TOP

ハイパフォーマンスPythonを学ぶ会 - 第2回

イベント内容

今回の範囲

  • 6章 行列とベクトルの計算
  • 7章 Cにコンパイルする

発表者

発表希望が多数のときは先着順になります。

  • t2y: 読んでから考える

要項

オライリー・ジャパンさんから出版されている ハイパフォーマンスPython を読んで学んだことを発表する場です。

読書会ではありません

目的

  • 積ん読になっている技術書を読む

基本的には発表者が学ぶことを目的としています。 何かしらアウトプットしようとすると、インプットの量と、学習の質が高くなる傾向があるので、その環境を作り出すことそのものを狙いとしています。

発表は1人20-30分で毎回4人 (30分 * 4人 = 2時間)を想定しています。但し、発表者が少なくて時間が余ったときは読んだ内容をみんなで雑談する会になるかもしれません。

参加者は発表をただ聞くというよりも、発表中に自由に質問したり話題を掘り下げたりしてください。他人とのやり取りを通して誤解に気付いたり、理解が進むというのを期待しています。なるべく雑談しながら発表できるような雰囲気にしたいと考えています。

発表内容の想定

その章で解説されていることを題材にして何かする

  • 自分の理解を整理する
  • その題材を使ってサンプルコードを書いてみる
  • 関連内容や研究などをさらに掘り下げる

これ以外でも発表者の学習になるものであれば何でも構いません。

対象とする参加者

  • Python のコードを普通に読み書きできる (初学者向けの勉強会ではありません)
  • Python で効率の良いコードを書くのに興味がある

本書で紹介されているサンプルコードのリポジトリ

補足

  • なかなか本を読み始める気にならないという方は 新宿 Book-a-thon に来て読み始めるのも良いです。運営者もたまに参加しています。

  • 下のフィードに書き込んでも管理者へ通知は送られないので基本的に気付きません。右サイドバーの「イベントへのお問い合わせ」から質問をするようにお願いします。

過去の資料

参加者
7人 /定員17人
申込先
会場
白ヤギコーポレーション
渋谷区元代々木町2-4 HRCビル7F

注目のイベント

コラム

イベント New

インメモリデータベースの今後。新領域への適用可能性 - デジタルトランスフォーメーション時代の最新データベース技術勉強会 -

2018年3月6日(火)19時10分より、「【エンジニア向け勉強会】デジタルトランスフォーメーション時代の最新...
7 views
インタビュー

【eiicon×サムライインキュベート】事業創出支援「Open Innovation BootCamp Program」スタート!

ここ数年で、オープンイノベーションに対する企業の関心は急速に高まっている。しかしながら、「どうしたら...
94 views
イベント

4月(後半)に開催する注目のITイベント・勉強会まとめ 28選

4月後半に開催される注目のITイベント・勉強会をまとめました! 気になるイベントがあれば是非ご参加くだ...
1,336 views