


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般チケット または 学生チケット(当日支払い) | 先着順 | 5,000円(現金払い) | 0人 / 定員10人 |

多くのビギナーの方にプログラミングの学びを届けるために、アート+プログラミングスクール「FLAP & PLAY!」は、今年4月にスタートを切りました。 技術職ではない一般の方の中でも、すでに多くの方がプログラミングに興味を持ち始めているなかで、皆様とこれからどんなふうにプログラミングを学んでいきたいか、すでに見つけた自分なりのプログラミングとの付き合い方について情報交換する会を開催させていただく運びとなりました。またプログラミングを学ぶモチベーションを高めるトークセッションも実施します。出会いの中から生まれる新たな授業の企画や、学びやすい環境づくりのアイデアを当スクールでは柔軟に取り入れていきたいと考えています。ぜひご参加ください。
FLAP & PLAY!代表講師
多摩美術大学非常勤講師
山辺真幸
プログラミングを学ぶことで、日常に変化のあったスペシャルゲストと山辺のトークセッション
成蹊大学法学部教授、写真家、ブロガーと多方面でご活躍の塩澤一洋さん。「はじめてクラス」を受講された塩澤さんに、どうしてプログラミングを学びたいと思ったのか、また、どんなふうにプログラミングを活用しているかについて、詳しくお聞きします。
テクノロジーやプログラミングがアートの世界でも標準になりつつあります。武蔵野美術大学、慶應義塾大学でProcessingの講師を務める青木さんはレーザーを使ったアートパフォーマンスや、AIを使ったVJや映像作家「Scott Allen」としても活躍されています。一時はメーカーにも勤務されていた青木さんに、これまでのご自身のプログラミングと創作の歩みをお聞きします。

ゲスト:(左)塩澤一洋氏 (右)青木聖也氏
成蹊大学法学部教授(民法・著作権法)・政策研究大学院、多摩美術大学、慶應義塾大学総合政策学部非常勤講師・写真家。 Blog: https://scrapbox.io/shiology/
像楽家、生像作家、慶應義塾大学、武蔵野美術大学非常勤講師。投影装置に着目し、固定化された映像の認識に対する逸脱を目的としたインスタレーションを制作。AIを駆使したライブパフォーマンスユニット「Ai.step」など、パフォーマンス活動も多数。主な展覧会に「第20回岡本太郎現代芸術賞」(入選/川崎市岡本太郎美術館/2017年)など。
オフィシャルサイト:https://scottallen.ws/
Youtube Channel:https://www.youtube.com/channel/UCh2IZrIhejeeV_6LpOXGCBw
お申込みはPeatixよりお願い致します。
https://helloworld522.peatix.com/
プログラミング経験・未経験問いません
18歳以上の方
会 場:赤坂見附周辺(詳細は参加者宛にご案内致します)
日 時:2019年5月22日(水)19:30 - 22:00(開場19:00)途中入退出自由
会 費:
一般チケット 5000円
学生チケット 2500円
(どちらもお食事と2ドリンクがつきます)
*Peatixにてお申込み頂き、当日受付にて現金でお支払いをお願い致します



