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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 131人 |
深刻化する社会課題の解決には一企業の力だけでは限界があり、立場は違えど、
社会を形成するさまざまなステークホルダーの知恵を集結し共創することが不可欠です。
幅広い業界のトップクラスの企業へ最適なソリューションを提案する電通国際情報サービス(ISID)に
先端技術を活用して社会課題の解決をミッションとする「イノベーションラボ」という組織が
あることはご存じでしょうか?
「イノラボ」はまだオープンイノベーションが日本に浸透していない2011年4月に設立された先駆的な組織であり、
課題発見から社会実装までを一気通貫で支援しています。
本勉強会では、世界的アワードの日本版である「Innovators Under 35」でISID賞を受賞した神戸大学 大西氏より、
現在の研究開発事例についてお話します。
・事例(一部)
-"AIを活用して人間の疲労を克服するウェアラブルデバイス"の開発
またイノラボ岡田氏からは研究開発に留めることなく、プロダクトとして実現していく上で直面した課題や
乗り越えるための工夫について事例をもとにお話します。
・事例(一部)
-実空間でトラッキングした体の情報をVR空間に反映させ、異なる地点間にいる人の細かな動きを
伝え合うことを可能にする"遠隔VR幻肢痛セラピーシステム"の開発
勉強会の後半では、大学と企業と立場は違えど、他者と共創することに共通点を持つ両者から、
共創する上での難しさと乗り越え方についてパネルディスカッションを行います。
※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00〜19:05 | オープニング |
| 19:05〜19:30 |
研究開発事例紹介
|
| 19:30〜19:55 |
研究開発から社会実装に至るまでの取り組み紹介岡田 敦
|
| 19:55〜20:15 | パネルディスカッション |
| 20:15〜20:30 | Q&A |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。


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