

『Tech-on』 〜Networking for E-Techies〜
Networking for E-Techies Change through the community Tech-onは、日本の...新着マガジン


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オフライン(現地)参加 | 先着順 | 無料 | 5人 / 定員20人 |
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 7人 / 定員10人 |
オフライン(現地)はKDDI DIGITAL GATE(東京・虎ノ門)で開催します。
オンラインはZoomでの開催を予定しています。URLはイベントページに開始時間までに掲載します。
オフラインは、SORACOM UGの「オフラインイベント開催ガイドライン」に従い開催します。
SORACOM UGでは、「オフラインイベント開催ガイドライン」を策定しています。このガイドラインは、オフラインのイベント開催に向けてCOVID-19の感染予防の観点から、「運営者」「参加者(登壇者含む)」共に守っていただきたい事が書かれています。
以下に一部重要事項を抜粋して掲載しますが、運営者、参加者共に参加登録前ならびに参加前に必ずリンク先のガイドライン全文をお読みください。内容に同意いただけない場合はイベントにはご参加いただけません。
SORACOM UG オフラインイベント開催ガイドライン全文
『技術者同士を、人と人とのネットワーキングで繋ぐ』
技術のトレンドは非常に早い流れで移り変わるのがいまのIT業界の理です。 ナレッジをきれいなドキュメントに起したり、それを閉じた組織のなかで共有しているだけでは この早い流れについていくことは絶対にできません。
「Tech-on」とは、日本のエンタープライズで働く人たち(E-Techies)が、自身と自社の変化への対応を加速するために、取り入れたい技術、手法を学ぶ集まり(コミュニティ)です。
「ホンモノのナレッジは人と人の緩い繋がりの中にこそある」を信条に 同じテーマに興味をもつ技術者同士を繋げ、自らが持っているナレッジを自分の組織の外に 出し合うことで、お互いがこれまで発見できなかった新しい知的創造を生み出せる 「場」を提供していきます。
Tech-onのこれまでの活動実績はこちら
Tech-onは、エンタープライズのエンジニア向けに自社に取り入れるべき技術を学ぶ場として、毎回テーマを変えて勉強会を開催しています。
今回はSORACOM UGとのコラボによるIoT初心者向けの勉強会です。
オフラインとオンラインを繋げるIoTの活用事例のご紹介と、実際に手を動かして学べるハンズオンをご用意して、オフラインとオンラインのハイブリッドで開催します。
オフライン(現地)とオンライン(Zoom)同時進行での開催になります。
ハンズオンでは、オフライン、オンラインそれぞれにチューターがつきます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:30 | 開場 |
| 19:00〜19:10 | オープニング |
| 19:10〜19:30 | Tech-onセッション |
| 19:30〜19:50 | SORACOM UGセッション |
| 19:50〜20:00 | 休憩&ハンズオン準備 |
| 20:00〜20:55 | SORACOMボタンハンズオン |
| 20:55〜21:00 | クロージング/記念撮影 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
Tech-onセッション
「現役IoTエンジニアがあれこれ話す!最近の事例紹介!サッと自分から試していく手法紹介!」
<セッション内容>
IoTに関わるエンジニアの最近の事例紹介や取り組み方をお伝えします。IoTとビジネスをユーザとして見た視点をはじめ、IoT事例のコロナ前と現在の変化を実案件の体験を交えた最近の事例紹介の話。さらに、手に入りやすくなった機材やセンサーで、自分で IoT に触れてより身近に感じることで自分ごとにしながら、日々取り組んでいることもお伝えします。

<プロフィール>
WEBフロントエンドをベースにしながらも、情報とインターフェースが合わさるアプローチという視点で IoT や VR・MR といった技術も取り入れながら活動しています。ウォンバットが好き。2022 年 2 月現在 Microsoft MVP ( Windows Development ) ・IBM Champion。
最近の活動 屋号:ワンフットシーバス
https://www.1ft-seabass.jp/

<プロフィール>
普段は通信業界で働きつつ、プライベートで IoT やビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニティを複数主催したり、イベント登壇や技術書・技術雑誌の記事執筆なども行っています。ガジェットや面白そうな技術、ビジュアルプログラミング・JavaScript が好き。2022年4月現在、Microsoft MVP(Developer Technologies)。
SORACOM UGセッション#1
「SORACOM および SORACOM UG紹介」
<セッション内容>
SORACOMサービスについて知らない方向けに、SORACOMサービスについて、UGメンバー目線でざっくりと説明させていただきます。
最後にSORACOM UGについても紹介させていたただきます。

<プロフィール>
AWSプレミアコンサルティングパートナー所属。仕事ではAWSなどクラウドを担当し AWS Partner Ambassador を拝命。SORACOMのコンセプトに感銘を受けIoTの世界へ参加。現在はSORACOM UGの運営に参画し配信等を担当

<プロフィール>
AWSプレミアコンサルティングパートナー所属。中堅Slerでアプリケーションエンジニアを経て、2016年9月から現職。SORACOM UGとJAWS UG千葉の運営としても活動中。IoTは業務無関係の趣味で嗜んでいる。2021 APN AWS Top Engineersの一人
SOROCOM UGセッション#2
「SORACOM事例紹介 ~ボタンの活用事例を中心に~(仮)」
<セッション内容>
SORACOMを使ったいろいろな活用事例を、特に今回ハンズオンで使うボタンを使った事例を紹介させていただきます。

<プロフィール>
ソラコム認定ソリューションパートナー企業の代表として、IoTデバイスの開発・導入サポートを行っている。本業以外に、野菜の栽培を休耕地の整備を兼ねて続けている。
「SORACOM ボタンハンズオン」
<セッション内容>
現地、オンライン、ハイブリッドで行う今回のハンズオン。
実は初めての試みであったりもします。成功するかは・・・。
今回のテーマである「オンラインとオフラインの融合を体験してみよう」
の通り、
オンラインの方は、SORACOM LTE-M Button for Enterprise Simulator、現地の方はSORACOM LTE-M Button for Enterpriseを利用して、
会場に設定してあるとあるデバイスを動かすハンズオンを実施します。
現地、オンラインでSORACOM UGメンバーを中心としたチューター陣が皆様のサポートをさせていただきます。
現地・オンライン共通
オンライン
なお、現地参加の場合、SORACOM LTE-M Button for Enterpriseは今回SORACOM様のご協力により、人数分ご用意させていただいておりますが、
お手持ちのSORACOM LTE-M Button for Enterprise もしくは SORACOM LTE-M Button Plusをお持ちいただいて、ハンズオンに参加することも可能になっております。その場合は、SORACOMアカウントもご用意ください。
また、オンライン参加の場合でも、お手持ちのSORACOM LTE-M Button for Enterprise もしくは SORACOM LTE-M Button Plusを使って参加することが可能です。
※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は一切お断りしております。
※ 欠席される場合は、一人でも多くの方にご参加いただける様お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
無料
#soracomug #TechOn東京





