【増枠/商品企画・新規事業担当向け】潜在価値を引き出すための定性調査/分析プロセスとは?

イベント内容

イベント概要

  • 顧客調査や分析、ブレインストーミングを実施しても、どこかで聞いた「あるあるの価値/アイデア」しか見つからない。
  • 調査、企画の成果物がステークホルダーに受け入れられない。
  • リモートワーク下で調査をうまく進められない。

このような課題に直面したことはないでしょうか?

ヒットを生む新商品の企画/開発・マーケティング活動において、「市場調査」の成功は欠かせません。 しかし、それ以上に重要となる工程が「調査結果の分析」。 方法や視点によっては、良い調査結果も次へ適切に生かすことができません。

本イベントでは、多様なプロジェクトで調査・分析を実施してきたアスマークとグッドパッチの担当者2名が、これまで実施してきたプロセスの全体像や詳細な設計方法について、対談形式でお話しします!

<対談内容>

  • テレワーク下での商品企画/調査の設計
  • テレワーク下での行動観察/エスノグラフィ調査・実査
  • 分析の観点を拡張/補充するためのプロセス(エクストリーム/専門家)
  • ステークホルダーマネジメントを加味した企画プロセスの設計
  • あるあるの課題やアイデアをさけるための企画プロセス

※ 内容に一部変更の可能性があります

こんな人におすすめ

  • 新商品やサービスの企画/開発やデジタルプロダクトのマーケティングを担当している方
  • テレワーク下で企画や調査の進め方を知りたい方
  • ステークホルダーの合意や納得感を醸成するプロセスを設計したい方
  • 行動観察/エスノグラフィ調査の設計や実査の具体的な方法を知りたい方
  • どこかで聞いたことのある「あるあるの課題やアイデア」ではない潜在的な価値/仮説を抽出したい方
  • リソースが不足しており、外部の調査会社やパートナーとの協業を検討している方

日時

2021年5月21日 (金) 12:00~13:00(開場:11:50)

会場

オンライン(Zoom)

※当日はZoomでのオンライン配信を予定しております。 参加方法、視聴用のZoom URLは、当日午前中までに参加者の方にConnpass経由でご連絡いたします。

登壇者

株式会社アスマーク 営業部 | 宮城 圭佑

新卒にて金融業界で法人営業・個人営業を経験後、2016年より現職。 マーケティングリサーチの営業担当として主に食品・日用品・化粧品・家電・自動車などの業界のお客様へ向け、ご要望に合わせた調査手法を企画・提案。探索型から仮説検証型、施策後の効果測定やトラッキング調査など、幅広い調査目的に合わせた調査経験多数。

株式会社グッドパッチ Strap プロダクトマネージャー | 大竹 智史

2017年にグッドパッチに入社。デザインパートナー事業にて、BtoB SaaSのグロース、BtoCマーケットプレイスのプロダクトの立ち上げ、大手製造業の商品企画(エスノグラフィ調査/コンセプト立案)を担当。2018年グッドデザイン・ベスト100を受賞。 2020年9月より、クラウド型ワークスペース「Strap」のプロダクトマネージャーを担当。

Twitter:@otktko

⏰タイムテーブル

11:50〜 開場

12:00〜 スタート・ご挨拶

12:10〜 対談スタート

12:45〜 参加者からのQ&A

12:55〜 アンケートのお願い

13:00  閉会

注意事項

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