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【サポーターズCoLab勉強会】フルスタックじゃなくてもサービス作りたいエンジニアへのススメ

イベント内容

イベント申込方法

イベント概要

エンジニアなら誰しもが、「○○みたいなサービス自分で作りたい」「 こんなサービスあったらいいな」

と思ったことがあると思います。

そんなとき、「せっかくなら自分で開発しよう!」と重たい腰を上げて開発してみるものの、

できない分野につまづき、そして日々の業務に追われ結局はやる気を失い

企画がお蔵入りしたことがあるのではないでしょうか?

今回は、そんなスキルがちょっと足りない、でも何か開発したい!という方に向けて、

素早くアイディアを実現する開発手法について話をします。

参加資格

  • エンジニア職志望の学生の方(学年不問)

  • 20代 or 2010年卒以下の社会人エンジニアの方

  • 先着20名

こんな話をします

今回は、「自分のアイディアを形にする開発」というのをテーマに、

いかにスピーディーに開発していくかについて話をしていきます。

話す内容は必ずしも一つの正解ではないと思うものの、自分の経験を元に

試行錯誤してきた実体験を元に経験談を語ります。

また、ベースのフレームワークをRubyOnRailsとしつつも、

言語・フレームワーク依存の考え方ではないことを紹介していきます。

こんな方にオススメ

  • 頻繁にサービスのアイディアがでてくる

  • 実際に手を動かそうとする

  • しかし、○○ができない、等の理由により躓く

  • そして最終的には企画がお蔵入り

というような方におすすめです。また、日々の業務が忙しく、開発している時間がないかたにもおすすめです

当日の詳細

  • 日時 5月29日(火)19:30-21:00

  • 場所 渋谷スクエアA 11F(渋谷駅徒歩3分)

  • 参加費 無料(交流会含む)

※20時以降来場の際はエントランスが閉まっており入館出来ませんので、到着しましたら03-5459-1126にお電話ください。

タイムスケジュール

  • 自己紹介 (10分)

  • 講義(40分)

  • 質疑応答(10分)

  • 懇親会(30分)

講師紹介

【徐 聖博】

大学院を卒業後、2014年にGREE株式会社に入社。

Flashを用いたAjaxベースのWebゲームの開発を通し、Web開発について学ぶ。

フルスタックで開発したいという思いが強まり、2015年に株式会社メドレーに転職。

RubyOnRailsを中心に、インフラ・バックエンド・フロントエンドまで幅広い業務に従事。

日々の業務に追われる中、こじんまり数々のシステムやサービスを開発・リリース(但し、どれもグロースせず)。

2018年1月より、カウンティアバンク株式会社において仮想通貨ウォレットサービスローンチに向け

設計・開発している。

サポーターズCoLabについて

CoLab(コラボ)は、仲間と共に(Co)、楽しみながら成長できる研究室(Lab)のような存在を目指しています。

若手エンジニア向けの技術勉強会やミートアップをオリジナルコンテンツでほぼ毎日開催しており、

同世代エンジニアの仕事、スキル、キャリア、悩みを知り、交流することで仲間を増やすことができます。

(勉強会の講師は、サポーターズCoLabユーザーの有志が務めています)

そんな仲間たちと、新たな技術を学ぶ、もの創りを始める、新しいチームにジョインする。

様々な形で、キャリアを考え、動き出すきっかけを提供していきます。

※connpassのシステム協力のもと、キャリア支援会社サポーターズが運営しています。

※就活生向け:交通費がもらえる日本唯一の就活サービス「サポーターズ

開催予定のイベント

スペシャルイベント

勉強会(5月)

勉強会(6月)

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/05/29(火)
19:30〜21:00
参加者
定員20人
会場
渋谷スクエアA 11F
東京都渋谷区道玄坂1-9-5

注目のポジション