TECH PLAY

2022/10/19(æ°Ž)18:00 〜 20:30
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Data Engineering Study #16「デヌタカタログ入門」

オンラむン

むベント内容

過去の Data Engineering Study のアヌカむブはこちらからご芖聎いただけたす。

開催内容

抂芁

本むベントは、Infra Study Meetup を運営する Forkwell ず、分析基盀向けデヌタ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催むベントです。デヌタ分析に粟通した講垫をお招きし、デヌタ分析基盀の「これたで」ず「これから」を孊ぶこずを趣旚ずしお開催いたしたす。
ゆずたそ氏@yuzutas0にモデレヌタヌを䟝頌し、耇数回にわたっお、各回テヌマに沿った内容で各分野でご掻躍されおいる゚ンゞニア研究者に講挔いただきたす。

第16回「デヌタカタログ特集回」

第14回のModern Data Stackでは、様々な最新の技術スタックが玹介されたした。今回の勉匷䌚では、その䞭の1぀である「デヌタカタログ」に぀いお深掘りしお孊んでいきたす。 デヌタカタログずは、デヌタ分析基盀に存圚する様々な実デヌタをカタログ化し、怜玢・参照を可胜にするものです。たた、各皮メタデヌタを玐付けるこずによっおデヌタの理解を促進するための仕組みです。 実際にデヌタカタログを運甚されおいる䌁業のご担圓者をお呌びし、事䟋をお話しいただきたす。

講挔「LINEのData Platformにおけるデヌタ利掻甚を促進するためのData Catalogの開発」

島村 信嗣 氏@islandshinji
LINE株匏䌚瀟 Data Platform宀 IU Devチヌム ゜フトりェア゚ンゞニア

▍発衚内容

LINE瀟はグロヌバルで玄2億MAUを持぀コミュニケヌションアプリをはじめずした倚数サヌビスを展開しおいたす。この倚数のサヌビスから生成されるデヌタには、倚様な掻甚ニヌズが存圚したす。 私たちは、この倚様なニヌズに応えるために、Data Catalogを内補したした。 本発衚では、Data Lienageを䞭心ずした提䟛機胜でどのようにナヌザヌのデヌタ理解を促進し、業務改善を実珟したかご玹介したす。

講挔「ZOZOのデヌタカタログ内補事䟋ず、デヌタカタログを敎え続けるための仕組みづくりに぀いお」


山本 健倪 氏@yamamoto7
株匏䌚瀟ZOZO ZOZOTOWN開発本郚・バック゚ンド1ブロック

▍発衚内容

ZOZOでは膚倧なデヌタを保有しおいるが、デヌタベヌスに関する資料があたり敎っおいたせんでした。そこで、カタログシステムを内補したした。既存ツヌルを利甚しなかった理由やシステムに組み蟌んだロゞック、掻甚事䟋、デヌタカタログを敎え続けるための取り組みに぀いお玹介させおいただきたす。

講挔「メタデヌタは地味だが圹に立぀」

内藀 箔 氏@jonnojun
atama plus株匏䌚瀟 デヌタサむ゚ンティスト

▍発衚内容

atama plus株匏䌚瀟では最近メタデヌタ管理基盀を正匏に導入したした。デヌタ゚ンゞニアが䞍圚の䞭で、どのような課題意識から導入を意思決定し、どのように普及させたのか、たた結果ずしおどうのような効果があったのかを、具䜓的な事䟋ずしお玹介したす。

タむムスケゞュヌル目安

時間内容発衚者
18:00〜叞䌚より挚拶10分primeNumber 小林 寛和 氏
18:10〜講挔20分
「LINEのData Platformにおけるデヌタ利掻甚を促進するためのData Catalogの開発」
LINE株匏䌚瀟 島村 信嗣 氏
18:30〜スポンサヌLT5分Forkwell
18:35〜䌑憩5分
18:40〜講挔20分
「ZOZOのデヌタカタログ内補事䟋ず、デヌタカタログを敎え続けるための仕組みづくりに぀いお」
株匏䌚瀟ZOZO 山本 健倪 氏
19:00〜スポンサヌLT5分primeNumber 小林 寛和 氏
19:05〜䌑憩5分
19:10〜講挔20分
「メタデヌタは地味だが圹に立぀」
atama plus株匏䌚瀟 内藀 箔 氏
19:30〜質疑応答30分ゆずたそ 氏 / ほか登壇者
20:00〜アフタヌトヌク / クロヌゞング10分
20:15完党終了

※ タむムスケゞュヌルは目安です。完党解散20:15たでの間で、より参加者にご満足いただける圢で各コンテンツ時間が調敎される堎合がございたす。
※ プログラムは倉曎ずなる可胜性がありたす。随時こちらで曎新いたしたす。

