「CSS」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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CSS」に関連する技術ブログ

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大御所のアイコンライブラリ Font Awesome の アニメーション機能 は、CSSのクラスを追加するだけで動きを与えられ、お手軽です。動きのオプションも指定が可能です。 このアニメーション機能をGoogleの Material Symbols & Icons に移植してみたいと思い、やってみましたので共有します。 公開されているMaterial Symbols & Iconsと、 Font Awesomeのコード(GitHub) を一部拝借しました。 アニメーションのCSSを取り込む
Gemini Canvasから出力・ダウンロードできるファイル形式一覧 Gemini Canvasの強みは、資料やWebページ用のビジュアルを出力し、多様なファイル形式へ変換できる点にあります。
株式会社スタンバイでフロントエンドエンジニアをしている藤澤です。 スタンバイでは27卒から新卒採用を実施しており、その一環として、来年度4月入社予定の内定者(学生)の方を対象に、任意で「内定者バイト」(本記事では以下「内定者エンジニア」と呼びます)を実施しています。 入社前に実際の現場業務を体験してもらうことで、入社後のスタートダッシュを円滑にすることが狙いです。 このたび、その内定者エンジニアの方をトレーナーとして約5カ月間受け入れるという経験をしました。 最初は「自分が誰かの成長に伴走するなんて、うま
はじめまして。2026年度新卒として入社し、この夏からITディベロップメント1部 開発チーム 開発2課に配属されますF.Tです。 4月に入社してから約4か月間、みっちりと研修を受けてきました。振り返ると本当にあっという間で、それでいて濃密な期間でした。 そこでこの記事では、受講した新卒の一人として、この4か月で何を経験し、何を得たのかを率直にお伝えします。 研修の雰囲気が少しでも伝われば幸いです。 研修全体の流れ 研修は大きく次のステップで進んでいきました。 時期 研修内容 ~4月中旬 人事研修・デジ戦研
はじめに こんにちは。クラウドエース株式会社 第四開発部の河添です。 近年、生成AIの進化によって、PowerPointスライドの作成も AI に任せられる時代になりました。今では AI でスライドを作る方法が数多くありますが、それぞれ実際に出力されるものは微妙に異なります。 そこで、この記事では同じ原稿・同じテンプレを異なるツールに渡すと出力がどれだけ変わるのかを見比べることで、AI時代における効率的なスライド作成方法について考えていきたいと思います。 早見表 まずは、今回比べる4手法を簡単に紹介します
はじめに こんにちは、ZOZOMO部SREブロックの中村です。普段は ZOZOMO のSREを担当しています。 本記事では、CloudFrontでカナリアリリースを実現する方式の選定基準と、CloudFront FunctionsとKeyValueStoreの実装・運用で得られた実践的なノウハウをご紹介します。CloudFront + S3構成へのカナリアリリース導入を検討している方の参考になれば幸いです。 目次 はじめに 目次 背景・課題 対象システムと従来の構成 満たすべき3つの要件 CloudFro
UIデザインで背景画像の上に配置した要素を自然に馴染ませたい時に役立つ、CSSの`mix-blend-mode`プロパティをご紹介します。合成モードの種類や見え方の違いから、動的な背景での視認性確保といった活用例、使用時の注意点までを客観的に解説します。
ども!ここしばらく、Slidevで作ったスライドをPowerPointで出す方法ばかり検証している龍ちゃんです。 僕は資料を Slidev で書いています。Markdownで書けるので中身がテキストのまま残るし、AIに書かせるのも直させるのも思いのままです。ただ社内に出すとなると、だいたいPowerPointが要求されるんですよね。PowerPointだったら誰でも編集できますもんね。 今回は、コードとして起こしていたスライドをPowerPoint形式にするための検証で、4パターンまで結論が出たのでまとめ
ども!会社のPowerPointを解析して、Slidev側に持ってくる検証をしている龍ちゃんです。 会社の資料って、1枚1枚に職人芸が効いてるんですよね。ここはこの位置に、ここはこの大きさで、という判断が積み重なって、見やすい形になってる。あの詰め方は正直すごいと思ってます。 ただ、取り回しはよくない。開くと ppt/media/ に画像が148枚も入ってたりするし、中身をのぞいても座標の数字がずらっと並んでいるだけで、AIに手伝ってもらうにはちょっと解析しにくいんですよね。 僕の場合はというと、会社で発
ども!SlidevからPowerPointへスライドを渡す道を、ひとつずつ試している龍ちゃんです。 Slidevで作ったデッキをPowerPointに持っていく実験をずっとやっていて、今回はそのうちの1本です。Slidevにもpptxの書き出し機能はあるんですが、出てくるのは各スライドを画像にして貼っただけのファイルで、開いても誰も直せません。以前「 Claude CodeでSlidevのスライドを作る話 」で「配布用の最終形と割り切る」と書いたのがこれですね。 じゃあ画像じゃない形で渡そうとなるんですが
G-gen の高宮です。当記事では、AI 駆動フロントエンドデザインツール Stitch と、AI 駆動統合開発環境 Google Antigravity 2.0 を組み合わせた、AI 駆動開発について紹介します。 はじめに AI 駆動開発(AI-Driven Development)とは Stitch とは Google Antigravity とは 環境準備 Stitch でのフロントエンドデザイン Antigravity 2.0 での開発 Stitch との連携 アプリケーションコードの開発 Goo
最近、新たなCSSプロパティ text-autospace が主要なWebブラウザーでサポートされました。どうしても和文と欧文の交ぜ書きが多くなる技術ブログにおいて、待望のプロパティです。そのあらましと、このブログにおける採用について紹介します。 やったこと 背景 将来 デジタル改革推進部の小林です。普段は社内ID基盤のプロダクトオーナーをやっています。きょうはブログ運営チームの一員として、この記事を書いています。 この記事のエッセンスとしては「やったこと」と「将来」をお読みいただければ十分ご理解いただけ
レバレジーズで AWS AI-DLC Unicorn Gym を実施しました レバレジーズでは、開発プロセスにAIをより深く組み込む取り組みの一つとして、AWS AI-DLC Unicorn Gymを実施しました。 これまでAI活用というと、実装補助やコード生成、ドキュメント作成など、個人の生産性向上に寄った使い方が中心でした。 一方で、実際のプロダクト開発では、要件定義、仕様のすり合わせ、デザイン、実装方針の決定など、チームで意思決定する場面が多くあります。 今回のAI-DLCでは、AIを単なる作業補助
はじめに # Deno 2.9 リリースおめでとうございます。 Deno 2.9 | Deno Electron 大好きな自分としても気になるのはやはり Deno Desktop です。 Tauri と同様 WebView をバックエンドにする構成と Electron と同様 Chromium ベースの構成を選べるとのことで、これは試すしかないと思いました。 公式ドキュメントは以下にあります。 https://docs.deno.com/runtime/desktop/ --> Caution Deno
はじめに はじめまして、開発本部ソリューション開発部にて内定者インターンをしている菊永歩乃花です。開発未経験でGitとGitHubの違いもCPUとは何かわからないくらいシステムに疎かった私が、今回「展示会運営改善プロジェクト」の一環でツールの開発に挑戦したため、その内容を記事にすることにしました。 本記事では、技術に関する内容にフォーカスして記載しています。 プロジェクトの概要や開発に至るまでの過程は採用Noteに掲載していますので、ご興味がある方はそちらをご覧ください。 この記事を通して伝えたいこと 私