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こんにちはミイダス Tech Officeです。ミイダス株式会社のテックチームが直近で開発した機能を現場のエンジニアから共有する「MIIDAS Tech LIVE」第12回目の開催となる今回は2つのリリース情報をお届けしました。 採用マッチングサービス「ミイダス」は、独自の診断ツールで採用のミスマッチを減らす中途採用サービスです。メインの採用関連の機能に加え、診断や研修、組織サーベイの支援金の検索機能など、幅広い機能開発が行われています。 MIIDAS Tech LIVE #12 (2025/12/17
はじめに はじめまして。株式会社タップルで SRE(25新卒)をやっている鈴木友也です。 最近はセキ ...
AmebaLIFE事業本部でエンジニアをしている湯本航基(@yu_3in)です。 2025年もAme ...
メルペイ インターンでの挑戦と学び:EGP Cardsと向き合った3ヶ月間 こんにちは。メルペイのGrowth Platformでフロントエンド・エンジニアとしてインターンをしている @Yusaku (宮田 優作)です。 この記事は、 Merpay & Mercoin Advent Calendar 2025 の25日目の記事です。 私は2025年10月からインターンを開始し、今月で3ヶ月目になりました(図1)。 この記事では、インターン期間中に取り組んだタスクと得た学びについて紹介します。 図1
初めに メリークリスマス!!ども!龍ちゃんです。 いや~クリスマスですね。年末ですし、そろそろいろいろな締め作業がありますね。 実は弊社では、裏でこっそりアドベントカレンダーもどきをやっていました。アドベントカレンダーもどきってのは、アドベントカレンダーって「テーマ」があるはずなんですけど、弊社のブログとエンジニアの特徴上、ネタの一貫性を持たせるのが大変だからって理由だったので「フリーテーマ」ですね。というわけで 12 月は毎日投稿されていたって感じです。この時期で投稿記事が爆増えして、ブログの企画をやっ
この記事は LabBase Advent Calendar 2025 の 22 日目の記事です。 SvelteKit や Superforms を使って作ったフォームでエラーが発生したときに、それをフロントエンド側でどのように検知してエラー情報を取得をするかがややこしいと思っていたため、それを調べてまとめました。(言語は TypeScript を使用します) 検証に使用したライブラリのバージョンは以下のとおりです Node.js v24.9.0 Svelte 5.45.6 SvelteKit 2.49.1
クリスマスイブ、いかがお過ごしですか? えっ、予定がない? そうですか・・・ いや、私もです。 東京では相変わらず雪が降る気配もありません。 それでは、せっかくなので、ウェブ上だけでも、雪を降らせてみましょう。 雪の降らせ方 「ウェブ上に雪を降らせる」とは、 「画面上に多数の白い粒を描き、ランダムな軌跡で動かすこと」 と言い換えられます。 しかし、たったそれだけの実装でも、アプローチの仕方は複数あります。 ここでは、私がぱっと思いついた代表的な4つの手法を比較してみようと思います。 Snowstorm.j
はじめに 本記事はSIOS Tech Labアドベントカレンダー23日目の投稿です。 サイオステクノロジーの曽根田です。 普段はデザイン、フロントエンドコーディングや、CMSのセキュリティ保守の一部対応などを行っています。 近年、CopilotやGeminiなどの生成AIの進化により、Photoshop,Illustratorなどでポチポチ作業する手間を省略して、 “フロントエンドのモックアップで直にビジュアルを作る” ということが手軽にできるようになったと感じています。 この記事ではthree.jsでの
この記事はBASEアドベントカレンダー 2025 の 23 日目の記事です。 エンジニアの右京です。今年後半になって、主に Web ブラウザ上での AI との対話型 UI の利用シーンに、インタラクティブな UI を提供するという流れが注目されています。 この記事はそれを実現するために現在提案されている MCP Apps について簡単に紹介するものです。 対話型 UI の拡張 今年 10 月に OpenAI が Apps in ChatGPT として Apps SDK を発表しました。これは MCP のレ
はじめにこんにちは! LINEヤフー SWAT ユニットでフロントエンドエンジニアをしている柴坂浩行です。2025年11月30日に開催された フロントエンドカンファレンス関西2025 に、LINEヤフ...
こんにちは。 AI Shift CTOの 青野(brn) です。 本記事は AI Shift Advent Calendar 2025 23日目の記事です。 今回はAI ShiftのForward Deployed Engineer職についてです。 あらたに私が直接統括する組織としてFDEを新設しました。 FDE職はにわかに注目され始めていますが、一体何故設立する必要があるのか、従来のSIとの違い。 それを説明できればと思います。 ちなみに以前は https://www.ai-shift.co.jp/te
本稿は、2024 年 11 月 7 日に公開された “ Securing PartyRock: How we protect Amazon Bedrock endpoints using AWS WAF ” を翻訳したものです。 PartyRock は、 Amazon Bedrock をベースとした直感的で実践的な生成 AI アプリ構築プレイグラウンドです。それは、ユーザーが生成 AI テクノロジーを実験でき、 クイズジェネレーター や レジュメオプティマイザー などコーディングなしで楽しいアプリケーショ
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部フロントエンドエンジニアの齋藤( @Jin_pro_01 )です。 2025年11月30日に開催された「フロントエンドカンファレンス関西2025」に参加しました。本記事では、会場の様子やトークについてご紹介します。私自身LT枠での登壇もしたので、その内容についても記載しています。 フロントエンドカンファレンス関西とは フロントエンドカンファレンス関西 は、Webフロントエンド領域に関心のあるエンジニアやデザイナーを対象とした技術イベントです。カンファレンスのコ
はじめに PS-SLの佐々木です。 アドベントカレンダー20日目の記事になります。 今回の記事ではChatGPTやClaudeのようにAIの回答をリアルタイムで表示する方法について解説します。 なぜSSEが必要か LLMを使ったチャットアプリでは、回答生成に数秒〜数十秒かかることがあります。 ユーザー: 「この資料を分析して」 ↓ ... 10秒待機 ... ↓ AI: 「分析結果は...(長文)」 全文が完成するまで何も表示されない のはUXが悪い。ChatGPTのように 文字が順次表示される 体験を実