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.NET Conf 2018 Tokyo, Japan

イベント内容

【開催概要】

2018/9/12 - 9/14 に US で開催のイベント .NET Conf 2018 を受けて、その日本版となる .NET Conf 2018 Tokyo, Japan を 10/13 (土) に品川で開催します。

【会場】

日本マイクロソフト株式会社 品川オフィスセミナールーム A, B, C+D

スポンサー

本イベントは Microsoft, bitFlyer, Forkwell, RevDebug のご協力で開催されています。

bitFlyer

bitFlyer

Forkwell

Forkwell

RevDebug

RevDebug に関しては YouTube のチャンネルを御覧ください。抽選で三名の方にライセンスが提供されます。

【スケジュール】

12:30 開場, 13:00 開始

開始時刻 終了時刻 Room A Room B Room C+D
12:30 13:00 開場 開場 開場
13:00 13:45 サテライト サテライト キーノート
井上さん
13:45 14:00 休憩 休憩 休憩
14:00 14:45 Cognitive+HoloLens
森さん
資料
.NET + Xamarin
山田さん
Azure CLI + Azure + OSS
大平さん
14:45 15:00 休憩 休憩 休憩
15:00 15:45 ドローン+HoloLens
山中さん
Unity ML-Agents + Azure
鈴木さん
継続的にテスト可能な設計を考える
中村さん
15:45 16:00 休憩 休憩 休憩
16:00 16:45 Unity+C#+VR
ろっさむさん
Unconference※1 ASP.NET / ASP.NET Core
井上さん & しばやんさん
16:45 17:00 休憩 休憩 休憩
17:00 17:45 IoTデバイス+HoloLens
前本さん
Unconference (タイトル検討中)
竹井さん
17:45 18:15 - - クロージング

※1: Unconference は当日喋りたい人が随時名乗りを上げて喋っていくスタイルです。テーマは自由、1人10分となります。(申し込み時にUnconference枠で参加していただけると事前にUnconferenceのコマ数が確定するのでありがたいです)

【キーノート】「.NET の今とミライ」

マイクロソフト コーポレーション
グローバル ブラックベルト
テクノロジー ソリューション プロフェッショナル
井上 章 (@chack411)

.NET の今を知り、未来を占うジェネラルセッションです。.NET Conf 2018 で発表された .NET 最新情報をご紹介します。

【セッション詳細】

随時更新します

  • RoomA: エッジデバイストラックとして、主にHoloLensを含めたxR分野のトラックとなります。
  • RoomB: Unconference トラックとして、当日喋りたい人が随時名乗りを上げて喋っていくスタイルです。テーマは自由、1人10分となりますので気軽に参加してください。
  • RoomC+D: フリーテーマトラック

セッション1 (14:00~)

Room A:「HoloLensで目論むAugmented Human

森 真吾 (@morio36) TIS株式会社

「HoloLensで人間を拡張することは可能なのか」このセッションでは、人間の能力を拡張するために、HoloLensのようなウェアラブルデバイスが何をできるのかを探っていきます。

Room B:「既存の資産を.NET / Xamarinで」

山田 裕介 (@y_chu5) 株式会社VOYAGE GROUP

既存の資産がありながら、言語の違いでゼロベースのアプリの開発を行うのは非常にもったいない。本セッションではモバイルを中心に既存の資産をラップし.NETの世界に連れてくることを紹介しようと思います。

Room C+D:「今から使える Azure!〜つなげる、ためる、広げるを手軽に〜」

大平 かづみ (@dz_)

開発者視点で、Azure CLI の使い勝手や、Azure を便利に使う方法をご紹介します。普段は PHP、 Node.js や Linux で開発してるので、 .NET 開発とはちょっと違った OSS 中心の視点をお楽しみください('ω')

セッション2 (15:00~)

Room A:「ドローンとMixed Reality」

山中 大輔 (@dy_karous) 株式会社ホロラボ

昨年Microsoft HoloLensが日本に登場し世の中を賑わせましたが、Mixed Realityの世界はHoloLensのようなデバイスだけで完結するものではありません。例えばIoTデバイスとの連携といった可能性が考えられます。本セッションではその一例としてドローンとHoloLensの連携にフォーカスを当て、設計のポイントやテスト手法などの実践的な開発手法を紹介できればと思います。

Room B:「Unity ML-Agents を Azures 上で使ってみる」

鈴木 章太郎 (@shosuz) 株式会社 FIXER

Unity ML-Agents は、Unity で機械学習の学習環境を構築するためのフレームワークで、オブジェクトの動きをコーディングせずに、強化学習を行わせ、動作の最適化ができます。また Microsoft Azure 等を利用したクラウド学習も可能です。その基本的な方法についてご紹介します。

Room C+D:「継続的にテスト可能な設計を考える」

中村 充志 (@nuits_jp) リコージャパン株式会社

関心を分離し、インターフェースを抽出。Dependency Injectionを利用して統合し、スタブを使ってテストコードを書く。 これでテストコードを書くことは可能です。 しかしこれだけでは、継続的にテストコードを維持し続ける事は、困難を伴うことがあります。 このセッションでは、Untestableなコードからリファクタリングしつつ、継続的にテスト可能な設計について、一つの考えをお伝えします。

セッション3 (16:00~)

Room A:「UnityとC#で覗くVRの世界」

ろっさむ (@4_mio_11)

最近はどこもかしこもxRの話題で盛り上がっていますが、その流れにまだ乗れていない人もいらっしゃるでしょう。本セッションでは私が業務で得たVRコンテンツを作る上で必要な知識や仕組みを共有しつつ、その上でC#とUnityを使いどんなことが出来るのか、C#のどんなテクニックを用いて開発するのか解説していきたいと思います。

Room B:Unconference

当日喋りたい人が随時名乗りを上げて喋るスタイルです。テーマは自由、1人10分となります。

Room C+D:「しばやん・チャックの激論 ASP.NET / ASP.NET Core」

マイクロソフト コーポレーション
グローバル ブラックベルト
テクノロジー ソリューション プロフェッショナル
井上 章 (@chack411)

しばやん (@shibayan)

de:code 2018 のセッション続編として、再びしばやん&チャックが ASP.NET / ASP.NET Core について激論 !? お互いに気になる機能を挙げて語ります。

セッション4 (17:00~)

Room A:「Internet of UNCで実現する新しい共有体験」

前本 知志 (@peugeot106s16) 株式会社ホロラボ/株式会社システムフレンド

Microsoft HoloLensの登場により、現実には存在しないものをあたかも目に前にあるかのように、しかも複数人で同時に見て体験することができるようになりました。
このセッションではIoTデバイスと複数のHoloLensをMicrosoft Azureを用いて連携する方法について解説します。

Room B:Unconference

当日喋りたい人が随時名乗りを上げて喋るスタイルです。テーマは自由、1人10分となります。

Room C+D:「(テーマは検討中です、少々お待ちください)」

竹井 悠人 株式会社bitFlyer

(仮)

【その他】

福岡と関西でも .NET Conf が予定されています。

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