これからのプロトタイピングツール最前線(AdobeXD、Noodlのご紹介)FGDC勉強会vol.6

イベント内容

6回目は「これからのプロトタイピングツール最前線(AdobeXD、Noodlのご紹介) FGDC勉強会vol.6」と題しまして、LowCodeプラットフォーム NoodlとプロトタイピングツールAdobeXDの実用例とデモを行います! それでは乞うご期待ください。 リンクは後日公開します。

タイムテーブル

  時間       予定  
19:15 ~ 19:30 入場
19:30 ~ 19:35 開催のご挨拶 monoAI technology株式会社 桑野範久
19:35 ~ 20:05 ■ 第1セッション

株式会社テイ・デイ・エス
UXデザイナー / Noodlアドボケイト 加藤 健大(かとう たけひろ)

「LowCodeプラットフォーム Noodl でブラウザゲーム開発!」
20:05 ~ 20:35 ■ 第2セッション

株式会社QualiArts
エンジニア 田村 和範

「エンジニアから見た、モバイルゲーム開発におけるXD活用」
20:35 ~ 21:00 質問タイム・終了

各スピーカー情報

  • 株式会社テイ・デイ・エス
    UXデザイナー / Noodlアドボケイト 加藤 健大(かとう たけひろ)
    都内理工系の大学院卒業後、株式会社テイ・デイ・エスに入社。Noodlユーザーコミュニティの運営やイベント活動に従事。 最近は、UXデザイナーとして上流工程の調査 / 分析に関わる。
    趣味はピアノ。藤井風さんのように自由に思いっきり楽しみ感情のままに弾けるようになりたい。WEBのデザインとエンジニアリングの狭間で生きています。

題名:LowCodeプラットフォーム Noodl でブラウザゲーム開発!
時間:30分程度
内容:
・Noodlとは
・デモ
・LowCodeについて
・Noodlの事例

  • 株式会社QualiArts
    エンジニア 田村 和範(たむら かずのり)
    Unityエンジニア 2015年に株式会社サイバーエージェントに新卒入社。 株式会社QualiArtsにて複数の新規モバイルゲーム開発に携わり、主にUI実装を担当。 並行して、複数のプロジェクトで横断的に利用可能な内製UIフレームワークの開発にも従事。 ゲーム開発へのAI活用にも興味があります。

題名:エンジニアから見た、モバイルゲーム開発におけるXD活用
時間:30分程度
内容:
CEDEC2020で発表したセッション https://cedec.cesa.or.jp/2020/session/detail/s5e83501ab9163  の内容をエンジニア視点でまとめつつ、デモを多めにしようと思います。
・XDとは
・企画におけるXD
・XDを使ったデザインフロー
・XDのデザインをUnityにインポートするツールの開発・活用事例紹介

FGDCについて

これからのゲーム開発を語るコミュニティ~Future game development conference~(FGDC) は、 これからのゲーム開発について、様々な情報を持ち寄って情報発信するコミュニティです。 誰でも参加可能です。 開発そのものだけでなく、ミドルウェア、クラウド、開発環境、QA、ローカライズ、ユーザーサポートなど、役に立つことはなんでも発信していきます。 最近ゲーム業界に入った若手の方からベテランの方まで、どなたでも参加できるフレンドリーなコミュニティにしていきます。

オンラインセミナー環境協力:monoAI technology株式会社 https://aiqa.monoai.co.jp/

GCCONF '20:次世代ゲームに求められる新技術はこれだ! https://www.youtube.com/watch?v=-OFaLsoPEIg&t=549

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