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クライアントDevDay @ 関西

イベント内容

クライアントDev Day@関西

全世界でInsider Dev Tourをやっていますが、関西圏では独自にクライアント開発向けの勉強会です。開催まで間がありませんが、お誘いあわせの上、参加をお待ちしています。

以下の内容のセッションを予定しています。

  • Windows ML(Machine Learning)
  • 機械学習
  • Windows Mixed Reality
  • Windows 10最新クライアント開発情報
  • Windows 10 RS5 最新機能Sets

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本イベントは RevDebugの支援をいただいています。参加者から抽選(ただし、Microsoft MVP受賞者は対象外です)で、3人の方にRevDebugのライセンスを提供していただけることになりました。デバッグをとても便利にするツールです。

RevDebug

RevDebugに関してはYouTubeのチャンネルや私が書いたブログもみてください。抽選で三名の方にライセンスが提供されます。

お品書き

No 時間 タイトル スピーカー(予定)
12:30~ 会場・受付
13:00~13:10 会場案内・挨拶
1 13:10~14:00 Windows 10 RS5新機能Setsについて(仮) @tmyt
2 14:10~15:00 Windows Mixed Reality一晩でおさらいしてみた。
今更ながらの概要だったりデモだったりのWinMRの入門セッション
蜜葉 優
3 15:10~16:00 Windows 10最新クライアント開発
Windows 10 へアプリを配布する簡単な方法は、Microsoft ストアを使うことです。
ストアからインストールすれば、インストーラーは管理者権限を必要としない安全なものになります。Desktop Bridge を使用することで、ストアへ提出できるアプリ パッケージを作成することが可能になります。
アプリ パッケージの作成方法とWindows 10 固有の機能 (API など)を使ってデスクトップ アプリを拡張する方法などを説明します。
また、新しい MSIX パッケージや Build 2018 で発表される機能なども説明します。
日本マイクロソフト 荒井省三様
4 16:10~17:00 機械学習入門
人工知能(AI)の技術である機械学習(Machine Learning)の動作原理を知ることで、機械学習の基礎を身につけましょう。
- 機械学習とは?
- Microsoft Cognitive Services
- Python/C# による機械学習
- Azure Machine Learning Studio

資料
小島 富治雄
Microsoft MVP 2005-2018
5 17:10~18:00 「WindowsMLを使ったUWPアプリの作り方」
内容
- Windows 10 April 2018 Updateで追加になったWindowsMLを利用するUWPアプリの解説をします。
- 学習済みモデルの使い方や注意点など
- Custom Visionで作成したモデルを使って顔認証アプリを作成してみます。
林 宜憲
18:00~ Closing

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/06/16(土)
12:30〜18:30
参加者
23人 / 定員80人
会場
日本マイクロソフト関西支店
大阪府大阪市福島区福島5-6-16(ラグザタワー ノースオフィス5F)

注目のポジション