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Remote.hs ディープラーニング #06 [Haskell][もくもく]

イベント内容

概要

リモートで参加するHaskellの勉強会です。

この本を読みながらディープラーニングの仕組みを学びます。
ゼロから作るDeep Learning(各自ご用意ください)

Python で実装しながらディープラーニングの原理を学ぶ、というコンセプトの本です。
ここでは Python は読むだけにして、実装を Haskell でやってみることにします。

各自、自分のペースで読み進め、適宜該当部分を Haskell でコーディングしてください。
成果物のコードは Github で共有し、出来栄えを称え合いましょう。

内容

Slackのチームを用意してあります。
事前にSlackチームへの参加をお願いします。
Slackチームに参加する

勉強会開催中は Hangout を利用します。
直前に Slack に URL を流しますので、時間になったら参加してください。

タイムテーブル

時間 内容
19:55 開場
20:00 自己紹介 & 前回のKPT振り返り
もくもく
21:30 成果みせっこ & KPT
22:00 解散 or 雑談

ご用意いただくもの

  • Haskell実行環境
  • PC
  • インターネット環境
  • マイク・イヤホン (Skypeが利用可能な状態であれば問題ないです)

その他

何かご質問などあれば、主催者(@kayhide)までお気軽にお問い合わせください。

前回のKPT

Keep

  • spacemacs がいいみたい。
  • pickleyaml に変換できた。
  • python の環境を構築できた。

Problem

  • バレンタインデーの前日は過疎。
  • グラフ描画ライブラリはどっちを使うのがよいか。 Chartgnuplot か。

Try

  • Chart が mac でビルドできるようになっているか試す。

リソース

記事

チャット

ライブラリまとめ

NumPy のようなもの

グラフ描画

  • gnuplot 準備が簡単。
  • Chart 高機能で今風。使いたいけどビルドに難あり。
  • plots

フォーマット

ジェネリック

参加者
5人 /定員8人
申込先
会場
どこでも

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