Champ Dojo #5 様々な立場から語る IBM Championとは

イベント内容

概要

■テーマ

IBM Championとは何なのか?

■内容

IBMが公式に認める外部アドボケイト、IBM Champion。その実態はどのようなものなのか?現役Championのメンバーが様々な立場からその内容を語ります。

すでにChampionの方も、これからChampionを目指す方も、是非ご参加ください!

タイムテーブル

オンライン・イベント参加のURL: 「参加者への情報」欄へ掲載しています

18:45 以降に上記の参加用 URL にアクセスし、開始をお待ちください。

時間 内容 発表者
18:45-19:00 オンライン受付
19:00-20:00
(60分)
パネルディスカッション IBM Champion 髙尾凌我,鈴木秀和,三浦耕生,岡崎竜也
20:00-20:15 QA & クロージング

※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい

終了後は、アンケート入力とQ&Aサポートの申し込みをよろしくお願いいたします。

参加条件

受講前に以下の条件準備をお願いいたします

その他

IBM Cloudのご契約内容や、ご請求に関するお問い合わせにつきましては、弊社サポート窓口までお願いいたします。
■IBM Cloudサポート
https://www.ibm.com/jp-ja/cloud/support

講師

髙尾凌我

IBM Chmapion
名城大学理工学部情報工学科4年生
IBM Champion 2020 for Cloud/ AWS Educate Cloud Student Ambassador / Microsoft Learn Student Ambassador 大学までまともにPCに触ったことが無かったが、大学2年生の終わりにIBM Cloudと出会い、常にPCに触れるようになる。 運命的な出会いから開発が趣味になり、様々なハッカソンに参加して数多くの賞を受賞するようになる。 2020年は、Call for CodeのRegion FinalistやJPHACKSのAward Day進出チームに選ばれるなど、波に乗っている。 IBM Champion / AWS Educate Cloud Student Ambassador / Microsoft Learn Student Ambassador(いずれも2020〜)

岡崎竜也

IBM Chmapion
現在は名古屋の名城大学3年、専攻は電気電子工学科分野で、2年生の頃にIBM Cloudと運命的な出会いをし、今に至る。 工業高校を卒業しており、ハードウェアが好きだが、お金がかかるため最近はソフトウェアに浮気中。 現在Call For Code 2020のRegion Finalist に選出され、浮かれています。

三浦 耕生

IBM Chmapion
名古屋のゲーム会社のサーバーサイドエンジニア。学生時代にIBM Cloudに出会い、クラウドの世界の魅力に惹かれて ハンズオンの企画や技術共有記事を執筆するようになる。2019年のCall for Codeではリージョンファイナリストに選ばれた「Blooming」の開発を手掛ける。 IBM Champion / LINE API Expert(ともに2020~)

鈴木秀和

IBM Chmapion
名城大学理工学部情報工学科 准教授
中2の時にIBM PC互換機を買ってもらい,高校生の時からプログラミングを始める.本格的にコンピュータについて勉強したいと思い,大学へ進学し,FreeBSDカーネルを改造してプロトコルを実装するなど,ディープな研究を行う.2010年より名城大学にて教育・研究に従事し,2015年からは東北大学電気通信研究所共同研究員を兼任して「ユビキタスシステムの実世界導入に向けた実証的研究」プロジェクトに若手研究者として参画.最近はテクノロジーを活用して身の回りの課題を解決するCivic Techに興味を持ち,Code for Nagoya/Aichiに参加して活動の場を広げている.趣味はツーリング.IBM Champion2019/2020認定.

注意事項

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