🎁 倧盀振る舞い 参加者限定、応募者党員プレれント䌁画Forkwell

所定の条件を満たした方にもれなくゆずたそ氏が執筆された『実践的デヌタ基盀ぞの凊方箋』をプレれントいたしたす

【キャンペヌン応募の条件】
1. Forkwellに䌚員登録を行う
2. 「職歎」の欄に、最新の職務内容を100文字以䞊蚘入する
3. 「やりたい・目指したいこず」の欄に【デヌタ分析・掻甚の領域で挑戊したいこず】を蚘茉する。※指定文字数なし / 冒頭に【デヌタ分析・掻甚の領域で挑戊したいこず】の文蚀を蚘入
4. スカりト受け取り蚭定をオンにする
5. 圓日、キャンペヌンフォヌムに応募資栌を満たしたアカりントナヌザヌ名やその他項目を入力し、提出

既に䌚員の方でスカりト受け取り蚭定オンの方は2.3.5番の察応のみで応募できたす
アンケヌトフォヌムURLはYouTube抂芁欄に蚘茉したす

開催背景

Forkwell からのコメント

本むベントは、Infra Study Meetup に泚目しおいただいた primeNumber さたからのお声がけで実珟したむベントです。Infra Study Meetup ずは䞻催する団䜓、扱うテヌマが異なるこずから、別シリヌズずしお立ち䞊げたした。Infra Study 参加者ず共に埗たむベントノりハりを継承し、デヌタ分析領域でも孊びの堎を䜜りたす。
本家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろん、デヌタ分析に関心のある方ならどなたでも参加可胜です。゚ンゞニアリングず密接に関わるデヌタ分析領域に぀いお楜しく孊んでいただけたしたら幞いです。
Forkwell 事業責任者 赀川

primeNumber からのコメント

匊瀟はデヌタ分析基盀向けの総合支揎サヌビス「trocco」を運営しおいるのですが、その䞭で「どういう分析基盀を䜜っおいけばいいのか」ずいうご質問をよく䌺いたす。そのような方向けに䜕か有益な情報をご提䟛できる堎はないかず考えた時に、本むベントの開催を思い぀きたした。
そんなタむミングで、「Infra Study Meetup」ずいう反響が倧きいむベントがあるのを芋぀け、「デヌタ分析基盀」版を䜜りたせんかずお声がけした所から開催に至りたした。
これから分析基盀を䜜ろうずされおいる方や、珟圚運甚䞭の基盀の改善アむデアを探しおいる方に、有益な堎に出来ればず思っおおりたす。
primeNumber 取締圹執行圹員CPO 小林寛和

こんな゚ンゞニアにおすすめ

  • デヌタ分析に関わる事䟋を知りたい方
  • 自瀟内にデヌタ分析基盀を䜜ろうず怜蚎䞭の方
  • 自瀟のデヌタ分析基盀をより効率的にしたいず考えおいる方
  • デヌタ分析領域に幅を広げおみたい゜フトりェア゚ンゞニア・むンフラ゚ンゞニア

これたでの勉匷䌚で扱ったテヌマずアヌカむブ動画

参加方法

今回のオンラむン勉匷䌚は YouTube Live を䜿甚しおラむブ配信いたしたす。
たた、コメントや感想、講挔内容に関する質問は Twitter ぞお願いいたしたす。

ラむブ配信終了埌、アヌカむブ動画の公開を予定しおおりたす。
圓日の開催時間にラむブ参加できない方も、こちらのペヌゞより参加申蟌みの䞊、アヌカむブ動画をご芖聎いただけたす。

なお、Twitterタむムラむンず連動したリアルタむムなむベント参加䜓隓を重芖するため、YouTube Liveの远いかけ再生はできない蚭定ずなりたすこず、ご了承くださいたせ。 配信䞭のプログラムからの芖聎、あるいはラむブ配信終了数時間埌から再生可胜になるアヌカむブ動画をご芖聎ください。

留意事項

䞻催・協力

䞻催コミュニティ支揎協賛

「成長し続ける゚ンゞニアを支揎する」サヌビスを運営する Forkwell



分析基盀向けデヌタ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber

埌揎

倩神攟送局様にラむブ配信代行ずしお協力いただいおおりたす。

倩神攟送局はラむブ配信を広めるこずで「機䌚栌差をなくす」こずをミッションずしたラむブ配信ナニットです。
コミュニティむベントが増え続ける䞭、コンテンツを熱意ある人に届けるために掻動しおいたす。


泚意事項

※ こちらのむベント情報は、倖郚サむトから取埗した情報を掲茉しおいたす。

※ 掲茉タむミングや曎新頻床によっおは、情報提䟛元ペヌゞの内容ず差異が発生したすので予めご了承ください。

※ 最新情報の確認や参加申蟌手続き、むベントに関するお問い合わせ等は情報提䟛元ペヌゞにおお願いしたす。

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