人工知能(AI)を、どのように業務に活かせばよいのか?

2018/02/23(金)18:30 〜 19:45 開催
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イベント内容

本セミナー定員20名 compassでは3名募集!

注目される人工知能(AI)

昨今、ディープラーニングなど人工知能(AI)の技術が急速に進歩しています。 2045年には、人工知能(AI)が人間を超える「シンギュラリティ」が到来するとも言われています。

人間の仕事がなくなる?それとも人材不足の救世主?

このような状況の中で、「人間の仕事が機械に奪われてしまうのではないか・・・」と不安に思う方もいらっしゃいますが、少子高齢化で人材不足に喘いでいる日本企業にとっては救世主となり得る存在です。 "

でも、実際どのように業務に活かせばよいのか?

しかし、人工知能(AI)は(少なくとも現時点では)単なる道具(ツール)です。 どのような業務でどのように活用し、成果をあげていくのかは、我々が考えなければなりません。

検品自動化(画像認識)、売上予測、故障予測、顔認証、チャットボットなど

既に、検品自動化(画像認識)、売上予測、故障予測、顔認証、チャットボットなどは事例が出ています。 そのような事例を紹介しながら、人工知能(AI)をどのように業務に活かしていくのか、参加者と一緒に考えていきます。

ベトナムオフショアを活用し、小さく検証する方法

また、人工知能(AI)は、まずは実現可能性の検証から入ります。 そこで数百万円、数千万円もの投資を行うことは避けるべきです。 本セミナーでは、人工知能(AI)の研究機関を持つベトナムオフショア開発企業を活用することで、小さく検証する方法を紹介します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 人工知能(AI)を、どのように業務に活かせばよいのか?

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

19:00~19:45 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所

マジセミ

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

お持ち物

・お名刺2枚(受付用・アンケート用)
・筆記用具

をご持参ください

注意事項

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