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【象印マホービン×塩野義製薬×AWS】生成AI開発の現在地とこれから―開発...

生成AI開発の現在地とこれから ─エンジニアリソースを最大化する、現場での...
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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 319人 / 定員350人 |
変化の時代に、"現場の変化と向き合い、キャリアを再設計する"。
技術と向き合い、未来を描くエンジニアのための実践知シリーズ
『#Women@AWS Building with Impact』。
生成AIは、もはや単なる支援技術ではありません。
情報を統合し、文脈を読み取り、自律的に応答を生成する。
その進化は、私たち人間の“思考様式そのもの”に挑んできています。
では、AIがあらゆる“答え”に手を伸ばせる時代に、
エンジニアは生成AIとどう向き合い、どんな未来を描いていくのか──。
現場では、PoCの停滞、属人化した活用、組織浸透の難しさが顕在化しています。
技術を“知る”だけではなく、プロセスを設計し、変化を定着させる構造化力と意思決定力、
そしてその文脈と影響を読み解く倫理的な視座が、今、問われています。
本イベントでは、生成AI活用を推進する3社のエンジニアが登壇。
AWS、三菱重工、フリーの現場から、社内チャットボットや音声AIによる業務自動化、RAGを活用したナレッジ整備など、組織と技術をつなぐ実践知を共有します。
変化を見極め、現場に根ざした実践へつなげる。
本セッションは「生成AI × 開発生産性」を実践知として共有しながら、現場・技術・キャリアの交差点で エンジニアの“これから”を見つめ直す視座を届ける全3回シリーズの第1回です。
AIにできることが増える時代に、私たちにしかできないこととは何か。
今、あなたが考えるべき問いがきっと見つかります。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00〜19:05 | オープニング |
| 19:05~19:25 |
問い続ける技術:AIとともに働くエンジニアに必要なこと三菱重工業株式会社 山内 惠理香
・開発プロセスにおける生成AI活用の試行事例紹介
・非エンジニアも生成AIを活用してプロダクト開発に貢献できるようになった事例 ・中堅エンジニアが生成AIを活用してプロダクト開発に向き合った事例 ・試用で見られた開発チームのプロセス改善の例 ・生成AIを活用するソフトウェア開発において、チームで開発をすることの意義 ・今後、ソフトウェアエンジニアが伸ばすべきスキル |
| 19:25~19:45 |
AI活用でfreeeの未来を創るフリー株式会社 翁 理紗子
・社内LLM基盤の開発と活用推進の取り組み
・生成AIを活用したセールスの業務効率化事例 ・AI分野の女性エンジニアとしてのキャリア |
| 19:45~20:05 |
生成AI開発の現在地:リアルプロジェクトから考える、エンジニアの可能性と未来アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 Luxi Li
生成AIプロジェクトの現場から現在取り組んでいる生成AI案件の具体例を通して、企業が直面する課題と解決策を共有します。また、生成AI分野でキャリアを築くエンジニアに求められるスキルセットと思考法について考察します。これからのAIエンジニアに必要な多面的な能力、生成AI技術の進化に伴い変化するエンジニアの役割と、キャリアパスの多様な選択肢についても展望します。
|
| 20:05~20:25 |
質疑応答 |
| 20:25~20:30 | クロージング |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。



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