「大企業か、ベンチャーか」 -ビズリーチ・ラクスルの創業関係者が語る-

2019/10/08(火)18:30 〜 20:30 開催
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イベント内容

概要

最近では、スタートアップで働く事や、スタートアップを立ち上げることに興味をもつ人が増えてきています。でも実際、 大企業とスタートアップ、 それぞれで働くイメージがわかず、どちらからキャリアをスタートするべきなのか迷っている方も多いのではないでしょうか。 今回は、大企業でキャリアをスタートし、その後ビズリーチの立ち上げやラクスルの創業に携わった経験をお持ちの河合聡一郎さんをお招きし、大企業とスタートアップそれぞれの働き方やその違い、キャリア形成のポイントなどを語っていただきます。

コンテンツ

大企業の働き方

そもそも大企業の定義とは何なのか、「法律」や「世の中の捉え方」などの観点からお話した上で、大企業で働くことで身につくキャリアや、身につく考え方などについてお伝えします。更に、「大企業と言っても様々な業種、業態、従業員数があるが、その中でのルールや作法ってなんだろう?またその働き方ってどうだろう?」といった疑問にも答えていきます。

スタートアップの働き方

ここでも、「スタートアップとは?」という話から入り、大企業に対比してスタートアップで働くことで形成されるキャリアや身につく考え方についてお話しします。スタートアップで働く人材の特徴や、スタートアップにおける働き方などについても紹介していきます。

キャリア形成のポイント

キャリア形成を考える際に、重要なポイントだと思われる「6つの観点」についてお話します。また、将来の時間軸の考え方についても、アドバイスをしていきます。また、大企業とスタートアップそれぞれの「キャリア感」とその違いについても紹介していきます 。

ゲスト講師

河合 聡一郎
株式会社ReBoost 代表取締役

法政大学卒業後、東証1部の印刷機械メーカー入社。 リクルートHRマーケティング(現リクルートジョブズ)にてメディア営業、パートナー企業の育成PJTを担当。 その後、株式会社ビズリーチの立ち上げに携わり、セールスフォース・ドットコム、コニカミノルタを経て、ラクスル株式会社に創業メンバーとして参画。 人事マネージャーとして、組織設計から人材採用、人事企画も一部担当 同時に複数社のITスタートアップの創業、個人での出資を含めた社外アドバイザーも兼務し、ハンズオン型での人事支援を通じ、累計3社のIPOにも貢献。 2017年、株式会社ReBoostを創業。代表取締役就任。スタートアップの組織人事コンサルティング、出資を通じた世の中の変革を支援。

注意事項

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