「Windows」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

TECH PLAY

Windows」に関連する技術ブログ

1322 件中 1 - 15 件目
はじめまして、大阪工業大学の前田悠斗です。2回生になり、1回生の時の教科書が本棚を専有していたので捨てようかと思ったのですが、高い教科書を捨てるのは勿体無いと思いました。解決策は無いかと調べたところ、「自炊」という本をス […]
概要 WindowsでPowerShell上からコンテナを実行できるWSLコンテナが(プレビュー版ですが)リリースされたので便利に使ってみましょう。 コンテナ技術をWindows環境で使う際には、「Docker Desktop」やWSL2でコンテナエンジンを構築するのが一般的です。 仮想環境やクラウドが手元にあればEC2や仮想マシンを用意してそこにコンテナエンジンをインストールして使うこともありますね。 でも面倒くさいですよね。 Windowsを作業環境にしているならば、コマンドプロンプトかPowerSh
ども!Slidevで作った資料を、Agentに書かせた中身と会社のPowerPointテンプレへ合体させる検証を、ずっと続けている龍ちゃんです。 会社のPowerPointで資料を出そうとすると、たいてい同じところで詰まります。AIに作らせても、こちらが「これなら編集できる」と思って想像していたものより、ひとつ下のものが出てくるんですよね。結局、PowerPointを開いて1枚ずつ組み直すことになります。 資料自体はSlidevで書き続けたいんです。手元で見え方を確かめながら進められて、話の展開も文章のま
ども!SlidevからPowerPointへスライドを渡す道を、ひとつずつ試している龍ちゃんです。 Slidevで作ったデッキをPowerPointに持っていく実験をずっとやっていて、今回はそのうちの1本です。Slidevにもpptxの書き出し機能はあるんですが、出てくるのは各スライドを画像にして貼っただけのファイルで、開いても誰も直せません。以前「 Claude CodeでSlidevのスライドを作る話 」で「配布用の最終形と割り切る」と書いたのがこれですね。 じゃあ画像じゃない形で渡そうとなるんですが
ども!最近はSlidevとPowerPointを行き来する検証にどっぷり浸かってる龍ちゃんです。 スライドを作るツールとして、Slidevはめちゃくちゃ良いんですよね。Markdownで書けるからgitで差分が見えるし、繰り返し出てくる部品はコンポーネントにして使い回せる。話の展開が文章のまま読めるので、流れが死んでいるのもスライドにする前に気づけます。生成AIに中身を書かせるのも相性がいいです。作る側の体験という意味では、正直もう手放したくないんですよね。 でも社内で共有するってなると、そこで詰まります
はじめに こんにちは、ドウミョウ と申します。 AWS が提供する AI 搭載 IDE「Kiro」は、VS Code ベースの開発環境であり、VS Code と同様にリモートホスト上で開発を行いたいケースは多いと思います。 ただ、Kiro では Microsoft 社 謹製の「Remote - SSH 拡張機能」はそのまま使えません。 本記事では、Windows 環境の Kiro にオープンソースの「Open Remote - SSH」拡張機能を導入し、AWS 上の Linux EC2 インスタンスに S
はじめに こんにちは、サイオステクノロジーの小沼 俊治です。 「理屈はいいから、まずは実際に CI/CD パイプラインというものを動かして体験してみたい」。 本記事は、そんな方々に向けて、ソフトウェア開発に不可欠な CI/CD の基礎を手を動かしながら学習できる、実践的な入門ガイドとして用意しました。 単なるビルドやデプロイの自動化にとどまらず、近年その重要性が叫ばれている「サプライチェーンセキュリティ(SBOM の活用)」や「脆弱性可視化」、さらには検証フェーズとして独立したジョブで実行する「動的セキュ
この記事は、”One year. 4.5 billion lines of code. 1.6 million hours saved. Here’s what we learned.” を翻訳したものです。 1 年前、私たちは AWS Transform を立ち上げました。その使命は、ただ 1 つです。それは、世界のインフラストラクチャとアプリケーションをモダナイズすることです。 AWS Transform の一般提供開始から 12 ヶ月が経過した今、これまでに 45 億行を超えるコードが処理され、数十
