「Angular」に関連する技術ブログ

企業やコミュニティが発信する「Angular」に関連する技術ブログの一覧です。

さくらのVPSを使ってシステム開発に必要な知識を学ぶ 〜第14回〜

はじめに 本連載は、システム開発に必要な知識を得るために、一通りの流れを学ぶことを目指しています。 本連載の第7回からは、実際の業務を想定したメモアプリを例に、開発の流れを解説しています。前回はフロントエンド部分の開発に […]

Angularで卓球分析アプリを作ろう その1

本記事は Webデザイン事業部ウィーク 2024 2日目の記事です。 🌈 1日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 3日目 💐 はじめに こんにちは、フロントエンジニアの渡部です。 今までの経験としてはAnguarを用いてWebアプリのフロント開発をしてることが多いです。 今回は趣味で作ったWebアプリの紹介をAngular17に触れてみた感想とともにしていこうと思います。 はじめに 作った経緯 開発環境

Next.jsのApp Routerを利用してフロントエンド開発を効率化した話

カケハシで Musubi Insight の開発を行っている高田です。 以前、 Angular のプロダクトを React(Next.js)にリプレイスしました! という記事を書きました。 本記事はその続きとなりますが、以前の記事はどちらかというとプロジェクト管理的な内容がメインだったので、今回は技術面を紹介できればと思います! App Router の導入 今回の移行プロジェクトで技術選定を開始した

useContextについて調べてみた

こんにちは、株式会社カケハシで おくすり連絡帳 Pocket Musubi の開発を担当している 渡辺 です。 以前はMusubiをはじめ各種プロダクトのフロントエンド部分をAngularで書いていたのですが、最近はもっぱらReact/Next.jsを扱うことが増えました。 現在、Reactのキャッチアップに励んでいる日々です。 最近、関わっているプロダクトのコードでuseContextというhooksが利用されている

AWS Amplify Hosting に独自の SSL 証明書を持ち込む方法

はじめに 本日 (2024 年 2 月 21 日)、 AWS Amplify Hosting のカスタム SSL 証明書の一般提供を発表できることを嬉しく思います。この機能を使うことで AWS Certificate Manager (ACM) から独自の SSL 証明書を Amplify ドメインに設定することができます。 Amplify はお客様に代わって SSL/TLS 証明書を管理し、アプリのユーザー数が 100 人であろうと 10 万人であろうと、HTTPS で お客様のドメイン

Musubi Insightの1年間の振り返り:ダッシュボードと患者リストの開発紹介

カケハシPart1 Advent Calendar 2023 の23日目の記事になります。 カケハシPart2 Advent Calendar 2023 も読んでいただけたら嬉しいです。 はじめに 私はカケハシのMusubi Insightというサービスのエンジニアリングマネージャーをしている伊豆本です。 Musubi Insightはダッシュボードと患者リストという2つのプロダクトを開発しています。 ・ダッシュボード :薬局の経営者や現場の薬剤師が、

業務システム SPA のフロントエンド技術選定(2023年版)

本エントリは カケハシ Part 2 Advent Calendar 2023 の13日目の記事です。 ( Part 1 もおもしろい記事がいっぱいあるので、ぜひご覧ください。) はじめに こんにちは。カケハシでソフトウェアエンジニアをしている平松です。 今年、新規プロダクト立ち上げの機会があり、その際に行ったフロントエンドの技術選定について紹介したいと思います。 フロントエンドの領域は選

AngularのプロダクトをReact(Next.js)にリプレイスしました!

こちらの記事は カケハシ Part1 Advent Calendar 2023 の8日目の記事になります。 こんにちは! カケハシで Musubi Insight の開発を行っている高田です。 Musubi Insightは、立ち上げ当初よりフロントエンドフレームワークにAngularを採用していましたが、この度、React(Next.js)にリプレイスしました。 今回は振り返りも兼ねてその経緯やリプレイスまでの流れ、リプレイスを通して得ら

フロントエンド技術選定のヒント 【令和五年度版】

こちらの記事は カケハシ Advent Calendar 2023 の 4日目の記事になります。 こんにちは。カケハシでエンジニアをしている今川です。 今回はこれからフロントエンドの技術選定をする方向けに、どんな技術・ツールを使えばいいかのヒントになるような記事を書いていきたいと思います。 ただし、本記事では個人的な好みというよりは、npm trendsやGitHub Star Historyなど客観的な

遠隔臨場モード機能とグループコーディングによる開発の進め方の紹介

こんにちは。フロントエンドエンジニアの江守です。 映像閲覧WebアプリであるSafie Viewer(以下Viewer)の開発をしています。 本記事では2023年6月に「 Safie Pocketシリーズ 」で利用可能となった遠隔臨場モードについて紹介したいと思います。 遠隔臨場モード機能とは 対応の背景 グループコーディング まとめ 遠隔臨場モード機能とは 遠隔臨場モード機能とは、「遠隔臨場

Vue Fes Japan 2023に参加し、VueとNuxtについて学んだこと

はじめに こんにちは。KINTO Technologiesのグローバル開発部でフロントエンド開発をしているクリスです。 この間 Vue Fes Japan 2023 に参加してきましたので、当日参加した講演の要約と私の所感について紹介したいと思います。 エンジニアになって最初の頃にVueに触り始めて、以降もずっとこれを利用してきたのにも関わらず、2018年に初開催されたこのイベントに今年初めて

週刊AWS – 2023/9/4週

みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの杉山です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 週刊AWSをご利用頂いているお客様より、次のような声をお伺いしました。チームで定期的に時間を取り、週刊AWSの記事を読む会を実施されているとのことです。とても嬉しく思うとともに、素敵なご利用方法だと思いました。 引き続きわかりやすい記事をお届け出来るよ

Conventional Commitsをチームで導入して得た知見

こんにちは! LIFULLエンジニアの吉永です。 普段はLIFULL HOME'SのtoC向けCRMチームにてエンジニアリングマネージャをやっています。 本日はチームでGitのコミットメッセージ書式を Conventional Commits に準拠するようにしてから得た知見を紹介したいと思います。 コミットメッセージに書式を導入することでどんなメリットがあるのか?導入前後でどんな変化があったのか?今

Interop Tokyo 2023 〜 L5G x IoT Connect Gateway の取り組み紹介 〜

目次 目次 はじめに L5GとICGWの相互接続構成 デモ内容 温湿度、Co2濃度の可視化 カメラ画像 各社L5Gのスループット計測値 設定・運用面の工夫 ゼロタッチプロビジョニング デバイスの遠隔保守 おわりに はじめに こんにちは、5G&IoTサービス部、IoTサービス部門の岩辻です。 NTTコミュニケーションズ株式会社 (以下、NTT Com) は、世界最大級のネットワーク展示会である 「I
123
技術ブログを絞り込む

TECH PLAY でイベントをはじめよう

グループを作れば、無料で誰でもイベントページが作成できます。情報発信や交流のためのイベントをTECH PLAY で公開してみませんか?