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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 108人 / 定員130人 |
※登壇者体調不良につき、本イベントは日程を変更いたします。
変更後の日程については追ってご連絡をさせていただきます。
ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。
AIの民主化が進んだ今、さまざまなシーンでAIが活用されています。
(例えば人工知能搭載ロボット、検索レコメンドシステム etc.)
製品やサービスにAIを搭載する、ビジネスにAIを活用する裏側では当然ながらシステム部分の開発が必要です。
今回は、少し先のあるべきシステムの姿を見据えつつ、
同時にAIのプロトタイプ開発のサイクルを高速化するための、ISIDのAI特化プロジェクトチーム「AITC」の取り組みをご紹介します。
■テーマ①:検索システムにAIを搭載する際の検討事項・活用AI技術 ―基礎から展望まで―
機械学習を使った検索システムは、大量のユーザー行動データを学習させて
ユーザーに合った検索結果を出してくれます。
それに加えて、正確な検索ワードが分からなくても、学習データから想像しニュアンス検索を可能にしたり、
求めていた以上の検索結果を提示してくれることが今求められています。
本パートでは、
検索システムをよりよくするために活用できる以下のような技術と、
技術の統合の仕方についてご紹介します。
■テーマ②:AIのPoCを次に繋げよう!PoC成果をプロトタイプとしてデプロイする仕組み紹介
PoCでモデルをつくってレポートを書いて終わり、ということはありませんか?
AIのPoCを次につなげるためには、顧客にAIシステムの価値を理解していただく必要があります。具体的な価値を伝えるために有効なのが「プロトタイプ」の開発です。
など、AIモデルのプロトタイプ開発時のあるあるの課題ではないでしょうか...。
AITCではPoCの成果を次につなげるために、素早く効率的なプロトタイプ開発の仕組みをAzure PaaSを用いて開発しました。
本パートではその開発のポイントをお話します。
※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00〜19:05 | オープニング |
| 19:05〜19:45 |
検索システムにAIを搭載する際の検討事項・活用AI技術 ―基礎から展望まで―ファイサル ハディプトラ
今求められるAI検索システムの要素、活用技術についてご紹介します。
|
| 19:45〜20:15 |
AIのPoCを次に繋げよう!PoC成果をプロトタイプとしてデプロイする仕組み紹介後藤 勇輝
PoCを次のフェーズにつなげるために必要な「効率的なプロトタイプ開発」のポイント、ISIDの取り組みをお話します。
|
| 20:15〜20:30 | Q&A |
| 20:30〜20:35 | クロージング |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

