JAWS-UG コンテナ支部 #26 新春大LT祭り

2024/03/07(木)19:00 〜 21:00 開催
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イベント内容

JAWS-UG コンテナ支部 #26 新春大LT祭り

※ 現地参加枠は入館証の関係で締め切りました。

テーマ

新春大LT祭り

AWSとコンテナに関連するLTであれば何でもOK! 新春大LT祭り を開催します!!!

LTスピーカー枠について

本イベントのLTは ハイブリッド参加が可能です!

登壇者募集をおこなっております。
AWSとコンテナに関連するLTであれば何でもOKです!
15分枠と10分枠を設けております!AWSの初心者の方でも「10分枠であれば」と思ってらっしゃるそこのあなた様!
AWSとコンテナに関するアウトプットを共有する機会としてご利用ください!

LTでの登壇を希望される方は、

  • LT枠での応募
  • アンケートにご回答

お願いします。

あなたのチャレンジを世のエンジニアと共有するチャンスです!
積極的なLT登壇のお申込みをお待ちしております 🙏

開催概要

日時:2024年3月7日 (木) 19:00 〜
場所:アマゾン目黒オフィス 目黒セントラルスクエア + YouTube Live(オンライン) YouTube Liveにて配信 (URLは上部 ↑「参加者への情報」欄を参照)

タイムスケジュール

開始 終了 タイトル 登壇者 概要
19:00 19:05 オープニング 運営メンバー
19:05 19:20 コストの観点で "The Twelve-Factor App"を考え直す 吉竹 直樹 (@SlideNDrink) さん "The Twelve-Factor App" はコンテナアプリケーションの設計プラクティスとして広く知られていますが、思わぬコストを生むケースもあります。このコストについてアプリケーション観点から紹介します。
19:20 19:30 AWS SAW を使ってサクッとコンテナトラブルシューティング たかくに (@takakuni_) さん AWS SAW ってご存知ですか?実は ECS, EKS でも使えるんです。
19:30 19:40 App Runnerでパラメーターストアの値を使ってみた Koki Miura さん System Manager Paramer Storeの値をApp Runnerの環境変数として使うときに詰まったことを話します
19:40 19:50 ECS Fargate EBS統合のアップデートでOSS LLM アプリケーションを作成してみた sohiruta さん CDKv2でECSサービス構築からアプリケーション概要など
19:50 20:00 休憩
20:00 20:15 Seekable OCI(SOCI)によるコンテナ起動の高速化 髙橋 洋樹 (@_takahash) さん コンテナ起動を高速化する方法をおさらいした上でSeekable OCIの仕組みや特徴を話します。
20:15 20:30 EKSの認証認可の仕組みとEKS APIを用いた認可制御について 高棹 大樹(@daitak_en) さん すこしややこしいこれまでのEKSクラスタ接続時の認証認可の仕組みをおさらいしつつ、昨年末にリリースされたEKS APIを用いた認可制御についてお伝えいたします。
20:30 20:40 ECS on Fargate への Seekable OCI 導入レポート 岩本 隆史 (@iwamot) さん https://tech.enechange.co.jp/entry/2023/12/06/170306 をおさらいしつつ、その後の利用状況をお伝えします
20:40 20:50 スケジュール指定のFargate Spotと友達になれた話 荒木 泰詞 (@news_it_enj) さん EventBridgeでスケジュール実行して夜間のみECS Fargate Spotを利用する際に苦労したことなどを話します
20:50 21:00 クロージング 運営メンバー

*スケジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合がございます。

登壇情報

LT1: コストの観点で "The Twelve-Factor App"を考え直す

"The Twelve-Factor App" はコンテナアプリケーションの設計プラクティスとして広く知られていますが、思わぬコストを生むケースもあります。このコストについてアプリケーション観点から紹介します。

- Bio -

  • 名前:吉竹 直樹 (@SlideNDrink) さん
  • 所属:Japan Digital Design 株式会社

Technical Project Manager
前職では、アプリケーションエンジニアとして銀行/クレジット/資産運用/生保などの金融プロジェクトを担当してきました。2022 APN AWS Top Engineer

LT2: AWS SAW を使ってサクッとコンテナトラブルシューティング

AWS 上でうまくコンテナが起動しない場合、どの様にトラブルシューティングしていますか?

インターネットで調べる、上司に聞く、最近だと生成 AI を使うなど様々な手段が取れると思います。

この LT では、各手段のメリットデメリットを踏まえ、AWS SAW でアウトソーシングできそうな事をソーッとご紹介できればと思います。

- Bio -

  • 名前:たかくに (@takakuni_) さん
  • 所属:クラスメソッド株式会社

AWS事業本部コンサルティング部ソリューションアーキテクト

普段はコンテナ関連のお悩み事の相談に乗っています。

LT3: App Runnerでパラメーターストアの値を使ってみた

System Manager Paramer Storeの値をApp Runnerの環境変数として使うときに詰まったことを話します|

- Bio -

  • 名前:KokiMiura さん

AWS Community Builder for Containers, JAWS UG 名古屋運営 スタートアップでWebアプリの開発や社内のAWSの管理人をやってます。

LT4: ECS Fargate EBS統合のアップデートでOSS LLM アプリケーションを作成してみた

CDKv2でECSサービス構築からアプリケーション概要など

- Bio -

  • 名前:sohiruta さん

My work is cloud DevOps architecture . Specialist skills are kubernetes and microservice architecture, IaC such as AWS CDK.

LT5: Seekable OCI(SOCI)によるコンテナ起動の高速化

コンテナ起動を高速化する方法をおさらいした上でSeekable OCIの仕組みや特徴を話します。

- Bio -

CoEとして共通AWS基盤の運用やガイドライン作成等をやってます。AWS CDKとAWS CLIが好き。

LT6: EKSの認証認可の仕組みとEKS APIを用いた認可制御について

すこしややこしいこれまでのEKSクラスタ接続時の認証認可の仕組みをおさらいしつつ、昨年末にリリースされたEKS APIを用いた認可制御についてお伝えいたします。

- Bio -

  • 名前:高棹 大樹(@daitak_en) さん
  • 所属:株式会社 野村総合研究所

金融基盤サービス部 テクニカルエンジニア EKSを用いたマイクロサービス共通基盤のインフラ担当をしています。 2021 APN AWS Top Engineer

LT7: ECS on Fargate への Seekable OCI 導入レポート

https://tech.enechange.co.jp/entry/2023/12/06/170306 をおさらいしつつ、その後の利用状況をお伝えします

- Bio -

  • 名前:岩本 隆史 (@iwamot) さん
  • 所属:ENECHANGE 株式会社

VPoT兼CTO室マネージャー。前職はAWS Japan技術サポート。情報処理技術者試験の現行全区分に合格済み。JAPAN MENSA会員

LT8: スケジュール指定のFargate Spotと友達になれた話

EventBridge でスケジュール実行して夜間のみ ECS Fargate Spot を利用する際に苦労したことなどを話します

- Bio -

  • 名前:荒木 泰詞 (@news_it_enj) さん
  • 所属:アスクル株式会社

参加のルール/マナー

勉強会に参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。

ルール

  • 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。
  • JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。

ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。

マナー

  • あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。
  • 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。
  • 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。
  • AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。

https://jaws-ug.jp/for-participant/

注意事項

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