「Android」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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Android」に関連する技術ブログ

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トリビューでリードエンジニアをしています、志甫 (@shihochan_jp) です。 弊社では、美容医療アプリ「トリビュー」の4リポジトリ(iOS、Android、Webフロントエンド、バックエンド)から、Google Analytics・Braze・Adjustの計測定義279エントリ(イベントのほか、ユーザー属性や配信トリガーの定義も含む)を横断するカタログを、AIで自動生成する仕組みを運用しています[1]。 AIにコードを読ませてドキュメントを生成させると、次の2つが問題になります。 実行のたびに
LINEヤフー株式会社では、技術に関するイベントや勉強会の主催・協賛などを行っています。最新情報は各リンク先でご確認ください。タイミングによっては、申し込み開始前や既に満席となっていることがあります。...
こんにちは。ファインディ株式会社でモバイルエンジニアをしている加藤です。 技術カンファレンス向けのモバイルアプリ「Findy Events」を、React Nativeで開発しています。iOSは App Store 、Androidは Google Play で公開しています。 Findy Conferenceチームでは、職種を問わず、プロダクトを作っている本人がカンファレンスの会場に立ち、参加者へのユーザーヒアリングを実施しています。私も AI Engineering Summit Tokyo 2026
こちらの記事は「MEDLEY Summer Tech Blog Relay」の20日目の記事です。 MEDLEY Summer Tech Blog Relay | MEDLEY Developer Portal こんにちは!DevRelの重田(@Shige0096)です。 メドレーでは夏企画として『MEDLEY Summer Tech Blog Relay』と題して、ブログリレーを開催します! 7/13(月)〜8/21(金)まで毎日異なるメンバーが... developer.medley.jp はじめに
こんにちは、ラクス技術広報です。 2026年7月15日、主催イベント「RAKUS AI Conference 2026 Summer」を開催しました。本記事では、楽楽精算 開発3課の平川裕多さんが発表した「仕様駆動開発、導入半年。『本当に速くなってるの?』にデータで答える」について、技術広報がレポート記事でご紹介します。 この記事はこのような方におすすめです AI活用で実装は速くなった気がするのに、なぜか設計やレビューの負荷が増えていると感じているエンジニアの方 仕様駆動開発(SDD)の導入を検討している
はじめにLINE Developersから利用できるLIFF(LINE Front-end Framework)を活用すれば、LINEアプリのユーザーを対象に、独自のサービススペースを開設できます。L...
こんにちは、トモニテ開発部 iOS エンジニアの村田です。 iOS エンジニアもしくは Android・クロスプラットフォームを含めてモバイルエンジニアの皆さんに対して気になっていることがあります。 みなさん AI 開発どんな感じでやってますか?どんなハーネス組んでますか? エンジニアリング業界では、単に指示を出して書いてもらう「バイブコーディング」の次の段階として、AI エージェントの自律化や「ハーネスエンジニアリング」「ループエンジニアリング」といった話題が急速に広がっています。 Web やサーバーサ
こんにちは、ソリューションアーキテクトの田邊です。2026 年 6 月 25 日から 26 日にかけて幕張メッセで開催された AWS Summit Japan 2026 の AWS for Industries Zone(ブース番号 044 )にて、スマートグラスと生成 AI エージェントを組み合わせた倉庫ピッキング支援デモを展示しました。本ブログでは、展示内容とその裏で動いている AWS サービス構成を、デモの体験に沿ってご紹介します。 背景:倉庫ピッキング業務の課題 倉庫のピッキング業務は物流オペレー
    株式会社エブリーは、「前向きなきっかけを、ひとりひとりの日常にとどける。」というミッションのもと、デリッシュキッチン、retail HUB、トモニテ、MOMENTH といった BtoC・BtoB を横断するメディアやサービスを展開しています。同社では、小売事業者向けサービス retail HUB におけるピッキングサービスの新規開発にあたり、データベースとして Amazon Aurora DSQL を採用しました。本ブログでは、お客様の開発チームに伺った Aurora DSQL
はじめに こんにちは、新規事業部フロントエンドブロックの 大野純平 です。2025年度に新卒入社し、現在のチームに配属されました。チームでFlutter製モバイルアプリを開発する中で、新規プロジェクトの立ち上げを効率化するための社内テンプレートリポジトリの整備を進めています。 このテンプレートを育てる中で、 Flutter 3.44 へのアップデートに伴うCocoaPodsからSPMへの移行対応が積み残しになっていました。あわせて、このタイミングでdev / stg / prdの3環境対応も新規に追加しま
チラシやポスター、商品パッケージ、店頭POPなど、印刷物からWebサイトへ誘導する手段として、QRコードは広く利用されています。 手軽に作成でき、スマートフォンで簡単に読み取れる。その便利さから、 QRコードそのものの品質や確認工程 については、十分に意識されないまま制作が進んでしまうことがあります。 しかし、QRコードは印刷後に不具合が見つかっても、 Webページのようにその場で修正することはできません 。 読み取れないQRコードが印刷されてしまえば、 チラシやパッケージ、販促物の刷り直し が必要になり
キャンペーンサイトの公開前に必要なのは、 制作担当者による最終確認だけではありません。 数百万円から1,000万円規模のキャンペーンで、応募フォームやLINE連携、QRコードなどに不具合が起きれば、サイトを修正するだけでは済まないことがあります。 応募できなかった利用者は戻らず、発注元の担当者は社内から、代理店や制作会社の責任者はクライアントから、「 なぜ公開前に見つけられなかったのか 」と問われる可能性があります。 そこで検討したいのが、 制作に関わっていない第三者によるサイト検証。 第三者検証は、代理
大規模なネイティブアプリ開発では、実装力だけでは解けない課題があります。iOSとAndroidが並走し、WebやBFF(Backend for Frontend)とも連携しながら機能を届ける。その一方...
こんにちは、LIFULL HOME'Sのネイティブアプリケーション開発チームでエンジニアリングマネージャーをしている佐々木です。 前回の記事 では、チームの業務知識をAIに構造化して渡すことで調査工数を80〜90%削減した話を書きました。その最後に「コンテキストレイヤー」という概念に触れました。企業のデータを束ね、ビジネスロジックを理解できる層をAIエージェントに供給する基盤のことです。 今回は、そのパッケージの技術設計について掘り下げます。作ったものをあらためてコンテキストレイヤーの視点で整理してみたら
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部ZOZOTOWN開発2部Androidブロックのにしみーです。 本記事では、レガシーなFragmentをKotlin + Jetpack Compose + MVVMベースの構造へリファクタリングした取り組みを紹介します。 対象画面のFragmentはJava製の共通基底クラスを継承しており、ロジック・状態管理・データ取得が基底クラスとFragmentに混在した構造でした。この構造を解体しながらリファクタリングを進めるにあたり、私たちは2つのアプローチを採用し