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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 89人 / 定員120人 |
電通総研Architect Meetupは電通総研のエンジニアが仕事の内容や働きぶりを紹介するイベントです。
今回は、日々顧客案件に取り組む現場エンジニアやアーキテクトが登壇します。
前半は講演形式で製造ソリューションセグメントと金融ソリューションセグメントから、それぞれ1名ずつ登壇します。
電通総研はセグメントごとにそれぞれ特色のあるビジネスをしていますので、その違いについて着目するとお楽しみ頂けるかもしれません。
後半は座談会形式で会場の皆様からのご質問も受付けながら電通総研のアーキテクトについてお話していきます。
後半の座談会に登場するのは、7/22に翔泳社から出版される「アーキテクトの教科書 価値を生むソフトウェアのアーキテクチャ構築」の著者である米久保を筆頭に四名が登壇します。
二名は電通総研から登壇しますが、電通総研におけるアーキテクト像を客観的に明らかにするためゲストを二名予定していますので、ご期待ください。
私たちの普段の取組みはテックブログをご覧ください。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:30〜18:55 |
PM兼アーキテクトのすゝめ五十嵐 光来
アーキテクトが案件の途中から参画しても、顧客のニーズを正確に把握しきれず最適なアーキテクチャを考えきれなかったということはないでしょうか。今回、ITアーキテクトがPMとして案件に最初から入り、すべての開発工程に深く深く入り込みながらアーキテクチャを考えるというやり方の長所短所をお話します。
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| 19:00~19:50 |
自社フレームワーク開発を通して得たこと上野 駿一郎
複数のSI案件を経験した後、自社製フレームワークの開発案件にアーキテクトとして参画しました。通常のSI案件とは異なり、長く使われることを想定した設計やコーディングを意識することが重要でした。今回は、そのフレームワークの特長、および開発を通じて得た知見について発表します。
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| 20:00~21:00 |
ゲストをお迎えした対談セッション米久保 剛、水野 和大、ゲスト:渋川 よしき・真野 隼記
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※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。






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