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サーバーワークス の技術ブログ
全6246件
2023/09/08
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【New Relic】基本的な監視設定項目をまとめてみた。
みなさんこんにちは。 マネージドサービス部の福田です。 自身の備忘録用としてもまとめたかったので 記事にしました。 アラートの要素 Alert Policy、Alert Conditionについて Alert Policy Alert Condition まとめ Incidents、Issueについて IncidentsとIssue Issueの起票粒度 Workflows、Destinationsについて Workflows Destinations Alert Conditionの要素 Streaming method(Event flow、Event timer)の違い Event fl…
サーバーワークス
2023/09/08
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【ADCSユーザー必見?】新機能 AWS Private CA Connector for Active Directory を試しました
こんにちは、Enterprise Cloud部 技術1課 宮形 です。 2023年8月末にAWS Private CA と Active Directory を連携させる機能提供がアナウンスされました。Active Directory 大好き人間としてとても気になりなりましたので、早速 試用してみました。その際の内容を本BLOGにてご紹介させていただきます。 aws.amazon.com AWS Private CA Connector for Active Directory とは AWS構成図 セットアップ手順 証明書の発行手順 テンプレートの作成、権限設定 グループポリシーの設定 クライ…
AWS
サーバーワークス
2023/09/08
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Amazon AppFlowを使ってSalesforceからAmazon S3にCSV出力してみた
こんにちは、CE課の江利です。 前回に引き続き今回もSalesforceからS3バケットにCSVファイルを出力する方法を紹介します。 blog.serverworks.co.jp 今回利用するのはAmazon AppFlowです。 aws.amazon.com trailhead.salesforce.com フローを作成 手順1 フローの詳細を指定 手順2 フローを設定 手順3 データフィールドをマッピング 手順4 フィルターを追加する 手順5 確認して作成 まとめ フローを作成 手順1 フローの詳細を指定 まず最初にフロー名とフローの説明を入力します。 手順2 フローを設定 送信元名からS…
AWS
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Salesforce
サーバーワークス
2023/09/08
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EventBridgeスケジューラの実行ログを確認する方法
今回ご説明する内容 結論 検証環境 EventBridgeスケジューラの呼び出しイベントはCloudTrailログ上でどのように記録されるのか。 確認方法1_CloudTrailイベント履歴から確認する 確認方法2_Athenaから確認する 1.CloudTrailログのテーブルを作成 2.SQLを実行して確認する。 確認方法3_CloudWatch Logsから確認する 1.EventBridgeルールを作成 2.CloudWatch Logsのロググループから確認する。 補足_実行スケジューラを特定するには? 感想 最近「半沢直樹」を見返している技術4課の前田(青)です。 2013年に放送…
AWS
サーバーワークス
2023/09/07
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Amazon SageMakerのノートブックインスタンスや推論エンドポイントを自動停止・自動削除するLambda
機械学習をあれこれしていると、SageMakerのノートブックインスタンスや推論エンドポイントをしばしば使います。なのですが、ノートブックインスタンスはJupyterを閉じても起動し続けていることを忘れがち、推論エンドポイントは以外と気軽に作れてしまうのでいつの間にか増えがちです。(個人の感想です) 放っておくとかなりのコストがかかってしまうので、これらを停止・削除するためのLambdaを作ってみました。
AWS
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機械学習
,
Jupyter
サーバーワークス
2023/09/07
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CRM AnalyticsのAmazon S3 出力接続を使ってみた
こんにちは、CE課の江利です。 Salesforceのレポート結果を定期的にCSV出力したいみたいな要件ってあるのではないかなと思います。この記事ではCRM Analyticsから出力結果をCSV形式でAmazon S3に書き出すAmazon S3 出力接続機能の設定方法と実際に使ってみた感想を紹介したいと思います。 なお、CRM Analyticsは既に利用可能であるという前提での記事となりますのでご了承ください。 基本的にはこちらのHelpの手順に沿って設定を行っていきます。 help.salesforce.com Amazon S3 出力接続を有効化 出力先S3バケットとIAMユーザーを…
AWS
,
Salesforce
サーバーワークス
2023/09/07
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【コスト削減】不要なスナップショットを一括で削除するスクリプトを作ってみた
こんにちは! エンタープライズクラウド部技術2課の日高です。 本日は以前公開した「【コスト削減】全リージョンのスナップショットからAMIとEBSに紐付けのないスナップショットを特定する」に関連するブログになります。 blog.serverworks.co.jp 上記のブログを読んで頂いた方から「スナップショットを特定したはいいものの量が多く削除する手間が発生する」とコメントをいただきました。 なので、不要なスナップショットを一括で削除するスクリプトを作ってみました。 前提と作成したスクリプト解説 前提 作成したスクリプト 利用方法 準備 実行コマンド スクリプトの実行結果 実行する前のマネジメ…
