【現地開催】とあるクラウドエンジニアのサーバレスやコンテナを使った業務改革日記

イベント内容

★★久しぶりの現地開催★★

新型コロナの影響を受けて全イベントをオンライン開催しておりましたが、

参加者数を限定し、最大限のコロナウイルス対策を実施した上で、

久しぶりに現地開催いたします!

概要

特定の業界に限らず、経営層によるITを使った業務改革要望は増える一方です。

従来の方法のまま、この要望に応えているとシステム部門、自身の運用負荷は増え続けてしまいます。

要望に応えつつ、運用負荷も上げない形を実現するには

常に早いスピードで進化する「パブリッククラウド」の活用が必要かと考えます。

パブリッククラウドには、私たちの日ごろのシステム課題を解決可能なサービスが多数提供されています。

今回は、運用負荷や運用コストを上げずに業務改革を進めて欲しい、という

一見相反するオーダーに、下記のようなパブリッククラウドを使ってどのように応えていくのかと

いう議題でディスカッションしたいと思います。

コンテンツ

・Kubernetes + Docker

・AWS LambdaやGoogle Cloud Functions

・Googleの音声認識技術等の便利なAPIサービス

※内容は変更となる場合があります。

プレゼンター(山田)

GCP・AWSエンジニア

業界エンジニア歴約20年で、以前は、インフラストラクチャーとWebアプリケーション開発のエンジニア、

現在は、GCPやAWSの各種サービスを活用した企業のDX担当でアーキテクトとエンジニアを兼任しています。

活動理念は「便利なサービスの組み合わせで、エンジニアが楽できる仕組みを構築する。」

県やコミュニティーから依頼を受け、エンジニア育成事業でも多数登壇しております。

■利用サービス、環境

・AWS、GCP

・kubernetes、Docker

・Lambda、Cloud Functions、Python、Node.js、RESTfulAPI

・Firebase、dialogflow

・RDS、ElasticSearch等の各種DB

・フロント側 JavaScript、HTML、CSS

・クラウドVPC等のネットワーク、Linuxスペシャリスト

参加可能人数

・8名

参加費

・無料

備考

(1)限定8名まで株式会社パソナテック・博多Labにてお待ちしております。

ソーシャルディスタンス、イベント時における感染予防ガイドラインを徹底します。

・マスクと入り口での手洗い消毒を必須

・1m以上の間隔を保つ

・換気

・発熱症状の確認

・氏名確認、管理 など

※新型コロナの状況次第では完全オンラインに変更する可能性もあります。

(2)勉強会の様子は撮影する可能性がありますので、ご了承ください(お顔は映らない様に配慮します)

また、各自録画、録音などの記録はご容赦くださいませ。

(3)勉強会終了後にキャリア/技術相談を個別に実施させていただきたいと考えております。

※ご協力のお願い※

キャンセルされる場合には、他の方が参加できるように

本ページから「キャンセル処理」のご対応をお願い致します。

博多TECH塾について


2013年12月発足!「ちょっと寄って行かんね?」をコンセプトに、
所属する企業や組織に関係なくエンジニア同士が気軽に集い、
仕事現場/技術的な情報や意見交換を行って横のつながりを築ける場。
お互いのキャリアやスキルアップにつながる発見や気づきの機会を得るためのコミュニティです。

注意事項

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