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Figma」に関連する技術ブログ

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ジャンプTOON ソフトウェアエンジニアの國師 (@ronnnnn_jp) です。 この記事では、仕 ...
Figmaの手作業から脱却したい ども!最近は図解の自動化にハマっている龍ちゃんです。 技術ブログの図解、みんなどうしてますか? 僕は以前、Figmaで人力で図を作ってたんですよね。アーキテクチャ図とかフロー図とか、1つ作るのに結構な時間がかかる。ブログの本数が増えるほど、だんだん図を作るのが億劫になってきて。 で、 SVG図解自動生成 、 HTML図解自動生成 と試行錯誤を重ねてきました。過去記事を読んでなくても今回の記事だけで完結するので、安心してください。 やっていることはシンプルで、Claude
こんにちは。ラクス フロントエンド開発課 新卒2年目の持永です。 最近AI活用が進み、コードを書く速度は以前とは比較にならないほど上がりました。 そこで私は、 「AIに並列で実装を任せれば、複数の画面/機能を"爆速"で開発できるのでは?」 と考え、複数画面・複数機能を並列で進めるスタイルに挑戦しました。 並列開発の中で、工夫してうまくいった点もありました。 ただ、期待したほどの効率化には至らず、「手戻りの連鎖」と「レビュー負荷の増大」も招きました。 今回は、並列開発で工夫した点と誤算を整理し、そこから得た
はじめに こんにちは!アプリ開発グループ iOSチームのソンチャンです。 2023年にAppleがVision Proを発表したとき、visionOSには現実世界と自然に溶け込む半透明なグラスUIが搭載されていました。私は「綺麗だけど、VRヘッドセットの話だから今すぐは関係ないな」と思っていました。 ところがWWDC25で状況が変わりました。AppleがそのグラスUIを「Liquid Glass」という名前でiOS、iPadOS、macOS、watchOS全体に適用すると発表したのです。Vision Pr
はじめに デリッシュキッチンのiOSアプリを開発している成田です。 デリッシュキッチンではデザイン管理にFigmaを利用し、実装時にはDev Mode MCPサーバーを活用して精度を高めています。しかし、実際にビルドして確認してみると、レイアウト崩れが生じたりで期待するUIになっておらず、手動での「スクショ撮影→Cursorへ添付→指示→確認」という反復作業が発生していました。 この課題を少しでも解決するため、XCUITestによるスクリーンショット自動取得とCursorを組み合わせたUI自己改善ワークフ
.entry .entry-content .table-of-contents > li > ul { display: none; } はじめに こんにちは、グローバルシステム部フロントエンドブロックの平田です。 私が所属するチームでは ZOZOMETRY というtoBサービスを開発しています。スマートフォンを用いて身体計測し、計測結果を3Dモデルやデータとして可視化します。計測結果はWeb上で管理できます。 このサービスのフロントエンドではReact(Next.js)を採用しています。さらにそれらの
みなさん、こんにちは。ワンキャリアで技術広報を担当している長谷川(X: @hasehathy )です。 普段はエンジニア組織のXアカウント( @OnecareerDevjp )の運用や、このテックブログの運営、EntranceBookの作成・更新などを担当しています。 今回は、2024年11月からスタートした「生成AIマスター会」という勉強会についてご紹介します。本記事の執筆にあたり、この会の運営を担当している高根沢・杉水の2人に改めて運用の裏側やこだわりについて聞きました!
2025年11月1日(土)に開催されたKotlin Fest 2025にて、LINEヤフーは「ことりプラン」として協賛しました。本記事では、スポンサーブース運営目線・参加者目線・スタッフ目線から、準備...
対象読者 デザイン超初心者 デザインを考える時に、何から考えればよいかわからない人 はじめに 初めてデザイン業務を任された時に何から手をつけていいのかわからず、とりあえずFigmaを開いてはみたものの、 結局何も進まなかったのを覚えています。
こんにちはミイダス Tech Officeです。ミイダス株式会社のテックチームが直近で開発した機能を現場のエンジニアから共有する「MIIDAS Tech LIVE」第12回目の開催となる今回は2つのリリース情報をお届けしました。 採用マッチングサービス「ミイダス」は、独自の診断ツールで採用のミスマッチを減らす中途採用サービスです。メインの採用関連の機能に加え、診断や研修、組織サーベイの支援金の検索機能など、幅広い機能開発が行われています。 MIIDAS Tech LIVE #12 (2025/12/17
AmebaLIFE事業本部でエンジニアをしている湯本航基(@yu_3in)です。 2025年もAme ...
Podcast こんにちは、Amebaのデザインシステム「Spindle」でテックリードをしている原 ...
この記事は KINTOテクノロジーズ Advent Calendar 2025 の24日目の記事です。 こんにちは! KINTOテクノロジーズのクリエイティブグループでデザイナーをしている桃井( @momoitter )です。 先日、AIを使ったライブペインティング形式で、1時間の制限時間でお題に挑戦する社内イベント 「 Vibe Painting Hour 」 を開催しました。 今回はその第1回として、技術書典に出展する技術書の表紙デザインをテーマに実施しました。 ※技術書典(ぎじゅつしょてん)とは、エ
はじめに ミイダスではここ数年、新規サービスの開発が増加しています。新規事業立ち上げのスピードが求められる一方で、UI/UXの品質も維持しなければならない。ゼロイチの段階からデザイナーが参画するケースが増え、どのフェーズから参加しても同じようにアウトプットが出せる「 再現性のあるデザインプロセス 」の構築が重要な課題となっていました。
aptpod Advent Calendar 2025 12月22日の記事を担当しますデザインチームの高森です。 デザインチームでは普段Figmaを使用してデザインを行なっておりますが、先日 Figma Make というプロンプトを書くだけでAIがアプリケーションのデザインを作成してくれる機能が発表されました。 これまでのデザインプロセスが劇的に変わるのではないかと感じ、現時点で実際のデザインワークフローにどこまで活用できるかを探るため使ってみたので、その内容をまとめました。 現在のデザインプロセス 仮タ

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