エンジニア向けイベント【Sansan Tech Career Fair】

参加枠申込形式参加費 参加者
一般
先着順 無料 3人

イベント内容

Sansan Tech Career Fair

概要

「Sansan Tech Career Fair」は、Sansan株式会社のエンジニアリング組織にスポットを当てた、エンジニア向けのキャリアイベントです。

約300名のエンジニア、デザイナー、研究開発者が活躍するSansanのエンジニアリング組織。
私たちが日々どんな環境で、どのようにプロダクト作りに向き合っているか、その舞台裏をご紹介します。

本イベントでは、テーマ毎のお部屋(チャンネル)に分かれ、実際にSansanで働くエンジニア達が、それぞれ以下のような観点などからざっくばらんにお話します。

・プロダクトの概要
・組織、体制、プロセス
・技術スタック、開発環境
・ポジションの魅力、やりがい
・その他、皆さんからいただく質問への回答 ...など

登壇者とインタラクティブにコミュニケーションが取れる時間にしたいと思っていますので、ご興味のあるチャンネルにご参加いただき、お気軽にご質問ください。
ご参加の皆さんも、カメラ/マイクONでご参加いただけます。(チャットのテキストでも質問受付可能です)

いますぐに転職をお考えでない方でも、カジュアルにご参加ください。
今後のご自身のキャリアの可能性を探るヒントとして頂ければ幸いです。

タイムスケジュール

時間 セッション ※Zoomのブレイクアウトルームを使って、チャンネル毎のお部屋に分かれます
13:00-13:05
(05分)
【受付】
13:05-13:30
(25分)
【Opening Talk】
Sansanが目指すビジョンと、向かう先 / CTO/VPoE 藤倉 成太 、 CPO 大津 裕史
13:30-13:45
(15分)
【Introduction】
Sansanのエンジニア組織体制と本日のコンテンツについて / 人事部 素花
13:45-14:30
(45分)
【Main Session①】
Ch1▶ 法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」とデータ統合機能「Sansan Data Hub」の開発
Ch2▶ 利用者280万人の名刺アプリ「Eight」とダイレクトリクルーティングサービス「Eight Career Design」の開発
Ch3▶ 「Sansan」や「Eight」のiOS / Androidモバイルアプリ開発
Ch4▶ 「Sansan」「Eight」「Bill One」などサービスの根幹を支えるインフラ担当
14:30-14:40
(10分)
休憩 & お部屋移動のご案内
14:40-15:10
(30分)
【Main Session②】
Ch1▶ これからの事業展開を加速させる、新規事業の開発
Ch2▶ 「Sansan」と「Eight」のコアを支える、データ統括部門「DSOC」のサービス開発
Ch3▶ 自社サービスの実装に向け、あらゆるビジネスデータに向き合う研究開発員
15:10-15:15
(05分)
お部屋移動のご案内
15:15-15:45
(30分)
【Main Session③】
Ch1▶ ソフトウェアの品質と開発生産性を向上させるSETエンジニア(QA)
Ch2▶ セキュリティと利便性の両立に向き合い、安全に導くセキュリティエンジニア
Ch3▶ 研究開発の成果をプロダクトに反映させるR&D DevOpsエンジニア
15:45-16:00
(15分)
【Closing Talk】
Sansanエンジニアの働き方、選考について / 人事部 素花

※途中参加、途中退席も可能です。
※Main Session①~③は、Zoomのブレイクアウトルームを使って、チャンネル毎のお部屋に分かれます。
 同一Session枠内の各チャンネルは同時進行となりますので、お好きなお部屋を選びご参加ください。
※タイムスケジュールや内容は変更になる可能性がございます

Session & Speaker

【Opening Talk】Sansanが目指すビジョンと、向かう先

藤倉 成太 (執行役員/CTO/VPoE)
大津 裕史 (執行役員/CPO)

Sansanは単なる名刺管理サービスの会社ではなく、名刺データを入り口に「出会いからイノベーションを生み出す」というミッションを追い求める会社です。Opening Talkでは、CTO藤倉とCPO大津より、エンジニアリングの側面から目指すビジョンについて、また、Sansanの事業の方向性についてもお話します。

【Main Session①】

▶Ch1:法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」と、データ統合機能「Sansan Data Hub」の開発
奥村 貴史 (Sansan Engineering Unit Web Application グループ/アシスタントグループマネジャー)
神原 淳史 (Sansan Data Hub Unit/ゼネラルマネジャー)

創業以来15年間成長しつづけているプロダクト「Sansan」。この開発エンジニアには2種類あります。法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」の開発・運用と、「Sansan」の一機能である「Sansan Data Hub」の開発・運用に特化して向き合うグループです。今回はそれぞれのエンジニアがお話します。

▶Ch2:利用者280万人の名刺アプリ「Eight」とダイレクトリクルーティングサービス「Eight Career Design」の開発
藤井 洋太郎 (Eight Engineering Unit Web Dev グループ/グループマネジャー)
大熊 秀治 (Eight Engineering Unit Eight Career Dev グループ/グループマネジャー)

