これからの顧客接点を考える、XR(VR/AR/MR)ニーズの高まりからみるユーザーインサイトとデジタル技術の関係

参加枠申込形式参加費 参加者
一般枠
先着順 無料 353人 / 定員370人

イベント内容

これからの顧客接点を考える、
XR(VR/AR/MR)ニーズの高まりからみる
ユーザーインサイトとデジタル技術の関係

概要

これまでほぼ毎日テック系イベントをお届けし、合計7万名以上のTECH PLAYERの方々にご来場いただいているTECH PLAY SHIBUYA。
その活気をオンライン上に再現し、たくさんの方々に楽しんで頂くためにTECH PLAYはこれから週1回以上イベントコンテンツを配信していきます!
題してTECH PLAY SHIBUYA@Online。

第2回のテーマは「ユーザーインサイトとデジタル技術の関係」です。


新型コロナウィルス(COVID-19)によって起きた生活スタイル・働き方の変化。
人々の価値観は具体的にどのように変わったのでしょうか?
そして、人々の生活を豊かにするデジタル技術はどのような進化をしているのでしょうか?
これまで以上に注目度が高まっているXRサービスに携わるお2人にユーザーインサイトの変化について語り合ってもらい、これからの顧客接点を一緒に考えていくイベントです。


※オンラインイベントはzoomのウェビナー機能を利用して配信予定です。
 応募いただいた方々に、当日までにURLのご案内をいたします。

※イベントのTwitter投稿は「#ouchi617」をつけて投稿ください。

タイムスケジュール

時間 内容
19:30〜19:35

オープニング(TECH PLAYから会場案内・イベント主旨の紹介)

19:35〜19:45

登壇者紹介

19:45〜20:35

コロナはどんな変化を生み出した?変わりゆくユーザーインサイトとデジタル技術の関係

    ZOZO Technologies, Inc. 諸星 一行氏

    株式会社Synamon 武井 勇樹氏

20:35〜20:55

Q&A

20:55〜21:00

アンケート回答

登壇者

諸星 一行
ZOZO Technologies, Inc.
2019年11月より株式会社ZOZOテクノロジーズに所属。
ウェブ制作会社在籍時に『WebVR』に触れてVRの可能性を感じ、ソーシャルゲーム関連企業在籍時に『Oculus DK2』に触れてxRに賭していこうと決意。
xR開発者向けコミュニティ『xR Tech Tokyo』の運営を通じて特にコミュニティサイドからxRの発展を図っている。
WebXR推し。2児のパパ。めぐるーまーで雛乃木神社氏子の観測者。
武井 勇樹
株式会社Synamon
Business Development
新卒で入社したIT系ベンチャー企業でWebマーケティングのコンサルティング等に従事した後、イノベーションやビジネスを学ぶために、UC Berkeleyに留学。
2018年5月よりSynamonに入社し、現在は事業開発からセールス、カスタマーサクセスまでビジネスサイド全般の統括を担当。


参加対象

toC向けのプロダクト企画・開発に携わる方
(プロダクトマネジャー、プロダクトオーナー、プロデューサー・ディレクター等)

本イベントは終了しました

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