Data Driven Developer Meetup #4

イベント内容

Data Driven Developer Meetup (D3M) #4

Data Driven Developer Meetup (D3M) はサービスをより良いものにするために日々データと格闘しているすべての人のためのコミュニティです。 たとえばデータサイエンティスト、機械学習エンジニア、グロースエンジニアなどが含まれますが、そのほかにも様々なバックグラウンドを持った人々が集まるコミュニティにしていきたいと思っています。

検索システム、推薦システム、A/B テスト、機械学習、データ可視化、etc... データを扱う幅広いテーマで、知見の共有や意見交換をしていくことを目的としています。

また、D3M は登壇していただける方を常に募集しております!お気軽に運営メンバー(@yu-ya4)までご連絡ください!

この会について

前回に引き続き、今回も freee 様より会場と飲食物のご提供をいただいての開催となります!

メインセッションでは、日本経済新聞社の @upura0 さんとエムスリー株式会社の@m_nishiba さんをお招きして 実際のサービスに対して機械学習を用いた事例についてお話していただきます!

当日は食べ物と飲み物(アルコール/ソフトドリンク)を用意してお待ちしております!

(D3M はスポンサー様を随時募集しております!運営メンバー (@yu-ya4) までご連絡ください。)

LT 発表者募集!

LT 内容は、テーマに縛られず、データとサービスにまつわる話であれば何でも構いません! LT 発表をご希望される方は、LT枠に申込みの上、このページの下側のコメント欄より発表タイトルをお知らせください。 この時点では仮のタイトルでも問題ありません!

タイムテーブル

時間 テーマ
19:00 開場・受付開始
19:30 会場説明など
19:40 スポンサーセッション (10min)
19:55 メインセッション 1 (20min)
20:20 メインセッション 2 (20min)
20:45 休憩・乾杯
20:50 LT (5min) x 2
21:00 懇親会
21:45 撤収

コンテンツ

スポンサーセッション (10 min x 1)

  • 『機械学習を使ったサポート問い合わせ予測』

メインセッション (20 min x 2)

  1. 『機械学習を⽤いた⽇経電⼦版Proのユーザ分析』
    • 日本経済新聞社 デジタル事業情報サービスユニット 石原祥太郎 様 (@upura0 )
    • 昨年の「技術書典5」で頒布した日経電子版の技術書から、記事執筆を担当した第1章「機械学習を⽤いた⽇経電⼦版Proのユーザ分析」についてお話しします。
  2. 『医療用語に注目した文書の類似度計算』
    • by エムスリー 株式会社 nishiba 様 (@m_nishiba)

LT (5 min x 2)

  1. 『Bokehではじめるデータビジュアライゼーション』
  2. 『(仮) GASで手軽にKPI通知Botを作ろう』

会場について

  • freee株式会社
    • 東京都品川区西五反田2-8-1 (五反田ファーストビル9F)
  • オフィスの入口に受付を設置しておりますので、そちらにお声がけください。
  • 飲食可能
  • ゲストwi-fiがあります。
  • 名刺をお持ちの方は、御本人様確認のため受付の際にご提供ください。

尚、当日正面玄関は、19時で施錠されます。万が一締まっておりましたら、 右手に回っていただくとセブンイレブン手前に通用口がございますので そちらからお入り頂き9階にお越し下さい。 ご入館の際お名前の記入などは不要でございます。

注意事項

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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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