


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加者 | 先着順 | 無料 | 43人 / 定員60人 |
※配信URLは、申込者に対し本ページ上、またはメールにて当日までにお知らせいたします。
本セミナーの趣旨は、Pythonを駆使してアドホックな業務や研究をしてきた方々に向けて、プロダクトオーナーという新しいキャリアに挑戦するための良いステップの踏み方について考えることを目的にしています。
ChatGPTなどの大規模言語モデルの登場によって人工知能(AI)はキャズムを乗り越えた感があり、ますます活気づくデータサイエンス業界です。AI系ライブラリはPythonで公開されることが大半で、Pythonを覚えてキャリアアップや業務効率化を図っているという学生やエンジニアとお話する機会も確実に増えています。
今回のセミナーでは特に、日々の業務などから生まれるアイディアや仮説から目に見えるプロダクトの試作品(プロトタイプ)をつくる手法をStreamlitというPythonライブラリを利用して基礎から学びます。ご自身が頻繁に行っているタスクは、他の多くの人も時間を費やしている可能性があります。その社会的な共通コストをプロダクトを通して解決したいという方々の参加をお待ちしております。
こんな方におすすめ
※配信URLは、申込者に対し本ページ上、またはメールにて当日までにお知らせいたします。
アウトライン

大友 祐一
株式会社GRI 取締役
機械学習システムの社会実装を専門とし、AutoML基盤やMLOps基盤の開発および統括を行う。
理化学研究所を経て、2015年より現職。
無料
〇自由にご参加いただけるSlackを用意しています
実践的に機械学習を活用するための議論やノウハウの共有を目的としています
すいすい会の内容についても活発に議論できればと思います
Slackはこちら
〇GRIのTwitterでもデータサイエンス関連の情報をつぶやいています



