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Recap of TensorFlow Dev Summit 2018

イベント内容

TensorFlowとは、Googleの開発した機械学習用のプログラミングライブラリです。機械学習をより簡単に扱えるようにすることを目的としたフリーのライブラリですが、研究機関や企業などでTensorFlowを導入するケースが増えています。

今回は、3月30日に米国で開催された TensorFlow Dev Summit 2018で発表された情報を振り返ることが目的ですが、 機械学習のことを知らない学生さんにもわかるように、機械学習とTensorFlowの超入門的な内容を最初に紹介します。そしてGoogle公認の機械学習の技術エキスパートである太田さんをお招きし、TensorFlow Dev Summit 2018で話題になった内容のポイントを紹介してもらいます。

場所

近畿大学東大阪キャンパス アカデミックシアター ラーニングコモンズスペース
(会場の部屋の場所がわかりにくいので後日参加者に通知します)
※近畿大学へは公共の交通機関を利用してお越しください(車、バイク、自転車は不可です)。

対象

機械学習やTensorFlowに興味のある学生ならびに一般の方

注意!!
近大生の方は、学内向け申込み枠がありますのでそこからエントリーして下さい(近日中にUNIPAやアカデミックシアターアプリで掲載予定)

タイムテーブル(時間は目安です)

1:30pm: 開場・受付開始
2:00pm: 開会、諸連絡
2:10pm: 機械学習とTensorFlow超入門 (おち@GDG京都)
3:00pm: 休憩
3:10pm: TensorFlow Dev Summit 2018 を振り返る(仮題)(太田さん@TFUG, GDE(Machine Learning) )
4:10pm: TensorFlowでRNN (酒井さん@近畿大院生)
5:00pm: 閉会&退室

なお、GDG神戸さんも、4/25(水)にTensorFlow Dev Summit 2018の振り返りイベントを開催されます。
https://yahoo-osaka.connpass.com/event/83602/

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/04/14(土)
14:00〜17:00
参加者
17人 / 定員20人
会場
近畿大学東大阪キャンパス
東大阪市小若江3−4−1