「IDE」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

TECH PLAY

「IDE」に関連する技術ブログ

全 452 件中 1 - 15 件目
本記事は 2026 年 10 月 28 日に Kiro ブログで公開された「 Kiro for Students expands to 41 more universities 」を翻訳したものです。 Kiro for Students の対象を、世界の 41 大学に広げます。対象校の学生は Kiro を 1 年間無料で使えます。毎月 1,000 クレジットと、プレミアムモデルなどの有料機能が含まれます。対象校は 対象大学の一覧 でご確認ください。 申し込み方法 いただいたフィードバックをもとに、申し込み
概要 この記事はもともと AWS Korea Tech Blog に韓国語で掲載されたものです。 韓国語版はこちら 。 AMOREPACIFIC の ERP Platform Planning チームは、Kiro の spec-driven development(仕様駆動開発)、MCP サーバー、そして Steering ファイルを活用し、SAP ECC 6.0 上の ABAP と SAPUI5 に AI 駆動開発を導入しました。4 つのプロジェクトを通じて、同チームは最大 72% の生産性向上と 80
Weekly Google Cloud アップデート情報 - 2026年10月27日 ~ Gemini Enterprise で Anthropic モデルが利用可能に ~ 皆さま、こんにちは。直近2週間 (2026/10/09 - 2026/10/22) の主な Google Cloud(旧GCP)のアップデート情報を紹介します。 ※本記事の引用元:Google Cloud リリースノート 注目のアップデート Gemini Enterprise で Anthropic モデルが利用可能に Gemini
Kiro を組織全体に展開すると、利用状況とコストを定期的に、複数の AWS アカウントにまたがって確認する必要が出てきます。確認したいときにすぐに確認できる状態にしておけると、運用の負担が減ります。 本記事では Part 2 として、Kiro の利用状況とコストを可視化する 2 つのダッシュボードを紹介します。1 つは AWS 全体のコストを見るための CUDOS Dashboard に含まれる Kiro のセクション、もう 1 つは Kiro 専用に作られた Kiro User Activity Da
組織で Kiro を導入すると、誰がどれだけ使い、そのコストがどこで発生しているのかを継続的に把握する必要が出てきます。 Part 1 の本記事では、Kiro の利用状況とコストを確認することのできる情報源として Kiro User Activity Report と AWS Cost and Usage Reports (CUR) 2.0 を取り上げ、その概要を紹介します。また、CUR 2.0 を Amazon Athena で分析する方法と、Kiro が標準で備えている Kiro 使用状況ダッシュボー
本日、 Kiro IDE と CLI にメモリ機能を導入します。Kiro は、あなたが好む作業の進め方、リポジトリ固有のコマンドや規約、受けた訂正、デバッグで得た知見、すでに除外したアプローチを覚えておけるようになります。それらが再び関係する場面になると、Kiro はあなたのコンテキストを引き継ぎます。コンテキストを説明し直したり同じ訂正を繰り返したりする時間が減り、Kiro は言われなくてもあなたの好みに沿って動けるようになり、使い込むほど役に立つ存在になります。 (元記事では、Kiro CLI でメモ
G-gen の杉村です。当記事では、Gemini Enterprise に含まれる AI developer tools (AI デベロッパーツール)に関連して、Antigravity の企業での使用方法やクレジット・超過料金、ライセンスの割り当て、セキュリティ・ガバナンスの管理機能、使用状況の分析機能、および Antigravity Enterprise Gateway などについて解説します。 前提知識 Antigravity とは 企業が Antigravity を使用する方法 概要 AI deve
はじめに # 3年ちょっと前に自作の VS Code 拡張を更新した記事を書きました。VS Code の拡張を Marketplace に公開するには、日頃全然使わない Azure DevOps のプロジェクトで PAT(Personal Access Token)を発行する必要があり、その手順が超絶がわかりにくかったので自分用のメモとして残したものです。 /blogs/2023/07/11/update-vs-code-extension/ 筆者が公開している VS Code 拡張は ChangeLog
本ブログは 2026 年 7 月 30 日に公開された AWS Blog “ Balancing speed and safety: A control framework for AI coding agents ” を翻訳したものです。 AI コーディングエージェントは、今や開発者のツールチェーンの一部です。Kiro や Claude Code などのツールは、自然言語のプロンプトから、機能やテストのコード、リファクタリングによるコード変更を生成します。1 つのエージェントが、午後だけで複数のリポジト
本記事は、2026 年 10 月 14 日に Mike Landi と Doug Clauson が公開した「 Local sandboxing in Kiro: keep agent commands within boundaries 」を翻訳したものです。 Kiro のローカルサンドボックスは、ローカルのファイルや認証情報を保護する機能です。エージェントが実行するコマンドやスクリプトについて、アクセスできる範囲を制限します。この制限はオペレーティングシステムが強制するため、誤ったコマンドや信頼できな
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(以下、AWS ジャパン)は、2026 年 9 月 24 日(木)に、AWS ジャパン オフィスで「Kiro Meetup #8」を開催しました。Kiro Meetup は、Kiro を使っている方が集まり、使い方の工夫や最新アップデートを共有するコミュニティイベントです。今回はオフィス移転後の新しい会場での開催となりました。 当日は、AWS から Kiro の最新アップデートと Kiro Crew の詳細を紹介したあと、三菱電機株式会社の中村 信夫 氏と小森
Kiro CLI V3 は、Kiro IDE と Kiro Web を動かしているものと同じ エージェントハーネス をターミナルで使えるようにします。V3 では、計画・実装・レビューが必要なタスクを Kiro に渡し、 workflow のエージェントがバックグラウンドで各ステップを進めている間も、ご自身は作業を続けられます。 クラウドセッション を開始すれば、ノート PC を閉じても作業は止まりません。新しい spec モード では、Kiro がコードを書き始める前に要件と設計を Kiro と一緒にレビ
はじめに 8 月と 9 月は、 Amazon CloudWatch Omni が一般提供 (GA) となりました。Omni は AI ファーストかつアプリケーション中心のオブザーバビリティを提供し、AWS アカウント、リージョン、Azure のワークロードをまたいだテレメトリを 1 つのスペースに集約します。アラームにはウォームアップ期間 (アラーム作成後、一定時間だけ評価を遅延させる機能) とウォールクロック評価ウィンドウ (毎時 0 分や深夜 0 時といった暦の境界に評価を揃える機能) が追加され、起
本日、Kiro workflows を発表します。複数のエージェントを使い、少ない監督で複雑なタスクを最初から最後までやり遂げられる機能です。私たちは Kiro 自体の開発にも workflows を使ってきました。新しいクラウド構成、クラウドセッション、そして workflows 体験の大部分がその成果です。 workflows 以前は、エージェントに変更の実装を頼み、戻ってきてから「この変更をコードレビューして」と伝え、さらに後で「レビューの指摘に対応して」と頼んでいました。セッションの大半を監督に費

タグからブログをさがす

ソフトウェア開発

New RelicMCPA2AServerless

プログラミング

FlaskC++LispHaskell

TECH PLAY でイベントをはじめよう

グループを作れば、無料で誰でもイベントページが作成できます。 情報発信や交流のためのイベントをTECH PLAY で公開してみませんか?
無料でイベントをはじめる