サーバーワークス
2023/09/06
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【Amazon Connect】StartOutboundVoiceContact APIを使用して架電体験を確認する手順
Amazon Connect でお客様への架電業務を自動化する場面では、まずは、どのような挙動になり、お客様はどのような体験をするのか、という部分が気になるポイントになるのではないでしょうか。 電話というリアルタイムコミュニケーションを使う以上、実際に試して確認して判断したいケースも多いと思います。 AWSコマンドラインツールを使用し、簡易的に架電を試す手順を紹介します。 準備する環境 架電に必要な情報を確認 インスタンスIDとコンタクトフローID 架電に使用する電話番号 架電先電話番号 コマンドを作成 オペレータ準備 AWS CloudShellを起動 架電コマンドを実行 挙動を確認 最後に…
AWS
サーバーワークス
2023/09/05
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@function ディレクティブを使用して、Lambda リゾルバを構築してみよう
こんにちは。アプリケーションサービス部 河野です。 今回は、 GraphQL の @function ディレクティブを使用して Lambda リゾルバを構築してみました。 概要 Amplify CLI は いくつかの GraphQL ディレクティブを提供しています。 デフォルトスキーマにある @model もその内の一つです。 API (GraphQL) - Directives reference - AWS Amplify Docs 今回は、Lambda リゾルバを簡単に構築できる @function ディレクティブの使い方について紹介します。 Lambda リゾルバ Lambda リゾル…
AWS
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API
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GraphQL
サーバーワークス
2023/09/05
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マルチアカウント環境下におけるSecurity Hubの有効化方法について
現在は、以下の機能をご利用いただくのが最適です。 こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 背景 それぞれの機能で出来ること 最適な実装について 注意点 その他の実装例について 終わりに はじめに 今回はマルチアカウント環境下におけるSecurity Hubの有効化方法について、ブログにまとめたいと思います。 背景 今までマルチアカウント環境下におけるSecurity Hubの有効化方法は、 マネジメントアカウントもしくはSecurity Hubの委任を受けたアカウントから設定できる 「Auto-enable accounts」および「Auto-enable default st…
AWS
サーバーワークス
2023/09/04
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Amazon Aurora Serverless v1 を作り、そして v2 に変換するまでの道のり
はじめに 背景 前提 Aurora Serverless v1 のクラスターを作成 Aurora Serverless v1 のクラスターを Aurora Serverless v2 にアップグレードする 手順の概観 EngineMode を serverless から provisioned に Aurora バージョン 2 から Aurora バージョン 3 にアップデート provisioned のインスタンスを Aurora Serverless v2 に変換 さいごに はじめに こんにちは。 アプリケーションサービス部の保田(ほだ)です。 今日は、Aurora Serverless …
Serverless
サーバーワークス
2023/09/03
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CDKのpipelinesモジュールで無限ループした内容をまとめた記事
CS1の石井です。 プロジェクトでCDKを運用して約半年ぐらい経ちました。 CI/CDパイプラインとCDKを運用する試み今回が初めてで当初は色々なトラブルが発生していました。 今回の記事はそのトラブルの中でパイプラインが無限ループした事象をまとめたブログ記事となります。 対象読者 CDKのワープショップを完了させている人を前提としています。 対象読者 1. はじめに CDKとpipelinesモジュールの簡単な紹介 この記事の目的 2. 無限ループの発生条件 事象を再現する具体的な条件の詳細 無限ループさせるコード サンプルのパイプラインコード解説 パイプラインのデプロイとCodeCommit…
AWS
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インフラ
サーバーワークス
2023/08/31
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【バウンス対策】Amazon SESでバウンスが発生したメールアドレスをDynamoDBに保存する処理作ってみた
概要 処理全体の流れ 手順 AWS Lambda Amazon SNS トピックの作成 サブスクリプションの設定 Amazon SES Amazon DynamoDB バウンスしたメールアドレスを登録する処理 宛先メールアドレス 差出メールアドレス 実際のコード テスト 最後に 概要 今回はAmazon SES(以下、SES)でバウンスが発生した時に、バウンス情報をAmazon SNS(以下、SNS)とAWS Lambda(以下、Lambda)を使って、Amazon DynamoDB(以下、DynamoDB)に保存する処理について解説します。 バウンス対策として様々な方法がありますが、今回は「…
AWS
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テスト
サーバーワークス
2023/08/31
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New Relic Logs Windowsイベントログ収集のあれこれ
