TECH PLAY

LT(ライトニングトーク)」に関連する技術ブログ

470 件中 1 - 15 件目
はじめに 本イベントについて 登壇内容の解説 他の方のLT登壇 まとめ はじめに 今年はまだ1回もK-POPのライブに行けてない、楽楽債権管理チームの冨澤です。 3月末に行われたサイバーエージェントさんとOpenAI Japanさんが主催するCodex Userコミュニティイベントで、LT登壇をしてきました! cyberagent.connpass.com 本記事ではLT内容の解説と学んだ内容をお届けします。 本イベントについて OpenAIのコーディングエージェントである「Codex」に関連する発表を通
前回 までは、アウトプットの意義と、日々の仕事を記事にまとめる実践的な方法についてお話ししてきました。ブログで思考を整理し、仕事と発信を1サイクルとして回すところまでお伝えしました。 今回は少し視点を変えます。ブログを書くことに慣れたら、次におすすめしたいのは「別の形でのアウトプット」です。特にここで取り上げたいのは、外部のコミュニティやイベント、カンファレンスでの「登壇」というアウトプットの形です。 記事一覧:【連載】社内外を往復するアジャイルQAの育ち方 【第1回】アウトプットが続かない本当の理由:「
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの川﨑です。この記事では、 富士電機ITソリューション株式会社 が Amazon Q Developer Pro サブスクリプションを活用し、開発者が実施する業務だけではなく日常業務でも生成 AI を取り込むことで、業務効率化のその先にある新しい企業価値の創出へと歩みを進めている旅路をご紹介します。 Amazon Q Developer の新規利用については Amazon Q Developer のサポート終了に関するお知らせ をご確認ください。 富士電機I
みなさん、こんにちは。今回の月刊 AWS 製造を担当させたいただきます。自動車・製造ソリューションアーキテクトのミカエルです。 今月は、製造関連のビッグイベントである 2026 年のハノーバーメッセの他に、開催予定のイベントや直近 1 カ月に発表された製造関連のブログ・サービスアップデート・事例などをお届けしています。 ピックアップトピック HANNOVER MESSE 2026 2026 年 4 月 20 日 〜 24 日 に開催された Hannover Messe 2026 で、AWS は今
はじめに KINTOテクノロジーズ Osaka Tech Lab所属のひがしです。 2026年3月末に、年度末イベント【O-KINI FY2026】を開催しました! Osaka Tech Labでは、メンバーそれぞれが異なるプロジェクトを担当することも多く、普段はなかなか横のつながりが生まれにくいこともあります。そのため、拠点全体で交流を深める文化を大切にしており、今回のイベントもその一環です。 2025年度の活躍をメンバー同士で労いながら、一体感をさらに高めることを目的に、有志メンバーが企画したOsak
G-gen の山崎です。当記事は、Google Cloud Next '26 in Las Vegas の3日目に行われたライトニングトークセッション「 Humanoid robots in pediatric care 」のレポートです。 G-gen Tech Blog では、現地でイベントに参加したメンバーや、日本から情報をウォッチするメンバーが、Google Cloud Next '26 に関連する記事を発信します。 blog.g-gen.co.jp セッションの概要 現在の高齢化社会における課題
本記事は 春のスキルアップ応援フェア2026 4/25付の記事です 。 こんにちは。Masedatiです。 私はLT(ライトニングトーク)が好きですが、スライド作成にもついつい時間をかけてしまいます。 最近登壇や講義活動が多く、いつの間にか1日が終わっていることもしばしばです。 そこで、今回ご紹介するものは、そんなスライド作成の悩みを解決してくれるツール「 spec-driven-presentation-maker 」です。 spec-driven-presentation-makerとは 「spec-
