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Umeda.go 2019 Winter

イベント内容

Umeda.go

大阪近辺のプログラミング言語 Go ユーザーコミュニティです。
Umeda.go 2019 Winter ではスピーカーの方を募集しています。

公式 twitter アカウントをフォローいただくと、各種情報がいち早く入手できます。

https://twitter.com/umedago

スピーカー募集について

スピーカー募集は締め切りました。 応募ありがとうございました。

タイムテーブル(敬称略)

時間 内容
19:00 〜 19:25 開場・受付
19:25 〜 19:30 オープニング
19:30 〜 19:50 2way SQL ライブラリ
19:50 〜 20:05 gRPC でネットワーク分散ビルド環境を作る
20:05 〜 20:10 休憩
20:10 〜 20:15 LT: go1.11系に潜む罠
20:15 〜 20:20 LT: Go でテキストエディタを開発しよう
20:20 〜 20:25 LT: CEF を Go で使ってみる
20:25 〜 20:30 LT: gocloc
20:30 〜 20:35 LT: goroutineによる並列レイトレース結果出力について
20:35 〜 20:40 LT: GoのOSSに貢献する話
20:40 〜 20:50 懇親会準備
20:50 〜 21:50 懇親会
21:50 〜 22:00 完全撤収

登壇者(敬称略)

※ 登壇者及び登壇者プロフィールは現在作成中です。

20分枠: 2way SQL ライブラリ

text/template を利用して 2way SQL ライブラリを実装したお話

スピーカー: 野田 誠人 / pinzolo

https://github.com/pinzolo

15分枠: gRPC でネットワーク分散ビルド環境を作る

組込開発においてのC言語プロジェクトのビルドが遅かったので golang で(マシン内での)分散ビルドをしていましたが、ここ最近はネットワーク上の他の PC を使ったビルド環境を作っているので知見を発表します。

スピーカー: 高砂 正哲 / @sago35tk / sago35tk

現職は、車載組込エンジニアをしています。 仕事では主にC言語、ツール類は Perl および Go で作成。

今回は、以下の記事をベースに gRPC でネットワーク分散ビルド環境を作る話をします。
ビルドを何か身近なツールに置き換えると、理解しやすいかもしれません。
https://qiita.com/sago35/items/7583ca609dda1a803aed

LT1: go1.11系に潜む罠

go1.11系で発生したgc時に起きるfatal errorについて発表します

スピーカー: 仲本 魁 / youkay

golang歴一年目の新参エンジニア。 普段はgolangとphpでゲームを作ってます。

LT2: Go でテキストエディタを開発しよう

Go でテキストエディタを開発してみて得られた事を話します。 具体的には、termbox-go というライブラリを用いて、テキストエディタの基本機能を実装してみたことを話します。 狙いは、発表を聞いた人がGo でテキストエディタを開発してみたいと思える、ということです。

スピーカー: 北畠 顕史 / @akif0999 / akif

普段はアルファテクノロジー株式会社にて組み込みシステムの開発をしています。
組み込みシステムだけでなく、開発をサポートするツールの開発もしています。
C、 Perl、 Go を書きます。
また、テキストエディタの研究がライフワークで、VimConf へ参加したりもしています。

LT3: CEF を Go で使ってみる

CEF (Chromium Embedded Framework) で、Go から簡単なサンプルプログラムを実行できるようになったので、その話をしたいと思います。

スピーカー: 岩鶴俊樹 / iwatsurut .

普段は業務で、PHP での開発、AWS でサーバーの運用をしています。 AWS では、CloudFormation で、サーバー管理などをしています。 Go は、休日プログラミングですが、それで作っているものの話をします。
Github: https://github.com/turutcrane

LT4: gocloc

ソースコードの行数を測定するCLIツール(cloc)をGoで書き直してみたので、その紹介と知見などを紹介したいと思います

スピーカー: hhatto

https://github.com/hhatto

LT5: goroutineによる並列レイトレース結果出力について

週末レイトレーシング(ray tracing in one weekend)の9章までのどれかを並列でレイトレーシングするのにgoroutine使って並列化してみた話

スピーカー: 藤井章暢 / akinobufujii

2019/4/1で社会人7年目のゲームプログラマー 業務では主にC++、時々Python使っているどこにでもいそうなプログラマー GGLTというLT大会の運営もやっています

LT6: GoのOSSに貢献する話

GoのシンプルさのおかげでフロントエンドエンジニアでもGoのOSSに貢献できている話を共有します!

スピーカー: 福山 健 / kenev

株式会社サイダスのフロントエンドエンジニア。GitHubやTwitterはkenfdevとして活動しています。OSSでは主にOpenFaaSのメンバーとして活動していますが、フロントやバックエンドにこだわらず、幅広く様々な分野の技術に関わるのが好き&言語はTypeScriptとGoが好きです。

懇親会について

  • 勉強会終了後、会場にてビアバッシュを行う予定です
  • 時間は約1時間を予定しています。
  • お酒が出る場になりますので、未成年の方の参加はお控えください。
  • 参加費は¥2,000になります。お釣りの無い様にご準備お願いいたします。

交通案内

こちら、同じ会場で別の勉強会が開催された時に作成された道順の資料になります。
迷われる方が多いので、よろしければ参考にしてください。
https://speakerdeck.com/fadis/boost-dot-mian-qiang-hui-number-18-da-ban-falsehui-chang-madefalsedao-cheng

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2019/01/18(金)
19:00〜22:00
参加者
34人 / 定員40人
会場
Aiming大阪スタジオ
大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB 18階

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