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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加チケット | 先着順 | 無料 | 定員50人 |
昨今、どのようにバグのリスクを軽減させ、プロダクトレベルを維持・向上させるのかという議論が多くある中で、特に「コード品質向上」に注目が集まっています。
最近では生成AIでコーディングするエンジニアも多く「コード品質」に関する議論も多角化しており、品質の判断方法や向上の取り組みについても各社ベストプラクティスを模索している状況です。
本イベントでは「コード品質向上」により開発生産性向上を実現した成功企業が「リアーキテクチャ」「大規模リファクタリング」「開発コンフリクト」などをキーワードに、定量的な測定方法や実践的な取り組み事例を皆様へお届けいたします。
※イベント後に懇親会もございます。登壇者に直接質問できる良い機会となりますので、ぜひご参加ください!
アプリケーションのリアーキテクチャで開発生産性が上がった話
合同会社DMM.com/バックエンドエンジニア/佐々木 総 さん
PHPからGoへ移行後、バグ修正が続き開発停滞。設計改善とドメインモデリングで再設計し、開発効率とリードタイムが改善。イベントでは、DMMヘルプセンターのBEシステムの事例を紹介します。
理想と現実の狭間で:何のための開発生産性?
ウェルスナビ株式会社/プロダクト開発チーム マネージャー/等々力 高秀 さん
開発生産性を語るとき、コード品質や実装速度が最重要視されることが多くあります。しかし、それだけが本当に本質なのか? これまでの経験を振り返り、開発生産性の本質について考察します。
モノリスの認知負荷に立ち向かう、コードの所有者という考え方
atama plus株式会社/VPoE/前田 和樹 さん
スタートアップでの開発初期、事業成長に伴い複数チーム間の認知負荷やコンフリクトが課題に。チームごとのコード所有権運用で負荷軽減を試み、その成功例と課題を紹介します。
コード品質向上で得られる効果と実践的取り組み
ファインディ株式会社/プロダクト開発部Team+開発 副部室長/浜田 直人 さん
ファインディでは、コードの変更容易性・可読性・信頼性を重視し、リファクタリングの取り組みと結果を解説します。
ファインディ株式会社・イベントスペース (※無料・事前登録制)
【住所】東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階 ※JR大崎駅から徒歩3分~5分
※名刺2枚のご用意お願いいたします。
※お名刺のご用意がない場合は受付でお申し付けください。