生成AIの勉強して、LTして、もくもくする生成AI合宿@大阪 = 集まって、試して、語り尽くす
イベント内容
「AIニュースの流れが速すぎて追いきれない」
「新モデルやツールを試したいけれど時間が取れない」
「最新AI技術についてとことん語り合える仲間がほしい」
そんな生成AIギークのための もくもく会 です。
ニュースをキャッチアップし、実際に手を動かし、語り合う。
「生成AIをすでに使い倒している」ビジネスパーソンの集まりです。
今後も、月イチ土曜開催 で予定しています。
このイベントの特徴
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10時間のロングイベント
朝から晩まで、生成AIの話で盛り上がる -
LT(ライトニングトーク)で知見をシェア
最新技術の活用事例や試したことを発表&議論 -
最新のAIニュースを一気にキャッチアップ
Claude 3.7 Sonnet / GPT-4.5 / DeepResearch / DeepSeek / o1 Pro など話題のモデル・ツール -
実際に試してみる
気になるツールやモデルをその場で触って検証 -
打ち上げ
学んだことを共有しながら、お酒を飲んで交流
開催概要
- 日時:4月26日(土)10:00 - 20:00
- 場所:オオサカンスペース(リアル開催)
- LT登壇枠:申し込みフォームでテーマをお知らせください(希望者多数の場合は相談)
- 会場費:500円(オオサカンスペースメンバーは無料)
- イベント参加費:2,000円(打ち上げのフード&ドリンク込み)
*オードブルを頼んで、会場でそのまま飲みながら交流します
当日の流れ
10:00 - 13:00|生成AIニュースキャッチアップ & LT
- LT(1人10分)
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「このモデルを試してみた」「業務での活用事例」「うまくいかなかった失敗談」など、生成AIに関するテーマ
- cursorでアプリを作ってみる、VScodeを仕事に活かす
- ウェブアプリの機能一覧を、議事録アプリの文字起こしから作成した話
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直近1ヶ月のAIニュースをみんなでワイワイ振り返る
13:00 - 14:00|ランチ休憩
- 近くのお店にランチにでかけましょう
14:00 - 18:00|もくもく会(自由実験タイム)
- 実際に手を動かしてもくもくする
- 気になるツールやモデルをその場で試す
18:00 - 20:00|打ち上げ & クロージング
- 今日の学びや新発見をシェア
- 「次回は何を試す?」「こういうテーマでLTしたい!」を話しながら、軽く飲んで盛り上がる
LT枠について
- LTテーマ:申し込みフォームから希望をいただき、順次このページに記載します
こんな人におすすめ
- AIのアップデートが早くて、一人で追い切れないと感じている
- 新ツールをガッツリ試してみたいけれど、なかなか時間や機会がない
- 「こんなすごいプロンプトができた!」「こんなところで失敗した…」と気軽に話し合える仲間がほしい
- 「10時間もAIづけ!?むしろ大歓迎!」と思える人
よくある質問(Q&A)
Q. 途中参加・途中退室は可能ですか?
A. はい、可能です。朝から晩までの長時間イベントですので、都合のよい時間にお越しください。いつも長くてすいません…、事前に参加予定の時間帯をお知らせいただけると運営上助かります。
Q. LT(ライトニングトーク)はどんな内容を発表すればいいですか?
A. 生成AIに関することであれば自由です。例えば「新しいモデルを試した感想」「ビジネスでの活用事例」「うまくいかなかった失敗談」「ユニークなプロンプトの紹介」など、気軽にご発表ください。
Q. もくもく会の時間帯は何をするのでしょうか?
A. 基本的に各自がやりたいことを自由に進めます。気になるAIツールやモデルを試したり、自分のプロジェクトを進めたり、他の参加者と情報交換したりと自由です。
Q. 持ち物や準備するものはありますか?
A. ご自身のノートPCや充電器をお持ちください。また、もくもく会で試したいAIツールやモデルなどがある場合は、事前に準備やインストールを済ませておくとスムーズです。
Q. 飲食は持ち込み可能ですか?
A. はい、可能です。軽食や飲み物など自由にお持ちください。またイベントの最後には簡単なフードとドリンクを用意しますので、ぜひご一緒しましょう。
Q. 一人で参加しても大丈夫でしょうか?
A. はい、お一人での参加者も多くいらっしゃいます。当日は交流が活発に行われるように運営側もサポートしますので、ぜひ安心してご参加ください。
💬 第1回で話題にのぼったキーワードの例
*キーワードの説明については、おおよそで読んでください
キーワード | 説明 |
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#browseruse | AIによるブラウザ操作や、ユーザーのブラウザ利用の分析文脈 |
#MCP | Model Context Protocol:AIが外部の情報源やツールと安全に接続・連携できるようにする通信ルール(プロトコル) |
#cursor | AIエージェント統合型のコードエディタ。デザイナーやエンジニアが自然にAIと協業できる |
#CLINE | VSCodeプラグインとして提供されているAIエージェント |
#VSCODE | 定番の開発エディタ。GitHub CopilotやClineを導入できることで話題 |
#GoogleAIStudio | Geminiなどを使ったAIツール開発環境。プロトタイピングに便利 |
#RAG | Retrieval-Augmented Generation:検索+生成のハイブリッド構成 |
#チャンク | テキストを意味単位で分割する処理。RAGなどで精度向上に必須 |
#Cartesia | 3秒間の音声サンプルから高精度な音声クローンを生成できるAI |
#puppeteer | ブラウザをNode.jsで自動操作。AIによるWeb自動化に活用されることが多い |
#onlook | Reactのウェブサイトやウェブアプリを視覚的に編集し、その変更をリアルタイムでコードに反映できます |
注意事項
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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
