

開催予定のイベント

【NISSAN Meetup】クラウドと車両を融合するSDVプラットフォー...
2026/02/28(土)開催新着動画


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般 | 抽選制 | 無料 | 定員60人 |
※ 抽選結果は、2018/03/02 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。
昨今、クルマは100年に1度の変革期であると言われています。自動運転やコネクティッド、EVなど、そのテーマは多岐に渡ります。自動車メーカーだけではなく、電気メーカーや部品メーカーなど市場参入があり激化する自動車産業。特段、EV開発は、欧州ではフランス、イギリスなどエンジン車を廃止する方針を掲げる、世界最大市場である中国が電動化車両の比率を一定以上にすることをメーカーに義務付けるなど、世界的にも期待が高まっています。
そんなか日産では「ゼロ・エミッションによって地球を守る」「事故を防いで人のいのちを守る」という二つの柱を実現すべく、EV開発を行っています。どんな技術によってEV開発がなされてきたのか、また今後はどのような開発をしていくのか、日本・世界の未来に大きく影響を与える「日産のEV開発技術」を公開します!
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00 | 受付開始 |
| 19:30〜19:35 | オープニング |
| 19:35〜19:50 |
電気自動車が作る未来
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| 19:50〜20:20 |
EV-電気自動車 ~EVを知るために
日産自動車株式会社 吉本 貫太郎 氏
「EV」「電気自動車」、メディアなどでも多くの企業がEVへのシフトや取り組みを表明するなかで、なんとなく「電気で動く」ということはわかっていても、もう一歩、電気自動車のことを知ってみたい、聞いてみたい、そのような人にEVの扉を開ける話題を提供します。
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| 20:20〜20:50 |
モーター駆動ならではの俊敏な加速レスポンス、その技術的背景とは
日産自動車株式会社 中島 孝 氏
たとえば日産リーフ、アクセルを踏み込んだ瞬間、一気に加速するEVならではの俊敏なレスポンスが大きなアピールポイント。ノート e-POWERも同様に、100%電気自動車同様の走りの楽しさを提供します。モーターに詳しいひとであれば、あたりまえに思えるこの特徴ですが、実際にクルマで実現するには、いくつもの技術的な課題を解いてくる必要がありました。今回は、その「日産ならでは工夫」を、実際の事例を交えながらご紹介します。
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| 20:50〜21:00 | アンケート記載タイム |
| 21:00〜21:30 | 懇親会 |
※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がございます。


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