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参加申し込み | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
店舗で需要予測を実現する3つのポイント
ECサイトの隆盛の一方、顧客離れが生じていた店舗も少しずつ復調の兆しが見え始めています。
在来とは店舗のあり方が変わるとも考えられていますが、長期にわたる店舗の低調基調によって、オペレーション人員及び運用コスト自体の削減が実行された結果、店舗は在来よりも運用リソースの少ない状況にあります。
本格的に店舗へのてこ入れを行おうと思っても、ダウンテンションとなった店舗の早期の盛り上げは、リソース確保という観点から簡単ではなく、コロナ以前のような店舗運用が実現されるまでにはまだしばらくの時を要すると考えられます。
このような状況下で、店舗運用を効率的に行っていくためには、省力化された運用と可能な限り自動化されたテクノロジーの導入が欠かせず、これらの仕組みやテクノロジーをいかに上手に、効率的に導入するかが店舗の明暗を分けかねない時代ともなっています。
本セミナーでは、EC、OMO、DXのインテグレーションサービスを提供するエスキュービズムと、AIを利用した需要予測システムを提供するコニカミノルタ社の両社より、店舗オペレーションの省力化を実現する店舗POSシステムおよびその運用・利用方法、また、明日からでもすぐに利用可能な需要予測システムの活用方法などについて、お話をさせていただきます。

株式会社エスキュービズム
ソリューションデザイン部 部長
大学生時にITベンチャーを起業。日本初のネットスーパーの設立運営等に携わる。後、Webインテグレーションを提供するアンカーテクノロジー株式会社経て、2011年エスキュービズムに参画。Webサイトおよび、Webを用いたコマーシャルプランニングコンテンツ戦略、SNS戦略等の企画立案、リテール事業領域でのDX活用推進など、マーケティング、戦略視点でのICT/IoT/Web/EC/DX活用を得意とする。

コニカミノルタジャパン株式会社
マーケティングサービス事業部
プラットフォームビジネス推進統括部 営業推進部
2018年にコニカミノルタジャパン株式会社に入社し、デジタルマーケティング・プロモーション領域を専門とする、プリセールス・ディレクター・アカウント営業を担当。
2021年よりAIsee事業に参画し、セールス・マーケティングに従事。
参加費
無料



