とあるエヴァンジェリストとSecurity-JAWS#01 ~観測の時間だぜ!AWS野郎(ユーザー)がっっ!!!~

イベント内容

Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。

イベント概要

オブザーバビリティ(Observability)ってなんだろうか。監視であればオブザービリティ(Obserbility)じゃないのだろうか。
このイベントではその違いを手を動かして学びましょう。
クラウドネイティブ開発でコンテナやサーバレスが普通に用いられるようになりつつある昨今、このオブザーバビリティは新しいシステム運用の在り方を惹起しています。

本ハンズオンでは、AWSのマイクロサービスアーキテクチャをどのように
運用していくか?ということを主眼に運用環境を構築します。
ハンズオンで行うのは、AWSのObservabilityワークショップ( https://observability.workshop.aws/ja/ )を実施します。ただし、一部このままのとおりでは完走できない箇所があるため、AWSJエヴァンジェリスト亀田さんによるWordドキュメントで実施していきます。

開催概要

【日時】
2021年4月4日(日) 13:00~18:10(開場12:30/前説13:00)

スケジュール 講師

時間 内容 登壇者
12:30~13:00 受付開始
13:00~13:10 開催挨拶
13:10~13:30 「Security MELT」 Security-JAWS 吉江 瞬
13:30~14:00 「手順配布と手順の解説」 亀田さん & Security-JAWS
14:00~14:10 休憩
14:10~18:00 もくもく(好きに休憩してください)
18:00~18:10 ハンズオンの振り返り & アンケート記入 亀田さん & Security-JAWS

Twitter

TW: https://twitter.com/security_jaws
ハッシュタグは#secjaws #evasecjaws01 #jawsug
です。

参加者への注意事項

  • イベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKですが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いましょう。

登壇者の方々へ

  • 本ページへの申込みをお願いいたします。

リモート配信について

  • 今回は、YoutubeLive を使ったリモート配信を行います。
  • 当日12:30を過ぎてから、リモート参加者の方はYoutubeにアクセスいただけると幸いです。

質問受付について

  • 参加者宛に、今回はSlackを用意します。(とある診断員イベント#02 で行った形式です)
  • 本イベントの申し込み締切り後にSlackの案内をしますので、それまでしばらくおまちください。

ハンズオン利用環境について

最初のワークショップで、Cloud9の構築をCloudShellで行います。後ほど必要なサービスにおける権限などを掲載するかもしれませんが、そういったサービスの利用制約のない環境下において受講ください。以下のような場合の方については、動作の保証もできないため、こちらでフォローは行いません。

  • 社内プロキシによるサービス制限がかかっている
  • 社用PCにCASBが入っているためCloudShellを使えない
  • 各種ブラウザにおいて、シークレットモードを使いたい

AWS利用コスト

  • 本ハンズオンにおいて発生するAWS利用コストは数十円程度を見込んでいます。

以上のルールをご理解下さい。

運営メンバー

南原 正樹
吉江 瞬
吉田 浩和
臼田 佳祐
齊藤 愼仁
大竹 孝昌
好光 泰章
佐々木 大輔
他1名

注意事項

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