「LT(ライトニングトーク)」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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LT(ライトニングトーク)」に関連する技術ブログ

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こんにちは。ファインディの開( @hiracky16 )と佐藤( @heizari )です。 2026年8月20日から22日にかけて広島国際会議場で開催された PyCon JP 2026 に参加しました。PyCon JPは日本最大級のPythonコミュニティの祭典で、Pythonを使う人、これから学びたい人、コミュニティに関わるすべての人が集まるカンファレンスです。 ファインディは今年もスポンサーとしてブースを出展させてもらいました。エンジニアも2名で参加しており、参加者の皆様と一緒にセッションを聞いたり
本記事は、LINEヤフーの技術カンファレンス「Tech-Verse 2026」のセッション「10x Speed With QA Agent Platform — How we scaled adopt...
ども!ここしばらく、Slidevで作ったスライドをPowerPointで出す方法ばかり検証している龍ちゃんです。 僕は資料を Slidev で書いています。Markdownで書けるので中身がテキストのまま残るし、AIに書かせるのも直させるのも思いのままです。ただ社内に出すとなると、だいたいPowerPointが要求されるんですよね。PowerPointだったら誰でも編集できますもんね。 今回は、コードとして起こしていたスライドをPowerPoint形式にするための検証で、4パターンまで結論が出たのでまとめ
はじめに こんにちは、IoT Specialist ソリューションアーキテクトの新澤です。2026 年 6 月 25〜26 日に幕張メッセで開催された AWS Summit Japan 2026 の「生産ラインの未来」ブースでは、AI エージェントが生産ラインのボトルネックを検知し改善策を提案するデモを展示しました。 開催前の予告ブログ ではデモの概要をご紹介しましたが、本記事では展示を終えた今、その実装の詳細を解説します。 このデモのテーマは、「AI エージェントに工場の「構造」をどう教えるか」です。ど
こんにちは、ラクスでバックエンドエンジニアをしている斉田真也(GitHub: shinya / X: @saita_shinya)と申します。業務のかたわら、Markdownエディタ Bokuchi を個人で開発していて、仕事でも個人開発でも、いまやClaude Codeはすっかり相棒になっています。 先日大阪の梅田で開催された Claude Code Meetup Osaka に参加し、LT枠でも登壇してきました。AIは失敗する。でもその失敗を"使い捨て"にせず記録して次に読ませれば、二度目から同じつま
初めまして! NTTドコモビジネス情報セキュリティ部の池山と申します。 未経験からセキュリティ分野に飛び込み、現在は脅威情報を中心に業務を担当しています。 2026年6月13日に開催された「第5回セキュリティ若手の会」にて、ドコモグループ(NTTドコモ・NTTドコモビジネス)はゴールドスポンサーとして協賛し、講演の機会をいただきました。 この記事では、初の外部登壇かつ初参加となった「セキュリティ若手の会」について、ギリギリ若手(社会人3年目)の視点から当日の様子をご紹介します。 セキュリティ若手の会とは?
はじめに こんにちは、セーフィーでフロントエンドエンジニアをしている土田です。普段はSafie Entrance(セーフィー エントランス)という顔認証クラウド入退室管理システムの開発を担当しています。 先日開催された LT イベント 「TSKaigi 2026 しか型ん!」(Cierpa & Co. × dip × Safie × OPTiM 共催)に登壇し、「BFFなしでも型を諦めない! APIドキュメントから始めるTypeScript型自動生成」 というタイトルで 10 分間お話ししてきまし
ZOZO開発組織の2026年5月分の活動を振り返り、ZOZO TECH BLOGで公開した記事や登壇・掲載情報などをまとめたMonthly Tech Reportをお届けします。 ZOZO TECH BLOG 2026年5月は、前月のMonthly Tech Reportを含む計10本の記事を公開しました。中でもClaude Code関連のE2Eテストに関する記事は多くの反響がありました。ぜひご覧ください。 techblog.zozo.com 登壇 RubyKaigi 2026 アフターイベント〜初参加L
はじめに こんにちは、Developer Engagementブロックの @wiroha です。5月13日に「 RubyKaigi 2026 アフターイベント〜初参加LT・スポンサー4社のパネル〜 」を開催しました。 株式会社ZOZO、株式会社リブセンス、株式会社TOKIUM、株式会社マイベストの4社共催で、 RubyKaigi 2026 を振り返るアフターイベントです。初参加エンジニアによるLTと、公募によるLT、各企業によるブース運営に関するパネルディスカッション、そして懇親会を行いました。 当日の雰
こんにちは。アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 ソリューションアーキテクトの多田です。2026 年 5 月 29 日に、大阪オフィスにて「AWS Business Innovation Series – West Japan」の第 2 回を開催いたしました。本シリーズは、西日本のお客様のデジタル変革を加速することを目的に、生成 AI を活用した実践的なプログラムを約 3 ヶ月に 1 回のペースでお届けしているものです。ご参加いただいた皆様に、改めて御礼申し上げます。 本ブログでは、イベントの背景
みんなで記念撮影。夕日がちょっとまぶしい はじめに こんにちは!スタメンの名古屋オフィスでプロダクトエンジニアをやっているすずき( @u16suzu )です。 2026年4月22~24日に函館で開催されたRubyKaigi 2026にスタメンはPlatinum Sponsorsとして協賛いたしました。 スタメン社内からは、筆者、あさしん( @asashin227 )、ちぇる( @ryuseikarito )、マッキー( @ MFJWR )、 もりしー、さわてつ( @t2ya305 )の6名が参加しました。
はじめに 本イベントについて 登壇内容の解説 他の方のLT登壇 まとめ はじめに 今年はまだ1回もK-POPのライブに行けてない、楽楽債権管理チームの冨澤です。 3月末に行われたサイバーエージェントさんとOpenAI Japanさんが主催するCodex Userコミュニティイベントで、LT登壇をしてきました! cyberagent.connpass.com 本記事ではLT内容の解説と学んだ内容をお届けします。 本イベントについて OpenAIのコーディングエージェントである「Codex」に関連する発表を通
前回 までは、アウトプットの意義と、日々の仕事を記事にまとめる実践的な方法についてお話ししてきました。ブログで思考を整理し、仕事と発信を1サイクルとして回すところまでお伝えしました。 今回は少し視点を変えます。ブログを書くことに慣れたら、次におすすめしたいのは「別の形でのアウトプット」です。特にここで取り上げたいのは、外部のコミュニティやイベント、カンファレンスでの「登壇」というアウトプットの形です。 記事一覧:【連載】社内外を往復するアジャイルQAの育ち方 【第1回】アウトプットが続かない本当の理由:「
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの川﨑です。この記事では、 富士電機ITソリューション株式会社 が Amazon Q Developer Pro サブスクリプションを活用し、開発者が実施する業務だけではなく日常業務でも生成 AI を取り込むことで、業務効率化のその先にある新しい企業価値の創出へと歩みを進めている旅路をご紹介します。 Amazon Q Developer の新規利用については Amazon Q Developer のサポート終了に関するお知らせ をご確認ください。 富士電機I
みなさん、こんにちは。今回の月刊 AWS 製造を担当させたいただきます。自動車・製造ソリューションアーキテクトのミカエルです。 今月は、製造関連のビッグイベントである 2026 年のハノーバーメッセの他に、開催予定のイベントや直近 1 カ月に発表された製造関連のブログ・サービスアップデート・事例などをお届けしています。 ピックアップトピック HANNOVER MESSE 2026 2026 年 4 月 20 日 〜 24 日 に開催された Hannover Messe 2026 で、AWS は今