


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
データビジュアライゼーション が好きな人! | 先着順 | 無料 | 26人 / 定員40人 |
≫ 当日冒頭の説明資料(青木)はこちらからご覧ください
2019年の E2D3.org はテーマを絞って、データビジュアライズ 最新事例を探検します。
その第一弾は選挙です!
2019年は統一地方選挙、参議院選挙があります。 あなたは、これまで何を判断基準に投票をしてきましたか?
E2D3.org と 早稲田大学マニフェスト研究所は、有権者一人一人が選挙について少し考える機会が増えたら、投票の判断材料を少し具体化できたら、世の中が良くなるのではと考えました。
そこで、選挙で使えるデータビジュアライゼーション作品を一緒に作っていきたいと思いました。
そのための第一歩として、まずはメディアが作成している「選挙、政治、立法、行政、司法、社会課題のビジュアライゼーション事例」を集めるワークショップを開催します。
第二回、第三回のワークショップでは集まった事例を体系化したり、法則を見つけたり、誰もがビジュアライズできるテンプレートを作ったりします。
気軽に遊びに来てください!
選挙 x データ x 可視化に興味のある方なら、誰でも大歓迎です!
プログラミングは行いませんので、技術や知識は不要です。
PCは各自お持ちください。
以下の技術が好きなコアな人も参加しています
本イベントで集めた事例をGoogle Spread Sheetで公開し、誰もが無料で使えるようにします(CC BY)。
是非皆さんも書き込んで下さい。



