【オンライン開催】なぜグロースに「UXチーム化」が必要なのか? ~データ・AIによる顧客体験の発想と共有

参加枠申込形式参加費 参加者
セミナー参加申込
先着順 無料 1人 / 定員30人

イベント内容

日程 2020年10月12日(月) 18:00~19:00 (セミナー日程が合わない方はこちら)
実施形態

オンライン開催
※本セミナーはオンライン配信のみ(会場開催なし)で実施いたします。
※セミナー視聴URLは、お申込みいただいた方に、事前にメールにてご連絡いたします。

セミナー概要

アフターデジタルの時代で、アプリやデジタルサービスを大きくグロースさせるためには、ユーザ理解⇒企画⇒実装を絶え間なく回し続けることが必要です。

しかし、ただ高速・アジャイルに改善業務を行うだけではグロースは伴わず、
・「ユーザ理解」のスキル育成
・ユーザ理解に基づく企画・実装を回し続けられるような業務プロセスの定義
の両方が求められています。

そしてこの2つに下支えされた「UXチーム活動」をサービス運用改善チームに取り入れることこそ、アフターデジタル時代のアプリ・デジタルサービスグロースの最大の要点です。

本セミナーでは、自身のチームにUXチーム活動を取り入れる=UXチーム化することの重要性と、実際にUXチーム化のために行うべきことをご紹介します。

特に、toC向けアプリ・デジタルサービスを担当されているPdM(プロダクトマネージャー)やプロダクト企画担当者様のご参加をお待ちしております。オンライン開催ですので、ぜひお気軽にご参加ください。

当日は、「アフターデジタル」「アフターデジタル2」の著者である、弊社東アジア営業責任者の藤井が第1部、プロダクトマーケティング担当の佐藤が第2部を担当します。

こんな方にお勧め

  • 最近、担当アプリ / デジタルサービスの成長が止まり気味だと感じている方
  • 「UXチーム活動」や「UXチーム化」とは何か?気になる方
  • 量的データの活用は進んでいるが、より大きなグロースのために質的データ(定性データ)の活用も進めたいと考えている方
  • 担当アプリやデジタルサービスを成長させたいと強く望んでいる、PdM(プロダクトマネージャー)やプロダクト企画担当者様

講演者のご紹介

株式会社ビービット 藤井 保文
東アジア営業責任者

1984年生まれ。東京大学大学院学際情報学府情報学環修士課程修了。
2011年、ビービットにコンサルタントとして入社し、金融、教育、ECなどさまざまな企業のデジタルUX改善を支援。 2014年に台北支社、2017年から上海支社に勤務し、現在は現地の日系クライアントに対し、モノ指向企業からエクスペリエンス指向企業への変革を支援する「エクスペリエンス・デザイン・コンサルティング」を行っている。2018年8月には『平安保険グループの衝撃―顧客志向NPS経営のベストプラクティス』を監修・出版。2018年9月からはニューズピックスにおいて、中国ビジネスに関するプロピッカーを務める。2019年3月には、IT批評家 尾原和啓氏と共著『アフターデジタル - オフラインのない時代に生き残る』を出版。

株式会社ビービット
UXインテリジェンス事業部 アカウント・エグゼクティブ 佐藤 駿

東京大学経済学部を卒業後、ビービットに入社。コンサルタントとして、保険、メディア、ECなど様々な業界のUX向上のご支援を行う。
現在はSaaSセールスとして、WEBサービスやECサイトなどを中心に、USERGRAM導入後まで含めた成果創出のご支援を行っている。

参加費

無料

株式会社ビービットでは、各種セミナーを開催しております。その他の日程や異なるテーマのセミナーはこちらよりお申込みいただけけます。

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