


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加者 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員25人 |
働き方の多様化が進む中、多くの企業で人材確保が難しくなっており、黒字倒産や事業廃止など企業の存続が不透明な時代に突入しています。こうした状況の中で、新しい働き方として**「ハイブリッドワーク」がデファクトスタンダードになりつつあります。**従来の出社を前提とした働き方から、コロナ禍を経て、出社しなくても業務を進められる環境が整ってきました。
ハイブリッドワークの推進においては、情報共有が重要な役割を果たし、オンラインでのコミュニケーションが不可欠です。テレワークとオフィスワークのそれぞれのメリットを正しく認識し、優秀な人材の確保や既存の人材のライフワークのサポートなど、ハイブリッドワークは企業と社員に多くのメリットをもたらします。一方、実現には環境構築のための高いコストやセキュリティリスク解消の課題が避けられません。そこで注目されているのがBYOD(Bring Your Own Device)です。
本セミナーでは、ハイブリッドワークにおけるセキュリティやコストなどの課題に対するBYOD導入のポイントをご紹介します。
■実施日時
2024年7 18日(木) 11:00~11:30
■実施方法
ウェビナー(前日にアクセスURLをご案内します)
■セミナーサイト
https://moconavi.jp/seminar/20240612_9398/
■参加方法
申し込み後、セミナー事務局より参加先のURLをご案内します。
※申込締切は7月17日(水)15:00までとさせていただきます。
■講演内容
・ハイブリッドワークのメリット
・BYODのメリットと課題
・BYODの導入事例
・moconaviシリーズの紹介
※講演内容は予告なしに変更をする場合があります。
・ハイブリッドワークを検討している方
・BYODの導入、切り替えを検討しているが何から始めたら良いか悩んでいる方
・社員に負荷をかけずにBYODを導入したい方
・シャドーIT対策を検討中の方 など
無料
リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。

