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AWS」に関連する技術ブログ

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この記事は、  NTT Communications Advent Calendar 2024  17日目の記事です。 みなさんこんにちは、イノベーションセンターの平木です。 Network Analytics for Security 1 (以下、NA4Sec)プロジェクトのメンバーとして活動しています。 この記事では、利用終了ドメイン名観測の環境構築の知見を共有していきます。 明日の記事では観測されたログの分析結果を紹介したいと思います。 利用終了ドメイン名観測分析施策の背景と目的 工夫した点 DNS
本記事は TechHarmony Advent Calendar 2024 12/17付の記事です 。 どうもSCSK齋藤です。 今回は Amazon API Gateway と AWS Lambda を結びつけた際の、Lambdaプロキシ統合の利用有無によって変わる入出力の違いを書いていきたいと思います。 なお、本ブログで解説するAPI Gatewayは、「input」というパスパラメータでAPIに情報を連携し、Lambda側でステータスコードと一緒にパスパラメータの値をそのまま返却するものを例とします
こんにちは、佐々木です。 直前のブログ告知で恐縮なのですが、明日(2024/12/18)の12時にWebinarで登壇します。 テーマはマルチアカウント管理の始め方ということで、AWS Organizationsを導入したいけど様々な制約で困っている人向けです。 解決したい問題 解決したい問題は、ズバリこれです。 AWSのアカウントが、自社や請求代行、あるいはシステムを構築したシステムインテグレーターなど管理主体がバラバラのケースです。 これまで、AWS Organizationsに関するセミナーを多数開
こんにちは。 カスタマーサクセス部の山本です。😺 Re:Invent のセッション動画を、少しずつ観ています。 感想や内容をブログ記事に書くことで、誰かの役に立てればと思います。 業務で ECS (Elastic Container Service) を使ったワークロードを扱うことが多いので、2回目の今回も ECS のセッションです。 1回目: blog.serverworks.co.jp セッション名:AWS re:Invent 2024 - Securing Amazon ECS workloads
こんにちは、エンタープライズクラウド部クラウドリライアビリティ課の呉屋です。 re:Inventに現地参加し、展示会「EXPO」で話を聞いた中で気になったブースを紹介します。 EXPOとは EXPO会場 AWS re:Invent の EXPO(エキスポ)は、AWSパートナーやスポンサー企業が最新技術やソリューションを展示する場です。 製品やサービスのデモ体験ブースでは、クラウド技術を活用した製品やサービスのデモが行われています。直接体験したり、担当者から詳細な説明を受けることができます。 EXPOの雰囲
This article is part of day 12 of the KINTO Technologies Advent Calendar 2024 Introduction Hello everyone! My name is Matsuno, and I am a member of the Platform Group MSP team at KINTO Technologies (my entry from when I first joined can be found here ). I
Amazon は、 AWS Education Equity Initiative の一環として、Amazon とパートナーが長年にわたって行ってきた取り組みを基に、最大で 1 億ドルのクラウドテクノロジーと技術リソースを投入して、既存の専任学習組織が新しく革新的なデジタル学習ソリューションを開発することで、より多くの学習者にリーチできるようにしています。 これまでの仕事 AWS と Amazon は長年にわたり、学習と教育に取り組んできました。以下は、私たちがすでに行ったことのサンプルです。 AWS A
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの下佐粉です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 先週開催の AWS re:Invent 2024 では新サービス発表やさまざまなブレイクアウトセッションをお届けしましたが、楽しんでいただけたでしょうか?新機能・新サービスについては、先週の 週刊AWS でまとめていますので、まだの方はぜひご覧ください。 また、 AWS re:Invent 2024 の内容をジャンル別に日本語で解説する re:Invent Recap を順次開催していきますので、こちらも
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの小林です。 12月初頭に開催されたAWS re:Inventのアップデートはチェックしましたか? AWSブログの日本語版 でも、それぞれの新サービス・新機能を深掘りする記事の和訳版が出ていますので、ぜひご確認ください。今までは独自の仕組みを作る必要があったものが、サービスとして提供されるようになったケースもありますので、お見逃しなく。 それでは、12 月 9 日週の生成AI with AWS界隈のニュースを見ていきましょう。 さまざまなニュース ブ
本記事は、2024年11月21日に公開された Working backwards from generative AI business value in the public sector を翻訳したものです。 生成 AI は、ワークフローの変革やイノベーションの推進を可能にするものとして、様々な業界の様々な組織で想像力をかきたてています。公共部門の組織がこの変革とも言える技術を導入するにあたり、大きな挑戦が浮上しています。それは、具体的な事業目標に基づいて便益の大きいユースケースを特定し、優先順位付け
本記事は BASEアドベントカレンダー2024 の16日目の記事です。 はじめに BASE FeatureDev3Group でWebアプリケーションエンジニア をしている Capi( @ysssssss98 ) です。自分は2024年の10月にBASEへ入社して今月で3ヶ月目になります。前職ではバックエンドエンジニアとしてWebAPIの開発をしたりインフラ(AWS)の管理、小規模チームの開発進捗管理やメンバー育成、オフショア開発、採用業務をしていました。 現在はBASEでプロジェクトに参画し、Webアプ
はじめに こんにちは、EC基盤開発本部SRE部カート決済SREブロックの金田・小松です。普段はSREとしてZOZOTOWNのカート決済機能のリプレイスや運用を担当し、AWSやAkamaiの管理者としても活動しています。 前編では、手動リリース作業が抱える課題を解決するために、GitHub Actionsを活用したリリースプロセス自動化の概要について解説しました。GitHub Actionsによる変更検知、ジョブ制御、結果通知の仕組みを構築することで、手作業の工数削減と安定性向上を実現する一連のフローをご紹
この記事は BASE アドベントカレンダー 16日目の記事です。 はじめに こんにちは、CSE Group ※1 で社内の業務効率化の開発をしている上野です。 アドベントカレンダー15日目は @miyachin_87 さんの記事でした、みなさんもうお読みでしょうか?私は特に業務効率化の開発をしているので Notion での自動タスク生成の話はとても参考になりました。まだの方はぜひお読みください! devblog.thebase.in さて、アドベントカレンダー16日目の本日は、レポートシステムの安定稼働を
はじめに こんにちは、EC基盤開発本部SRE部カート決済SREブロックの金田・小松です。普段はSREとしてZOZOTOWNのカート決済機能のリプレイスや運用を担当し、AWSやAkamaiの管理者としても活動しています。 本記事では、前編と後編に分けて、Classic ASPの手動リリースをGitHub ActionsとAWX Operatorを活用して自動化したプロジェクトについてご紹介します。手動で行っていたリリース手順を自動化することで、効率化と安定性をどのように実現したか、そのアプローチをお伝えしま
はじめに Toolsとは シナリオ 前提条件 構築手順 1. Lambdaを作成 2. Amazon Lex Botの作成 3.インテント作成 4.FallbackIntentの設定 5.Lex BotにLambdaを設定 6.ビルド 7.Amazon Lexテスト 8.Amazon ConnectにBotを追加 9.フロー作成 動作確認 終わり はじめに こんにちは、サーバーワークスのディベロップメントサービス2課の池田です。 近年、労働人口の減少が深刻化する中、カスタマーサービスの自動化や効率化が求め