


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 抽選制 | 無料 | 満席 / 定員80人 |
※ 抽選結果は、2019/11/29 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。
デジタル化・グローバル化が加速する中、セキュリティに対する世の中の要求度合いもますます高まることが予想されます。日本最大手のシステムインテグレーターであるNTTデータでは、セキュリティにおいても先進的な取り組みを多数行なっています。
今回のイベントでは、システム開発における設計工程から実装、運用に至るあらゆるポイントにおいて、NTTデータにおける先進的な取り組みについて、事例も交えながら紹介させていただきます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00〜 | 受付開始 |
| 19:30〜19:35 | オープニング |
| 19:35〜20:00 |
デジタル時代のSecurity by Design中泉 千咲
デジタル技術が発展・普及する一方で、その隙をついた攻撃が行われ、モバイルペイメントにおける不正利用やクラウドからの情報漏洩など、セキュリティインシデントが発生しています。
本セッションではSecurity by Designのコンセプトを踏まえて、デジタル時代のセキュリティリスクとその対策の考え方を解説します。 |
| 20:00〜20:25 |
51か国12万人の従業員を襲うリスクに対してNTTデータグループが選択したセキュリテイ対策と導入経験のご紹介戸ヶ崎 翔太
NTTデータグループではこれまでサイバー攻撃の脅威に対して、拠点ごとに異なるセキュリテイ監視基盤を使用して監視・解析をしておりましたが、従来の手法では限界に直面していました。
その中で当社は、ユーザ一人ひとりの振る舞いを分析するUEBA (User and Entity Behavior Analytics)製品「Exabeam」の導入を選択し、2019年より監視・解析を開始しています。 当社の対策選定の経緯や導入経験をご紹介します。 |
| 20:25〜20:50 |
Re:ゼロ円から始めるフォレンジック生活大石 眞央
フォレンジックには、「特別な機器やアプリが必要!」「費用が高い!」など敷居が高いイメージがあります。
裁判で求められる高度な証拠保全よりも、インシデントレスポンスで重要な早期影響範囲特定や暫定対応に必要となる情報収集を優先することで、手軽に実施することができます。 OSSやOSのコマンド、フリーウェアを組み合わせて行うファストフォレンジックを実際に行った事例を用いて解説します。 |
| 20:50〜20:55 | NTTデータから告知 |
| 20:55〜21:00 | アンケート |
| 21:00〜21:45 | 懇親会 |
※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がございます。





技術が好きなエンジニアで、NTTデータの取り組みに興味がある方
名刺1枚
※受付でお渡しください
無料

