Sansan Engineer カジュアル説明会 - TV CMも放映中!Sansanの新サービス「Bill One」サービス開発 -

参加枠申込形式参加費 参加者
参加枠
抽選制 無料 定員10人

イベント内容

本イベントについて

Sansanには現在、東京の本社に加えて国内に 7 つの開発拠点があり、この日本全国の拠点で、およそ 300 名のエンジニアや研究員が活動しています。

今回のイベントでは、関西支店に勤務し、新サービス「Bill One」の開発責任者&PdMとして勤務するSansanエンジニアから、サービスの開発体制や、進め方についてお話します。   

・食べながら、飲みながら、ご参加いただいてOKです(アルコールももちろんOKですよ)。

・オンライン上で皆さんにも話かけたいので出来るだけカメラはONでご参加ください(難しければせめてマイクだけでも)。

・10分、15分遅れての参加でも問題なしです。ご相談ください。

■ 開催日時

3月3日(水)19:00スタート

■ 開催日時

現在Webアプリケーション開発に携わっている方

■ こんな方におすすめです

  • 新サービスの開発に携わり、スピード感と市場開拓の手応えを感じたい方
  • 関西、福岡にお住まいの方
  • 関西、福岡以外に住んでいるが、U/Iターンをお考えの方
  • 東京での勤務希望だが、新サービスの開発に興味がある方

■ 参加エンジニアメンバー
大西 真央/「Bill One」 開発責任者 兼 プロダクトマネージャー
SEとしてエンジニアのキャリアをスタートさせ、2012年以降はアジャイルやドメイン駆動設計などの開発スタイルを経験。2016年Sansan株式会社に転職し、法人向けクラウド名刺管理サービスSansanの大阪開発拠点を立ち上げ後、チーフエンジニアリングマネジャーとしてエンジニアの組織作りを担当。現在は新規事業開発に携わり、「Bill One」の開発責任者を務める。

■ 新サービス「Bill One」について
コロナ禍の今、さまざまな業務のデジタル化が進んでいますが、請求書に関しては多くの企業がいまだ紙のまま作業をしており、アナログの領域から脱却できていません。Bill Oneはあらゆる請求書をオンラインで受け取ることを可能にするサービスです。テレワークへの移行、請求書業務のスピードアップと月次決算の早期化、組織全体の生産性向上を実現します。去年5月にサービスの提供を開始して以来、事業として順調に拡大しています。

■ 開発環境
  • フロントエンド:TypeScript、React
  • BFF:TypeScript、Express
  • サーバーサイド:Kotlin、Ktor
  • データベース:PostgreSQL
  • ソースコード管理:GitHub
  • インフラ:GCP(App Engine、Cloud Run、Cloud Functions、Cloud Tasksなど)

タイムスケジュール

時間 内容
19:00 スタート
19:10~19:20 Sansanについて
19:20~19:50 「Bill One」の開発について
19:50〜 インタラクティブトーク
20:30頃 終了予定

※予告なく内容が変更になる場合があります。

イベントへの参加について

当日は「zoom」で実施いたします。参加URLについては抽選結果と合わせてご連絡いたします。

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