CICDとAWSコードサービス入門 前編(2/13)

イベント内容

内容概要

最近の潮流では、従来のウォーターフォール開発のように、目標を明確にし、順序立てて開発をするのではなく、
アジャイル開発によって、目的やルールを決めて柔軟に変更しながら、細かいサイクルで
開発をすることが求められます。

このイベントで、アジャイルやスクラムの基礎、それを支えるCICDの基礎を学び、実際にAWSコードサービスに関するハンズオンで実践力を身につけましょう
前編と後編で開催します。

今回は前編の開催となります。

開催時間

受付:15:5516:00
講義:16:0017:30

詳細アジェンダ

 解説&演習
<前編>リポジトリを使いこなす  今回の範囲
・アジャイルとCI/CDパイプライン
Git flow
AWS CodeCommit
AWS CodeCommit と他AWSサービスとの連携


<後編>AWSCodeBuildとパイプライン
・前編のおさらい
Cloud9を利用しよう
AWS CodeBuild
・ビルド定義ファイル
AWS CodePipeline の設定



詳細は一部変更となる可能性があります。

対象者

・非エンジニアだけど、マネジメントとしてCICDの基礎を理解したい方
・システム開発における安全なビルド、デプロイのフローを理解したい方
・スクラム開発にシフト予定だが、どう開発プロセスを見直せばよいか学びたい方
CICDを導入に向けて流れを理解したい方

会場

オンライン

当日アクセスいただくZoom URLや、当日の資料配布は、
以下slack参加者のみ、限定チャンネルにてご案内致します。

http://bit.ly/2RWooDf

当日必要なもの

Slackアカウント
Chromeブラウザ
Zoomソフトウェア(はじめて使う方はダウンロードが必要です)

講師プロフィール

阪大大学院数学専攻卒。大阪府出身。
CC++JavaPerlPHPRubyPythonRbash を操る公共系インフラエンジニア、フロントエンジニアを経て、医療系クラウドサービスを展開。医療系システムコンサルタント等を経てAIベンチャーにてデータサイエンティスト。大手から中小まで数多くのシステム開発プロジェクトで開発統括、プロマネを経験。
基盤設計、統計学、機械学習、深層学習、組織論、リーダーシップ論、心理学、事業戦略論等をテーマに、社内外で講師の経験多数。

キーワード

スクラム
CICD
Git
AWS CodeCommit
AWS CodeBuild
AWS CodePipeline

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