はじめに 2026/4/11(土)、BASE株式会社も竹スポンサーとして協賛したPHPカンファレンス小田原2026が開催されました。今回は参加メンバーのコメント、会場やスポンサーブースの様子についてお届けします! PHPカンファレンス小田原2026 概要 PHPカンファレンス小田原は「小田原の地でつながる、気張らないカンファレンス」をスローガンに、参加したエンジニアが新たな知識を共有し合い、互いに学び、成長できる場所をつくれるイベントです。 phpcon-odawara.jp スポンサーブース 今年はBA
概要 こんにちは。サイオステクノロジーのはらちゃんです! 今回は、私が 第4回 JAZUG Shizuoka に参加してきた体験をレポートします。ローカル会場の雰囲気や私が登壇した内容の紹介などIT イベント参加の後押しになる情報をお届けします! こんな方へ特におすすめ JAZUG について知らない方 オフラインのIT イベントに興味があるけれど、参加をためらっている方 はじめに: JAZUG(ジャズユージー)とは? Japan Azure Users Group は、Microsoft Azure を学
こんにちは。ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 ファインディではClaude CodeのスキルやカスタムコマンドなどをPlugins経由で社内展開しています。 tech.findy.co.jp コードレビューやタスク分解といった開発業務の効率化が進む一方で、登壇準備はまだ手作業の割合が大きい領域です。話す内容を固めて、構成を考えて、スライドに落とし込んで、デザインを整えて……。発表の本質は「何を伝えるか」なのに、準備工程に時間を奪われがちです。 本記事では、この課
はじめに こんにちは!Pay ID Engineering Sectionの岡部( @rerenote )です。 今回はBASEが竹スポンサーとして協賛しているカンファレンス、 PHPカンファレンス小田原2026 のご紹介となります。 phpcon-odawara.jp PHPカンファレンス小田原2026 概要 PHPカンファレンス小田原は「小田原の地でつながる、気張らないカンファレンス」をスローガンに、参加したエンジニアが新たな知識を共有し合い、互いに学び、成長できる場所をつくれるイベントです。 202
この記事は社内のLTで発表したものです。 フロントエンドにおけるドメインモデリングについてあまり記事がないため2つのパートにわけて解説をしました。 今回はフロントエンドとサーバーサイドのドメインの違いにフォーカスして解説しています。 参考文献 WEBフロントエンドにおけるソフトウェア設計の考察 - Speaker Deck 現場で役立つシステム設計の原則 | 技術評論社 エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計(Eric Evans 今関 剛 和智 右桂 牧野 祐子 今関 剛)|翔泳社の本 🎓 学生の方へ
この記事は社内LTで発表したものです。 AI時代においてこれまで銀の弾丸とされていたOOUIでないUIが多く現れています。 この中でどのようにソフトウェアとしての価値を生み出せばよいのかを解説します。 前回の発表でフロントエンドのドメインモデリングは「操作」と「表示」という話をしました。 この内容がなかなかイメージがしづらいという方にとってフロントエンドのドメインモデリングがより深く理解できるよう構成しました。 参考文献 オブジェクト指向UIデザイン | 技術評論社 モードレスデザイン 意味空間の創造 |
DevOpsグループCREチームのy.s.です。 2026年3月25日に開催された CRE Camp #5 現場でつくるユーザー信頼性 ー LTと対話のセッション ー に参加してきました。 CRE Campは、Customer Reliability Engineering(CRE)やCustomer Support/Successに関わるエンジニアが集まり、プロダクトの信頼性向上やユーザー体験の改善について事例共有・対話するMeetupです。今回の会場は弁護士ドットコム株式会社(六本木)。LTと対話セッ
はじめに BASE Order Section でWebアプリケーションエンジニア をしている Capi(かぴ) です。 2026/3/20(金)- 3/22(日)の3日間、BASE株式会社もゴールドスポンサーとして協賛した PHPerKaigi 2026 が開催されました。今回はPHPerKaigi 2026に参加したメンバーのコメントや感想をお届けします! PHPerKaigiとは PHPerKaigiは、オープンソースのスクリプト言語 PHP (正式名称 PHP:Hypertext Preproce