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Smartphone and Beyond 2018 vol.1

イベント内容

未来展望するシリーズイベント「Smartphone and Beyond」、2018年の第1弾企画は「ミライの住まい」!

シリーズイベント「Smartphone and Beyond」の次回テーマは「ミライの住まい」!。AIスピーカーや各種センサー、スマートロックなどの広がりにより、家の内外がシームレスにつながるようになり始めました。これにより大きく変わりそうなのが、家族や個人を対象にした「イエナカ」のサービスです。このところのスマートホームの動向に注目した家事代行サービスや宅配事業者が動き始めようとしています。今回のイベントでは、メーカーやサービス事業者のキープレイヤーが登壇、それぞれが見る「ミライの住まい」を語ります。

参加費は無料!軽食・飲み物付きの懇親会あり!

ぜひご参加ください!!  

「Smartphone and Beyond 2018 vol.1/ミライの住まい」開催概要

主催 日経BP総研イノベーションICTラボ

特別協賛 ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社

特別協力 株式会社ホオバル

開催日時 2018年6月8日(金) 16:00~19:00(懇親会1時間含む。受付開始15:45)

開催場所  STRATUS Tokyo@Mistletoe(東京都 港区 北青山 2-9-5, スタジアムプレイス青山 8F )

当日内容

プレゼン:

登壇者①:「スマートホームのグローバルトレンド」菊池 隆裕(日経BP) 世界最大の消費者向け技術の展示会CESなどに見るスマートホーム/スマートハウスのグローバルトレンドを解説します。

登壇者②:「ソニーが考えるミライの住まい」小池 陽一郎氏(ソニー) ソニーグループは、音や映像などによる空間演出がもたらす快適さを追求しており、既にハイクラスのホテルなどへの導入実績があります。その先にあるイエナカでの「KANDO(感動)」体験など、ソニーが考える「ミライの住まい」を解説します。

登壇者③:「スマートホーム時代の高付加価値サービスとは?」後藤 晃氏(ベアーズ) ベアーズは、同社が20年にわたり提供する家事代行サービスを「暮らしのインフラ」と位置づけています。今回のイベントでは、スマートホーム時代における「暮らしのインフラ」の未来像と具体的な取り組みを紹介します。

名刺交換&懇親会 軽食と飲み物(クラフトビールあり!)をご用意いたします。ネットワーキングをお楽しみください!

注意事項

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※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/06/08(金)
16:00〜19:00
参加者
55人 / 定員60人
会場
Mistletoe株式会社
東京都 港区 北青山 2-9-5, スタジアムプレイス青山 8F