【京都開催】DLibとOpenCVで顔検出をしよう

イベント内容

イベント申込方法

イベント概要

AnacondaはPythonの仮想環境の構築に便利なツールの1つです。 Pythonの各ライブラリにはバージョンによる依存があり、開発にはそれぞれの仮想環境の構築が必須になります。

今回はDLibとOpenCVのインストール、OpenCVのみでなくDLibも用いる理由、 PCカメラのから画像顔と輪郭などの検出を行うための実装方法についてお話します。

こんな方にオススメ

  • 画像認識に興味のある人
  • Pythonを始めた人
  • これから機械学習の勉強をする予定の人

タイムスケジュール

  • 講演:30分程度 
  • デモンストレーション:10分 
  • 質疑:時間の許せる限り

講師紹介

松永勇太

大阪工業大学大学院ソフトロボティクスコースを2019年3月に卒業(予定) 修士論文内容は「携帯機器と口唇情報を用いた発声支援方式に関する研究」で、主にPythonとKeras・OpenCV・DLibを用いた研究開発を行った。 研究以外の活動では「梅キャン勉強会」という学内でのLT大会を2017~2018年まで主催。

サポーターズCoLabについて

CoLab(コラボ)は、仲間と共に(Co)、楽しみながら成長できる研究室(Lab)のような存在を目指しています。

若手エンジニア向けの技術勉強会やミートアップをオリジナルコンテンツでほぼ毎日開催しており、 同世代エンジニアの仕事、スキル、キャリア、悩みを知り、交流することで仲間を増やすことができます。

(勉強会の講師は、サポーターズCoLabユーザーの有志が務めています)

そんな仲間たちと、新たな技術を学ぶ、もの創りを始める、新しいチームにジョインする。

様々な形で、キャリアを考え、動き出すきっかけを提供していきます。

※connpassのシステム協力のもと、キャリア支援会社サポーターズが運営しています。

※就活生向け:交通費がもらえる日本唯一の就活サービス「サポーターズ

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