Japan Datadog User Group Meetup#8@札幌
イベント内容
JDDUGについて
日本で Datadog を利用しているユーザコミュニティのイベントです。
今回は Road to SRE NEXT@札幌 にあわせてクラスメソッド株式会社 札幌オフィス にて開催します。
Road to SRE NEXT@札幌についてはこちら : https://sre-lounge.connpass.com/event/344328/
誰でも参加可能なコミュニティ Slack Workspace も是非。
今回は現地開催オンリーです
オンライン参加を検討されている方には申し訳ありませんが、今回は現地参加オンリーでの開催となります。
ご了承ください。
登壇者募集
Datadog に関することならなんでもOKです!
今回初の JDDUG 地方開催ということもありまして、下記のようなテーマで話せる方を歓迎します。
- Datadog を導入する場合のノウハウやスモールスタートの Tips
- 社内で Datadog を活用するための取り組み
- オブザーバビリティのコスト最適化
- JDDUG 初登壇です!
登壇者枠 (10分) or 登壇者枠 (5分LT) を選んで参加ください。
Timetable
| Time | Contents | Speaker |
|---|---|---|
| 18:30-19:00 | 開場 | - |
| 19:00-19:10 | Opening | JDDUG 運営 |
| 19:10-19:25 | 発表1. Datadogのコスト周りのお話 | アノテーション株式会社 あのふじた |
| 19:25-19:40 | 発表2. Software Catalog や Scorecard について | Datadog Japan 合同会社 逆井 啓佑 |
| 19:40-19:45 | 休憩 | - |
| 19:45-20:00 | 発表3. Datadogクラウドコストマネジメント使ってみた | 株式会社Goals 今村 光希 |
| 20:00-20:15 | 発表4. 現場の課題分析からDatadog導入に繋げた話 | tanai(棚井龍之介) |
| 20:15-20:35 | 休憩 & ネットワーキングタイム | |
| 20:35-20:40 | LT1. Lambdaの監視、できていますか? datadogを用いてLambdaを見守ろう |
2357gi / Kento Ohgi |
| 20:40-20:45 | LT2. Azure Native ISV Services「Datadog」 | いわさ |
| 20:45-20:50 | LT3. Datadog On-Callを試してみた | 中川翔太 |
| 20:50-20:55 | SRE NEXT宣伝 | 山口隆史 |
| 20:55- | クロージング & 記念撮影 | みんな |
運営に協力してくれるひとも募集です。楽しくやりましょう!
懇親会
本編終了後に別途開催予定です。会場近くで会費4000円程度のお店を見込んでいます。
申し込みは先着順とさせていただきます。ご了承ください。
(お支払いには現金かPayPayが利用可能です)
Sessions
発表1. Datadogのコスト周りのお話
概要
AWS+Datadog環境でのコスト管理や削減の話を少々します
発表者
アノテーション株式会社 あのふじた
発表2. Software Catalog や Scorecard について
概要
みなさん、Software Catalog や Scorecard 使ってますか?本 LT では、Scorecard によってどのようにオブザーバビリティを高められるかを、オブザーバビリティとはなんだっけという部分から考えてみようと思います。
発表者
Datadog Japan 合同会社 逆井 啓佑 (@k6s4i53rx)
発表3. Datadogクラウドコストマネジメント使ってみた
概要
AWS基盤のサービス構成上で、実際に「クラウドコストマネジメント」を使ってみたメリット/デメリットや、
オススメできる方へのアドバイス等を含めてご紹介いたします。
発表者
株式会社Goals 今村 光希(@imamura_ko_0314)
発表4. 現場の課題分析からDatadog導入に繋げた話
概要
サービスの安定稼働を目指しての試行錯誤と、そこからDatadogの導入にまでつなげたリアルなお話をします。
発表者
tanai(棚井龍之介)
LT1. Lambdaの監視、できていますか?datadogを用いてLambdaを見守ろう
概要
サービスクリティカルなLambdaや、それ以外のLambdaの包括的な監視を実施しました。 どのようにして監視を設計し、運用しているかの話をできたらと思います🙌
発表者
2357gi / Kento Ohgi
LT2. Azure Native ISV Services「Datadog」
概要
Azure で Datadog をオンボーディングする際の選択肢のひとつである「Azure Native ISV Services」をどういう時に選択するのが良さそうか解説します
発表者
いわさ
LT3. Datadog On-Callを試してみた
概要
Datadogの新機能「On-Call」が一般提供され、監視とオンコール通知を一元管理できるようになりました。使用感を紹介します。
発表者
クラスメソッド株式会社 中川翔太
注意事項
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
新規会員登録
このイベントに申し込むには会員登録が必要です。
アカウント登録済みの方はログインしてください。
※ ソーシャルアカウントで登録するとログインが簡単に行えます。
※ 連携したソーシャルアカウントは、会員登録完了後にいつでも変更できます。