Claude Code は認証トークン・設定・会話履歴を、すべて ~/.claude の下(と、すぐ隣の ~/.claude.json )に置きます。Dev Container で使うときは、再ビルドのたびの再ログインを避けるために、このディレクトリをホストから丸ごとマウントするのが定番です。 この構成を複数のプロジェクトで使っていて、気になり始めたことがあります。 全部のコンテナが、ホストにある同じ ~/.claude を書き換え合っている 、ということです。 手元の ~/.claude.json の中
今月誕生日の人、おめでとうございます🎉 エデュケーショナルサービス課の森純子です。 弊社では有志が集まって、AI駆動開発の座談会という朝活を実施してるのですが、その場で KiroCrew の話題になり、さっそくやってみました! Introducing Kiro Crew(kiro.dev) 私は、Windows 環境で検証しましたが、なかなか一筋縄ではいきませんでした、、、。 KiroCrew(GitHub) そもそも、KiroCrew とは Kiro IDE のエージェント機能をスタンドアロンで動かせる
本記事は Kiro ブログの記事「 Introducing Kiro Crew 」(2026年8月4日、著者: Bolin Chen、Zejiang (Joe) Guo、Zezhen Xu)を翻訳したものです。 気持ちのいい金曜日の午後。そろそろ仕事を切り上げて、外の天気を楽しもうとしています。ちょうど片付けを始めたところで、チームメイトから緊急のレイテンシー急増について助けてほしいと連絡が入ります。あなたは似たようなインシデントを覚えています。どのメトリクスを調べればいいか、どの診断を走らせるか、前回ロ
はじめに こんにちは、情報セキュリティ部の 兵藤 です。日々ZOZOの安全を守るためSOC業務に取り組んでいます。 本記事では、開発環境におけるサプライチェーン対策として、Takumi Guardを全社展開した事例について紹介します。 また、情報セキュリティ部ではその他にもZOZOを守るための取り組みを行っています。詳細については以下の「Claude CodeがSOC業務を全自動でやってくれるってさ」をご覧ください。 techblog.zozo.com 目次 はじめに 目次 背景と概要 Takumi Gu
PSSL の佐々木です 移動中に Claude Code を回しておきたいのですが、満員電車でノート PC を開くのは無理です。カバンに入れたまま処理だけ走らせておきたいです。 そうすると解決したい問題が 2 つ出てきます。 フタを閉じるとスリープして処理が止まる テザリングだとスマホのバッテリーが減るうえ、PC とスマホが不意に離れると Wi-Fi が切れる この 2 つを潰す設定をまとめます。Windows 側はすべて PowerShell で完結させます。 最近はPCがスリープしないようにちょっとだ
本ブログは 2026 年 7 月 29 日に公開された AWS Blog「 Amazon identifies North Korean hacker group behind open-source supply chain attacks 」を翻訳したものです。 Amazon は、北朝鮮 (朝鮮民主主義人民共和国、DPRK) に関連する脅威アクターが、世界中の企業がアプリケーション開発に利用する共有ビルディングブロックであるオープンソースソフトウェアライブラリを標的にしている実態について、新たな調査結
1.はじめに 2.背景・目的:なぜ外側からの統制が必要か 3.検証対象:Agent Governance Toolkit と今回確認した範囲 4.検証の概要:実行条件 5.STEP 1の検証結果:3つの統制機能は何をしているか 5-1.ポリシー適用:何を許可・記録・遮断するか 5-2.ゼロトラストエージェントID:最上位に誰を置くか 5-3.信頼性エンジニアリング:統制の状態をどう観測するか 6.STEP 2の検証結果:実際のAIエージェントで実行前に介入できるか 補足:Claude Code の「ツール

ブログランキング

集計期間: 2026年8月8日 2026年8月14日

タグからブログをさがす

ソフトウェア開発

ドメイン駆動IDETDDChatOps

プログラミング

NestJSRUnityFlutter

TECH PLAY でイベントをはじめよう

グループを作れば、無料で誰でもイベントページが作成できます。 情報発信や交流のためのイベントをTECH PLAY で公開してみませんか?
無料でイベントをはじめる