こんにちは、マネージドサービス部の大城です。久しぶりにブログを書きます。 WindowsイベントログをNew Relic Logsで収集する方法は、New Relic Infrastructure Agentを使用する方法と、Fluentdを利用する方法の2つが考えられます。どちらの方法にもそれぞれメリットとデメリットがあります。 結論だけ知りたい方は下に比較表を記載しているのでそちらを参照してください。 Windowsイベントログ収集の難しさ New Relic Infrastructure Agent インストール方法 フィルター方法 収集されるログ メリット デメリット Fluentd …
Windows
サーバーワークス
2023/08/31
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"Error: spawnSync docker ENOENT"の解消方法
こんにちは、SWX3人目の熊谷(悠)です。 今回はCDKで出たエラーを直した備忘録です。 エラー $ cdk bootstrap Error: spawnSync docker ENOENT at Object.spawnSync (node:internal/child_process:1110:20) at Object.spawnSync (node:child_process:871:24) at dockerExec (/example-app/node_modules/aws-cdk-lib/core/lib/bundling.ts:498:16) at Function.from…
サーバーワークス
2023/08/31
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CDK開発環境設定(AmazonLinux2023)
こんにちは、SWX3人目の熊谷(悠)です。 今回はCDK開発環境設定の備忘録です。 環境情報 $ ec2-metadata --ami-id ami-id: ami-08c84d37db8aafe00 $ cat /etc/system-release Amazon Linux release 2023 (Amazon Linux) $ uname -a Linux example.ap-northeast-1.compute.internal 6.1.38-59.109.amzn2023.x86_64 #1 SMP PREEMPT_DYNAMIC Tue Jul 11 23:51:29 UT…
Linux
サーバーワークス
2023/08/31
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Control Tower のコントロール有効化方法について
こんにちは、SWX3人目の熊谷(悠)です。 AWS Control Tower(以下 CT と略す)のコントロール(旧名称:ガードレール)有効化方法が、以下のアップデートで追加されてから暫く経ちましたが、どの方法で有効化するのが良いか実際に試して検証しました。 https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2022/09/automate-aws-control-tower-guardrail-management-apis/ 結論 それぞれ設定の利点/欠点を以下にまとめました。 有効化方法 利点 欠点 手動 - 柔軟な対応が可能- 準備が不要 -…
サーバーワークス
2023/08/31
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【AWS公式S3マウントする方法】Amazon S3をEC2インスタンスにマウントする(Mountpoint for Amazon S3)
こんにちは!イーゴリです。 前回の記事では、s3fsをご紹介しましたが、s3fsの使用はAWS非推奨ですので、今までEC2にS3マウントするAWS公式方法はありませんでした。 blog.serverworks.co.jp 質問. S3をEC2にマウントした時よりは、EFSの方が早いですか? 回答. s3fsなどのツールを利用してS3をマウントすることは安定性やコストの観点から非推奨としています。共有ファイルシステムが必要であればEFSの利用をご検討ください。 今回はAmazon S3をEC2インスタンスにマウントするAWS公式の方法を紹介致します。 上記との記事の設計が変わらないため、エンドポ…
AWS
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設計
サーバーワークス
2023/08/31
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【踏み台が不要!】 EC2 Instance Connect Endpointを使ってみた
こんにちは!イーゴリです。 踏み台サーバーなしでプライベートサブネットにあるEC2に接続できる方法をご紹介します。 なお、2024 年 2 月 1 日からAWSすべてのパブリック IPv4 アドレスの利用に対して 1 IP アドレスあたり 0.005 USD/時間 が課金されることになりますので、コスト削減としても使えます。 前回の記事では、AWS Systems Managerエンドポイントを紹介しましたが、EC2のロールや複数のエンドポイントやSSM Agentなどの構築が必要です。 今回の記事では、1つのエンドポイントで、プライベートEC2インスタンスに接続できるようになります。 なんて…
AWS
サーバーワークス
2023/08/30
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SalesforceでApexからSlack投稿する共通クラスを作ってみた
こんにちは、CE課(コーポレートエンジニアリング課)の江利です。 Legendsじゃない方のApexの話です。 この記事ではいくつかあるSalesforceからSlackへ投稿する方法のうちのひとつとしてApexからSlackAPI経由する方法を紹介したいと思います。想定要件は下記となります。 既に実装済みのビジネスロジックにSlack通知を追加したい。 Slack通知を追加する箇所が複数あり対象となる投稿先チャンネルが異なる。 自分で書いていてこんなこと言うのもアレですが、かなりピンポイントな要件ですね。とは言え既にかなりApexで作り込まれた組織であるが故にテストコードも大量に実装済みで、…
Salesforce
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テスト
サーバーワークス
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