RDS for Db2 データ移行編 - Part3: Qレプリケーションでデータ連携
イベント内容
本セッションの内容
『RDS for Db2 データ移行編 - Part3: Qレプリケーションでデータ連携』
AWSのRDSとしてDb2が利用可能になっています。
今回は、既存オンプレ/IaaS環境にあるDb2からのデータ移行やデータ連携の方法について説明します。
実際にご覧いただきながら、どのような仕組みになっているのかを40分で説明、実演します。
【内容】
-
既存Db2環境からのデータ移行・データ連携の方法
-
RDS for Db2 データ移行編 - Part3: Qレプリケーションでデータ連携
- IBM Data Replication(Qレプリケーション)製品を使うと、ソース・データベースとなるDb2のログから更新を読み取り、ターゲット・データベースへ差分データの反映ができます
- オンプレ/IaaS上のDb2データベース(ソース)から、RDS for Db2(ターゲット)へ、レプリケーションによるデータ連携をしてみましょう
- 実際に見てみよう
注)内容は変更の可能性があります
参考情報
『RDS for Db2 データ移行編』1回目・2回目の資料はこちらです
『RDS for Db2 はじめの一歩』1回目、2回目、3回目の資料と録画はこちらです
2.『RDS for Db2 はじめの一歩・HA(高可用性)編』
3.『RDS for Db2 はじめの一歩・バックアップ編』
講師からのおねがい:
- セミナー終了後は、アンケート入力にご協力よろしくお願いいたします。
参加方法
オンライン・イベント参加のURLは申込後に表示される [参加者への情報] 欄に公開いたします。
IBM Database Dojoシリーズについて
テクノロジーを語るうえで欠かせない存在であるデータとそれを蓄積して管理するデータマネジメントの領域において、IBMは年々自社のテクノロジー開発を進めるだけでなくオープンソースやパートナー様との協業によるエコシステムを確立し、社会のDX貢献に向けて活動を行っています。本Dojoシリーズでは、IBMのフラッグシップ製品であるDb2を中核とし、デモやハンズオンを通じてデータ活用やデータインフラの最新テクノロジーを皆さんに少しでもわかりやすくお伝えしていきます!
日本IBM Db2& Databaseユーザーグループ
以下のURLからぜひご登録ください
- Japan IBM Db2 & Database User Group
講師
平野 真弓
日本アイ・ビー・エム株式会社
Data and AI
西戸 京子
日本アイ・ビー・エム株式会社
Data and AI
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