名刺を起点とした国内最大のビジネスネットワークである「Eight」。今回は、Eightのサービス全体を支える基盤開発を中心に携わるエンジニアと、「Eight Career Design」 という、企業と採用候補者の出会いをサポートする採用サービスのプロダクト開発に携わるエンジニアがお話します。

▶Ch3:「Sansan」や「Eight」のiOS / Androidモバイルアプリ開発
髙橋 佑一朗 (Sansan Engineering Unit Mobile Application グループ)
西村 奈令大 (Eight Engineering Unit Mobile Devグループ)
 
法人向け名刺管理サービス「Sansan」のiOSアプリ開発エンジニアと、個人向け名刺アプリ「Eight」のAndroidアプリ開発エンジニアが、それぞれの開発環境についてお話します。

▶Ch4:「Sansan」「Eight」「Bill One」などサービスの根幹を支えるインフラ担当
岩下 訓 (Sansan Engineering Unit Infrastructure グループ)
水谷 高朗 (サービス開発部 Infrastructure グループ/グループマネジャー)
 
BtoBの名刺管理サービスとして国内トップレベルのシェアを持つプロダクトの、安定運用を支えるインフラエンジニアとは。また、大量データを保有するデータ化システムのインフラエンジニアの取り組みについてもご説明します。

【Main Session②】

▶Ch1:これからの事業展開を加速させる、新規事業の開発
岩下 弘法 (New Business Engineering グループ/グループマネジャー)
 
これまで「Sansan」と「Eight」を主要事業としてきましたが、これからは企業ミッションである「出会いからイノベーションを生み出す」に向けた新たなサービスも展開していこうとしています。こうした新規事業の開発に携わるエンジニアが、その取り組みについてお話します。

▶Ch2:「Sansan」と「Eight」のコアを支える、データ統括部門「DSOC」のサービス開発
熊家 賢治 ( サービス開発部 Nayose グループ)
 
当社各サービスのコアとなる、データ統括を担うグループ。「Sansan」や「Eight」の裏で動く共通基盤システムの開発に携わってきたエンジニアが、データ統括部門の取り組みについてお話します。

▶Ch3:自社サービスの実装に向け、あらゆるビジネスデータに向き合う研究開発員
塩崎 裕美 (研究開発部 Data Analysis グループ)
  
当社のあらゆるデータを統括する「DSOC」。研究開発部には多様なバックグラウンドや専門領域を持つ研究員が所属をしています。今回は、研究員から業務内容などをお話します。

【Main Session③】

▶Ch1:ソフトウェアの品質と開発生産性を向上させるSETエンジニア(QA)
横田 明浩 (Sansan Engineering Unit Quality Assurance グループ/グループマネジャー)
 
ソフトウェアの品質向上と開発生産性の最大化に向き合うQAグループ。2019年に「Sansan」のQA部門を立ち上げ、手動テストのプロセスについては整備が進んできました。今回は、QA組織の立ち上げにも携わったエンジニアがお話します。

▶Ch2:セキュリティと利便性の両立に向き合い、安全に導くセキュリティエンジニア
松田 健 (CSIRT グループ)
 
Sansan,は、企業理念に "Premise"として「セキュリティと利便性を両立させる」を掲げています。当社のセキュリティエンジニアは、様々な取り組みを通して、社員のリテラシーを含めた会社全体のセキュリティ水準の向上に向き合っています。今回は、CSIRTの中でも技術的なチーム「SOC」チームのエンジニアがお話します。

▶Ch3:研究開発の成果をプロダクトに反映させるR&D DevOpsエンジニア
神林 祐一 (研究開発部 Arc グループ)
 
研究開発部の開発生産性に向き合いながら、研究開発部の提供するサービスのソフトウエアとしての設計、サービスとしての可用性をはじめとした品質に加えて、研究開発部の開発生産性にも向き合うArchitect Team。実際の業務はどのようなものか、お話します。

参加申込・視聴URL

  • 右上の「イベントに申し込む」よりご登録ください。
  • 7/29(木)18時までにお申し込み頂いた方には、7/30(金)中に視聴方法をメールにてお送りします。
  • 7/29(木)18時以降~締め切りまでにお申し込み頂いた方には、開催までに順次ご案内しますのでお待ちくださいませ。
  • お申込みが想定人数を超える場合、抽選とさせて頂く場合がございます。
  • 本イベントはエンジニア向けとなります。ビジネス職の方や営業目的の方などはご遠慮ください。ご参加目的が不適切だと判断される場合には、ご参加をご遠慮頂く場合がございます。
  • オンライン開催となります。配信はZoomを予定しております。※Zoomは必ず最新バージョンにアップデートしてご参加ください。 (古いバージョンではブレイクアウトルームの一部機能を利用できません)
  • イベントの録画、録音、外部公開はご遠慮ください。
本イベントは終了しました

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